社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ニコ動の関連動画再生回数2500万を超え、“神曲”と称えられる大ヒット・ボーカロイド楽曲「脳漿炸裂ガール」が待望の実写映画化され、ついにキャストが発表になった。主人公の市位ハナ役には、私立恵比寿中学の柏木ひなたが、ハナとともにゲームを戦う同級生・稲沢はな役には竹富聖花が決定した。
【関連】『脳漿炸裂ガール』に出演が決定したキャスト拡大画像
本作は、ニコニコ動画でアップされるやたちまちユーザーの間で大ヒットしたボーカロイド楽曲「脳漿炸裂ガール」を元にしたボカロ史上初の実写映画。2013年12月にはその世界観が書籍化され、小説「脳漿炸裂ガール」が出版されると、女子小・中・高生を中心にベストセラーとなり、シリーズ4巻の累計発行部数は30万部を突破した。
柏木と竹富のダブル主演のほか、第7回東宝シンデレラ・グランプリの上白石萌歌、『仮面ライダー鎧武/ガイム』でヒロインを務めた志田友美、D‐BOYSメンバーで映画『ガチバン』シリーズの荒井敦史、『テラスハウス』のレギュラーとして大ブレイクした菅谷哲也、『マッサン』で注目の浅香航大といった、超豪華なキャスト陣も決定した。
柏木は、「また新しい自分を発見できると思うとわくわくします!!!!この作品に出会えたのは運命だと思うのでとても難しい役ですが自分自身の挑戦だと思うので頑張ります」と意気込む。一方、竹富は「人はみんな裏があり、何かを考え、悩み、そしてまた誰かに強い思いを抱いたり、崖っぷちまで追い詰められると何をするかわからない。そういう人間の衝撃的な一瞬を映画館で味わってもらえるように集中力を高めて撮影に挑みたいと思います」と作品への思いを明かした。
撮影は3月末から開始する予定で、映画は今夏公開予定。撮影現場からのニコニコ生放送も予定されているだけでなく、ニコニコ動画で公開前の極秘企画も用意されており、話題になること間違いなしの作品といえよう。
映画『脳漿炸裂ガール』は今夏全国公開。

2015年3月19日
H&I株式会社グローバルリサーチ事業部
***** MarketReport.jp「アルコール性肝炎(Alcoholic Hepatitis):世界の治験レビュー(2015年上半期版)」調査レポートを取扱開始 *****
H&I株式会社グローバルリサーチ事業部(本社:東京都江東区)は、この度、GlobalDataが発行した「アルコール性肝炎(Alcoholic Hepatitis):世界の治験レビュー(2015年上半期版)」調査レポートの取扱・販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数:13万件以上、日本最大級)にて開始しました。国内企業の海外進出、新規ビジネス機会発掘、競合他社分析などに役立つ情報レポートです。
***** レポート概要 *****
◆日本語タイトル:アルコール性肝炎(Alcoholic Hepatitis):世界の治験レビュー(2015年上半期版)
◆英語タイトル:Alcoholic Hepatitis Global Clinical Trials Review, H1, 2015
◆商品コード:GDHC2532CTIDB
◆発行会社(調査会社):GlobalData
◆発行日:2015年1月21日
◆ページ数:64
◆レポート言語:英語
◆レポート形式:PDF
◆納品方法:Eメール
◆調査対象地域:グローバル
◆産業分野:製薬・医療
***** レポート目次(一部抜粋) *****
・イントロダクション
- アルコール性肝炎(Alcoholic Hepatitis)
- 当レポートの概要
・アルコール性肝炎(Alcoholic Hepatitis):各地域別治験状況
- 各国の治験件数及び平均被験者数
アジア太平洋の主要国における治験件数
欧州の主要国における治験件数
北米の主要国における治験件数
中東・アフリカの主要国における治験件数
中南米の主要国における治験件数
・G7諸国での治験件数
・G7諸国での治験件数:段階別
・G7諸国での治験件数:進捗状況別
・段階(フェーズ)別の治験件数:進行中の治験(段階別)
・進捗状況別の治験件数
・治験目標の達成状況
・未完了の治験件数
・一定期間に採用された被験者
・スポンサーの種類別治験件数
・有望なスポンサー
・有望な薬剤
・治験のプロファイル
- 代表的な企業における治験概要
- 代表的な大学・研究機関における治験概要
・5つの代表的な治験のプロファイル
※「アルコール性肝炎(Alcoholic Hepatitis):世界の治験レビュー(2015年上半期版)」レポート詳細紹介ページ
⇒http://www.marketreport.jp/research/169834
※その他、GlobalData社発行の市場調査レポート一覧
⇒http://www.marketreport.jp/GlobalData
(H&I株式会社はGlobalData社の日本における正規販売代理店です。…

