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【モデルプレス】フリーアナウンサーの高橋真麻が、お笑い芸人・東貴博とタレントの安めぐみ夫妻の第1子誕生にコメントした。
【他の写真を見る】高橋真麻、ミニワンピで美脚を披露 叶姉妹も胸元ざっくりドレスで登場
18日、都内で行われた動画コンテンツの新サービス発表会にタレントの林家ペー、林家パー子らとともに出席。17日に誕生した東・安夫妻の第1子の話題になると「いいですね。(私は)そこに至るまではハードルがあるので、まずはお相手から探さないと」としょんぼり顔。現在、特定の恋人はいないといい、この日共演した叶姉妹に「(舞台裏で)どうやったら男性ができますか、なんてことを聞いていました」とやりとりを明かした。
同じくイベントに出席した林家夫妻を横目に「長年仲が良くて、こうやって一緒にお仕事をされていて羨ましい。ましてやいつもペアルックですし」と微笑んでいた高橋。ペーも、東・安夫妻の朗報に「名前が詩歌(うた)っていうの?欽ちゃん(萩本欽一)が名付け親?」と驚きながらも、「いいですね」とハイテンションで祝福していた。
このほか、会見にはタレントのアレクサンダー、お笑いタレントの狩野英孝が出席した。(modelpress編集部)


言うまでもなく、あくびは生理現象である。しかし仕事中にあくびをするのは、暗黙のタブーになっている。会議中や打ち合わせの際にはとくにそうだ。
とはいえ、おならやくしゃみ、咳(せき)と同様、出るものは出る。肝心なのはいかにそれをバレないようにするか、である。
そこで今回は、OL時代に上司の前であくびをして、何度も怒られるという経験から、筆者が編み出した“バレずにあくびをする方法”についてご紹介する。
■1:目をつむる
まず、口を閉じたままあくびをして、なんとかあくびをかみ殺そうとする人がいる。
しかしこれはバレやすい。なぜなら、口は閉じても目はどうしても不自然な動きになってしまい、最終的には涙ぐんでしまうので、そこでバレるのだ。
だから、あくびを上手にかみ殺すには口だけでなく目も閉じてしまうこと。数秒くらい目を閉じたって、誰も寝ているとは勘違いしないため、その点も大丈夫だ。
■2:お茶を飲むふりをして
道具をうまく使ってあくびをするテクニックもある。
例えば、自分のデスクに置いてあるマグカップでコーヒーやお茶を飲むフリをして、カップの陰であくびをする。
ほかにも、見られたくない上司の方に向かって資料を顔の前に掲げながら、その裏であくび。物で隠せば、絶対に見えなくはなるが、ただし「ふわぁ」という声が漏れてしまっては元も子もないので、要注意だ。
■3:動作にまぶす
また、あくびをなにかしらの動作に紛れ込ませることでバレないようにするテクもある。
あくびは、じっとしたままでしてしまうからバレるし、「あいつ俺たちがこんなに忙しいのに、暇そうにしてやがる」となるのだ。
例えば、机の上をせっせと整理したり、髪の毛を後ろで束ねたりしながらなら、たとえ豪快にあくびをしても、なんだか「これから頑張るための気分のリフレッシュです」という感じが出て、あまり悪いイメージがない。
あくびを隠すよりも、悪く見せない工夫だ。
以上、“バレずにあくびをするコツ”についてご紹介したが、いかがだったであろうか?
