社会そのほか速
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最近では持ち前の明るいキャラクターのみならず、セクシーすぎるプロポーションで話題沸騰中の浅田舞(26)が、先頃、ネット上で現役JKを彷彿とさせるブレザー姿を公開。そのあまりにキュートな映像に注目が集まっている。
これは3月16日に浅田が自身のtwitterアカウント上で紹介したもので、彼女は「なぁんと、制服着ちゃったよ」というコメントと共に、紺色のブレザーに身を包んだ映像を投稿。実年齢との開きからなのか、本人は「大丈夫かしら?笑」と微妙なリアクションを垣間見せていたものの、これを見たファンからは、「くっそエロいやんけ」「セーラーではなくブレザーというのがまた」「マジ乳でけえ」「水着以外でもこれほどエロいとは」「なにげにかわいいんだよな」「男人気は完全に姉妹逆転してね?」「今後も期待だな」と、その意外なコスプレぶりに賞賛の声が。
こうした思わぬ注目を集めた彼女のコスプレ、今回に関しては番組収録のための衣装である模様だが、ネット上の反響を見る限り、その評判は実に上々。こうした世の声を受けて、これからも、時折彼女が一風変わった衣装で登場してくれることに、我々は期待したい。
朝早くから収録

2月に開催されたグラミー賞表彰式でミュージカル映画「サウンド・オブ・ミュージック」の楽曲を熱唱し話題となったレディ・ガガ。一般のファンからは「レディ・ガガってあんなに歌が上手かったの?」と普段のポップスとは違うスタイルの歌唱は軒並み好評でしたが、ミュージカル界の重鎮はそうは思わなかったようです。
スティーヴン・ソンドハイムといえば『ウエスト・サイド物語』の作詞や『ローマで起った奇妙な出来事』『スウィーニー・トッド』『イントゥ・ザ・ウッズ』などのヒット作の作詞・作曲などを手がけた、ミュージカル界を代表する人物。84歳のソンドハイムはガガのパフォーマンスを張本勲ばりに「お話しにならない!」「あんなもの茶番だ」と一刀両断しています。
タイムスには「あの半分オペラみたいな歌い方は本当にばかげている。彼女は自分と全く関係ないスタイルで歌っていた。単に色々出来る彼女を人々が好むけれどね」と、本格的ではないガガがそれっぽく歌うのは「ウソっぱちだ」言わんとばかりの厳しい論調。
こんなミュージカル界の大物も発言もあってか「サウンド・オブ・ミュージック」主演を務め当日ガガと同じステージでハグを交わしたジュリー・アンドリュースは「彼女は愛情を込めて歌ったし、あのメドレーで素晴らしい仕事をしたわ」と後日フォローのコメントを寄せています。
https://youtu.be/Sya8uKEOqxg
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サッカープレイヤーにとって「PKの失敗」は多々ある事。名選手と言われるプレイヤーたちも手痛いPK失敗を数多く経験していますが、下部組織のチームで争うUEFAユース・リーグの準々決勝、ベンフィカ対シャフタール・ドネツク戦で、ベンフィカのロマーリオ・バルデが失敗したペナルティーキックは、チームにとっても本人にとっても痛恨の失敗PKとなりそうだ。
https://vine.co/v/OVwUmTvOheT
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1-0でベンフィカ・リードで、獲得したPK。キッカーのロマーリオは、軽い助走からシュートに入るかと思いきや、軽くつまずいて右足でボールに触れてしまう。ボールは力なくゴール前に転がり、キーパーは難なくキャッチ。キックの質から「史上最低のPK」とバカにされるだけなら良かったが、この話には後があった。
その9分後シャフタールが1-1で追いつき、試合はPKに。そのPKで5-4でベンフィカは敗れ準決勝進出の夢は絶たれてしまう。
「たられば-」でサッカーを語るのはナンセンスだが、この時に彼のミスが無ければという思いはあるだろう。ネット上でも「試合後の彼とチームメイトの関係が心配」という声もあるが、このような残酷な面も含めフットボールなのである。

下降線のロナウド
リーガエスパニョーラは22日、バルセロナ対レアル・マドリーによる伝統の一戦、“エル・クラシコ”を迎える。マドリーにとっては、前々節永遠のライバルに奪われた首位の座を奪い返す絶好のチャンスだ。しかし、マドリーにとっては大きな不安材料を抱えている。
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クリスティアーノ・ロナウドは、レアル・マドリーでの最後の時間を過ごしている。クラシコを週末に控え、スペイン国内では、まことしやかにロナウドがクラブから移籍するのでは、との話題が日々取り上げられている。
昨年末も3度目のバロンドールを受賞し、「決して3回もバロンドールを手に出来るとは思っていなかった。(4つのバロンドール保持者である)メッシにたどり着きたい」と舞台上でその負けず嫌いな性格を世界に向かって発信したロナウド。その当時のロナウドの勢いには、メッシすら止められまいという勢いがあった。
ところが、まるでそれがバロンドール受賞を機に燃え尽きてしまったかのように、今年になってから、一気に今までのゴール力が低下。昨年まで1試合平均1.19ゴールを決めて飛ぶ鳥を落とす勢いだったのが、今年に入ってからは14試合で9ゴールとその平均値は0,64にまで落ちてしまった。
リーグ戦17節の時点で、得点王ランキングでは2位のメッシに11ゴールの差をつけて単独首位で走っていたのが、27節を終えた今、永遠のライバルのレオ・メッシに抜かれてしまい、2ゴール差で得点王ランキングも首位から陥落してしまった。
一方のメッシは、今年に入ってからプレーしている17試合で20ゴールをマークし、絶好調で、現在ヨーロッパ全リーグのトップスコアを誇っている。もちろん、ロナウドもそのすぐ後に続くわけで、今季全体を通してみた時に、ロナウドの数字は驚異的なものではあるの。だが、クラシコを前にして好調とはいえないその数字と、バルサに首位を奪われたことなどが重なり、マドリーファンは不安を感じている。
ロナウドが感じる焦燥感
というのも、ロナウドに焦燥感が感じられる症状が見受けられるからだ。先週末のホームでのレバンテ戦では、9回シュートを放ったが、どれもゴールにはならなかった。自らがオーバーヘッドシュートを失敗した時、自身に対して怒り、文句を言うのはまだしも、ベイルがチームのために2得点を決めたときに、露骨に嫌な顔をしたその正直さについては、いまだに話題になっている。…

昨シーズン、アトレチコ・マドリードの40年ぶりのUEFAチャンピオンズリーグ・ファイナル進出に18年ぶりのリーガ制覇と、名将として地位を確立したディエゴ・シメオネ監督。
元アルゼンチン代表で歴代3位の出場数、そしてアトレチコ・マドリード、インテル、ラツィオなどのビッククラブでの活躍と選手としても伝説的人物ですが、そんなシメオネ監督が、練習の合間に見せたボールさばきが現役選手にも負けないキレキレぶりと話題になっています。
https://www.youtube.com/watch?v=7IrZlgUW4yo&t=10
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さりげなくリフティングを続けてる映像ですが、もう完全にプロそのもののキレを感じさせるもの。膝でのワンツーから、ポンと宙に上げて吸い付くように足元に着地するシーンなどは惚れ惚れします。
「監督としてもスゲエけど、コーチとしても半端ねえ」というネット上のコメント通り、ボールを扱う技術だけなら現役選手にも負けないのでは?と思わせるシメオネ監督の素晴らしいリフティング映像です。