「火事場の馬鹿力」という言葉がある。人は切羽詰まると、普段以上の力を発揮するという、アレだ。たしかに、人間は持っている筋力をすべて発揮しているわけではない、という噂を耳にする。これは本当なのだろうか?
【もっと大きな画像や図表を見る】
もし、すべて力をフルに使えるようになれば、スポーツなどでも目覚ましい記録向上が見込めるかもしれない。運動生理学を研究する日本体育大学の岡本孝信教授に聞いてみた。
「人間が本来備えている筋力を100%発揮できていないというのは、科学的に証明されている事実です。筋肉に電気刺激をあたえて最大収縮による筋力を測ることで、その筋肉が発揮し得る筋力の最大値を測定できるのですが、人の肉体が本来もっている最大の筋力を100%とすると、人が普段使えているのは、せいぜいその70%程度とされています」
筋肉が備えている力のすべてを発揮できない理由のひとつは、心理的な制限によるものだ。
「人のパフォーマンスというのは、感情や精神面のコンディションによっても制限されます。たとえば、“疲れた”とか“できるわけがない”といったネガティブな感情によって自然にリミッターがかかるわけです。これを『心理的限界』と呼びます」
身の危険を感じたときに「火事場の馬鹿力」を発揮するというのは、この心理的なリミッターが解除されるからだと考えられる。だが、そうしたところで、普段の2倍、3倍の力が発揮できるわけではないらしい。人の体には、さらにもう1段階のリミッターがあるからだ。
「もしも筋肉が持つ100%の力を発揮すると、人の体はその負荷に耐えられず、筋肉そのものや骨、靭帯を損傷します。また、何か重い物を持ち上げる場合でも、そのために必要な筋肉をすべて稼働させることは、簡単ではありません。このように、人が本来もっている筋力の限界値を『生理的限界』と呼びます。たとえ心理的限界がなかったとしても、よほどの極限状態にならないかぎり、劇的に発揮される筋力が高まることはありません。結局、筋力は7割程度しか発揮できないんです」
限界に挑戦するアスリートにおいては、まずは精神的なリミッターを乗り越えることが記録向上のコツ。そのうえで、いかにして生理的限界の上限を引き上げるかがスポーツ科学の命題なのだ。
(友清 哲)
(R25編集部)
※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

2013年、最も興行収入を稼いだ男、ドウェイン・ジョンソン主演の超絶ディザスタームービー『カリフォルニア・ダウン』が5月30日、日本に上陸する。
人口約4000万人の世界有数の大都市・カリフォルニアを突如襲った大地震。ゴールデンゲートブリッジ、そしてビバリーヒルズの崩壊、フーバー・ダムの決壊…、見慣れた景色が一変したのは突然の出来事だった――。
ドウェインが演じるのは、サンフランシスコにいる娘を救う救難ヘリコプターのパイロット。極限の環境で格闘する屈強な男を演じる。監督は、『センター・オブ・ジ・アース2神秘の島』でのCGが絶賛されたブラッド・ペイトン。
ハリウッドでしか映像化できないド迫力の映像で、未体験の超スペクタクルアクションディザスタームービーが誕生!ぜひ劇場で体験してほしい。
『カリフォルニア・ダウン』は5月30日(土)全国ロードショー
【海外版トレーラー】https://youtu.be/23VflsU3kZE
動画を見る

18日付の中国共産党機関紙・人民日報(電子版)は、「韓国人はなぜ海外フリー旅行を好むのか?」と題した記事で、韓国人の多くは若い時に「海外バックパック旅行」に憧れたことがあると報じた。
韓国の観光業界は18日、今年に入ってから韓国人の海外個人手配旅行が大幅に増加していると発表した。1月と2月に韓国の大手旅行会社「ハナツアー」が販売した個人向け海外航空券は10万8416枚に上り、前年同期の8万6492枚から25.3%増加した。個人向けの海外ホテルの予約件数も、前年同期の2万1547件から今年は3万1960件と48.3%の増加になっている。
韓国人はなぜ近年、海外フリー旅行を好むようになったのか?その理由について、韓国観光業界の専門家は「格安航空会社と一般航空会社が『航空券の安売り合戦』を展開していることが大きい」と指摘する。韓国格安航空会社の利用者は年々増加しており、11年は国際線で全体の4.3%だったのが、14年は11.5%まで上昇。個人手配旅行をメインに取り扱う旅行会社「インターパーク」では、フリープラン商品の売上が全体の8割を占めるという。
韓国人の個人旅行者に人気の渡航先は、東南アジア(26.8%)、欧州(19.8%)、アメリカ州(19.2%)、中国(18.3%)、日本(11.8%)、南太平洋(4.1%)の順となっている。
(編集翻訳 小豆沢紀子)