読者の方々も、あくびをするときにはぜひこれらのテクニックで上手にけむにまいてほしい。あくびを見た上司の怒りたるや、想像を絶するものがあるため、一度であっても体験してみてほしくはない。

3月18日(水)、東京・ニコニコ本社にて、「8.6秒バズーカー『ラッスンゴレライ』DVD発売記念イベントsupported by ドワンゴジェイピー」が行われました。
本日、よしもと若手芸人史上最速のDVD発売に至った8.6秒バズーカー(田中シングル、はまやねん)。
MCのたくませいこによる呼び込みで登場すると、さっそくDVDにかけた「ラッスンゴレライ」を披露し、一般の観覧客から歓声を浴びます。
DVDには「ラッスンゴレライ」はもちろんのこと、インタビューカットや新ネタも収録されており、デビュー1年目でのDVDリリースに、「ちょと待ってちょと待って大人たち(笑)」との戸惑いもあった田中も、「やってみたらすごくいいのが出来た」と自信作の様子。
続いては『ラッスンゴレライ品評会』と題して、「ラッスンゴレライの”やってみた”映像」を流し、本家の8.6秒が評します。
まずは本人たちのDJリミックスを紹介しますが、「何より見て思ったんですけど、昔の僕の声のキレイさ(笑)」と喉を酷使したせいでガラガラ声の田中。
そして、有名ユーチューバーのカストロさとしさんによる英語バージョンのラッスンゴレライで盛り上がるなか、そのカストロさとしさんが、ゲストとして登壇します。
すでに、朝の情報番組でカストロさんを知っていたという8.6秒は、さっそくコラボを敢行。
カストロさんの流暢な英語と、デタラメな8.6秒のセリフで、グダグダになりながらも笑いを誘い、ネタをやりきった田中は「冷や汗なのかマジ汗なのか」と汗だくになります。
続いては、『みんなでラッスンゴレライ』と題し、観覧客を2人ずつあげてレクチャー。
突然のステージにも関わらず、2組とも思い切りのいい動きを見せてくれました。
囲み取材では、39時間不眠で仕事が続くことや、「点滴打ちながら注射3本打ちましたね」(田中)といった彼らの多忙ぶりが次々と明かされます。
ガラガラ声の田中に対して、はまやねんの声に変化がないことを指摘されると、田中が「しっかりとDVD見てください。セリフの割合が8:2ですから。喉からしてがんばりますよ」と気合を入れなおし、当のはまやねんは「がんばれ、がんばれ!(笑)」と人ごとのように応援。
3月23日(月)に迫ったなんばグランド花月での単独ライブについては、「一応、ネタ全部完成したんですけど、もろもろまだまだ詰めていかないと」と仕上げ段階に入った様子。…

【モデルプレス】お笑いコンビの日本エレキテル連合が、「ラッスンゴレライ」のリズムネタでブレイク中の8.6秒バズーカーについて語った。
【ほかの写真を見る】公開アフレコイベントの模様/日本エレキテル連合、「ラッスンゴレライ」に焦り?久々の公の場で報道陣にチクリ
日本エレキテル連合は18日、都内で行われた『映画クレヨンしんちゃん オラの引っ越し物語~サボテン大襲撃~』(4月18日公開)の公開アフレコイベントに出席した。
2人は「お久しぶりです」と挨拶するほど、久々に公の場となったが、細貝さん(中野聡子)は「皆さんの手のひら返しの早さ、素晴らしい。仕事熱心だね!(笑)」と報道陣をチクリ。それでも集まった報道陣に「嬉しいよ、こうやって来てくださって」と感謝すると、「今、なんて言うの?ほらラッスンゴレライ?」と8.6秒バズーカーに言及。同席したHKT48の指原莉乃がノリノリでものまねをし始めると「おい!コラ!」と釘を刺し、笑いを誘った。
しかし一転「ちょっと待ってよ、それ言っちゃダメよ~ダメダメ~」と自らの持ちネタと掛け合わせると、調子に乗った指原は「ラッスンゴレライ知ってる?」と朱美ちゃん(橋本小雪)に質問。「ラッスンゴレライ…それなんですの?」と動揺しながらもボケをかますと、細貝さんは「『ラッスンゴレライ』はメキシコの言葉で非常に卑猥な言葉、放送禁止用語なの。だから使っちゃダメ!(笑)」と嘘をつくなど必死に声を張り上げていた。
◆「完全に食っちまったな!」
シリーズ23作目となる今作では、タイトルの通り“引っ越し”をテーマに、映画史上初めて野原家が春日部から引っ越し、舞台をメキシコに移す。2人は劇中でも細貝さんと朱美ちゃん役で登場しており、細貝さんは「(アフレコ)とっても楽しかったですよ。アニメになってんだからこのキャラクターが!そして、シロと共演したこと嬉しかったし、とっても有意義でした。エキストラってことですけど、シロもしんちゃんも完全に食っちまったな!って感じ」と満足気だった。(modelpress編集部)

リチャード・アーミティッジ、ジェームズ・マカヴォイ
イギリス演劇界で最も権威があるとされる演劇賞のローレンス・オリヴィエ賞。第39回を迎える2015年の同賞のノミネートが、現地時間3月9日(月)に発表された。ロンドン市内にあるロイヤル・オペラハウスにて、4月12日(日)に開催される授賞式の司会は、映画『ペネロピ』などに出演している俳優レニー・ヘンリーが務めることとなっている。
関連記事:イギリスがオリヴィエ賞ならアメリカは…そう、トニー賞ですね!各国の演劇アワードをここでおさらいしておきましょう!
注目は、映画『ホビット』シリーズのトーリン役を務めたリチャード・アーミティッジ、そして『X-MEN』シリーズのジェームズ・マカヴォイが、演劇部門で共に主演男優賞にノミネートされていること。さらには最優秀リバイバル賞に『欲望という名の電車』そして、その主演を務めたジリアン・アンダーソンが演劇部門の主演女優賞にノミネートされていること。日本ではなじみのない作品や役者の名前が多いオリヴィエ賞だが、いずれこの中から日本上陸する作品が出てくるかも…という目線でぜひとも注目しておきたいところだ。
主な部門のノミネートは、以下の通り。
最優秀リバイバル作品賞
・『欲望という名の電車』
・『橋からの眺め』
・『My Night With Reg』
・『スカイライト』
・『るつぼ』
最優秀新作演劇作品賞
・『チャールズ三世』
・『Taken At Midnight』
・『The Nether』
・『Wolf Hall and Bring Up The Bodies』
演劇部門主演男優賞
・ジェームズ・マカヴォイ『The Ruling Class』
・マーク・ストロング『橋からの眺め』
・リチャード・アーミティッジ『るつぼ』
・ティム・ピゴット=スミス『リチャード3世』
演劇部門主演女優賞
・ジリアン・アンダーソン『欲望という名の電車』
・イメルダ・スタウントン『Good People』
・クリスティン・スコット・トーマス『エレクトラ』
・ペネロープ・ウィルトン『Taken At Midnight』
演劇部門助演男優賞
・デヴィッド・コールダー『The Nether』
・ジョン・ライト『Taken At Midnight』
・ナサニエル・パーカー『Wolf Hall and Bring Up The Bodies』
・リチャード・ゴールディング『チャールズ三世』
演劇部門助演女優賞
・アンジェラ・ランズベリー『Blithe Spirit』
・リディア・ウィルソン『チャールズ三世』
・フィービー・フォックス『橋からの眺め』
・ジェイミー・アドラー&パーディタ・ヒビンス&イザベラ・パパス&ゾーイ・ブロウ『The Nether』
最優秀ミュージカル・リバイバル作品賞
・『キャッツ』
・『シティ・オブ・エンジェル』
・『ミス・サイゴン』
・『ポギーとベス』
最優秀新作ミュージカル作品賞
・『Beautiful』
・『Here Lies Love』
・『メンフィス』
・『Sunny Afternoon』
ミュージカル部門主演男優賞
・ブランドン・ヴィクター・ディクソン『The Scottsboro Boys』
・ジョン・ダグリーシュ『Sunny Afternoon』
・ジョン・ジョン・ブライオンズ『ミス・サイゴン』
・キリアン・ドネリー『メンフィス』
ミュージカル部門主演女優賞
・ビバリー・ナイト『メンフィス』
・ジェマ・アータートン『Made In Dagenham』
・ケイティー・ブライベン『Beautiful』
・タムシン・グレイグ『Women On The Verge Of A Nervous Breakdown』
ミュージカル部門助演男優賞
・ジョージ・マグワイア『Sunny Afternoon』
・イアン・マッキントッシュ『Beautiful』
・ジェイソン・ペニークック『メンフィス』
・ローラン・ベル『メンフィス』
ミュージカル部門助演女優賞
・ヘイドン・グワイン『Women On The Verge Of A Nervous Breakdown』
・ローナ・ワント『Beautiful』
・ニコール・シャージンガー『キャッツ』
・サマンサ・ボンド『ペテン師と詐欺師』
※演劇部門助演女優賞は、『The Nether』でアイリス役を演じた子役4人が一緒にノミネートされている。
(左から)リチャード・アーミティッジ(c)Izumi Hasegawa/www.HollywoodNewsWire.net
ジェームズ・マカヴォイ(c)Tomas Lau/www.HollywoodNewsWire.net