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京都水族館ではこのほど、公式TwitterやFacebookにてチンアナゴの画像を公開、話題となっている。
迫力満点の「チンアナゴのケンカ」の様子が話題に
2対1って、ちょっと卑怯じゃない?、迫力ある「チンアナゴのケンカ」
チンアナゴは、ウナギ目アナゴ科に属する海水魚の一種。砂の中からニョロニョロと細長い体を出し、餌をついばむ姿生や態が特徴的でかわいらしく、人気となっている。今回公開された画像は、「チンアナゴのケンカ」。普段は水中をゆらゆらと揺れているチンアナゴも、実は縄張り争いのため、ケンカすることがたまにあるという。
普段は水中をゆらゆらと揺れている ※右はチンアナゴの仲間のニシキアナゴ
まるで本当に怒声が聞こえて来そうな剣幕の迫力ある画像には、フォロワーから「ケンカに見えない…。かわいい」「表情にやられました」「あは! 真剣ですね(笑)」「心なしか目がつり上がっている」「悪いなのび太。残念だけど、ここ2人用なんだ」「この表情! 吹きました」など、多数のコメントが寄せられている。
同館の所在地は、京都府京都市下京区観喜寺町35-1 梅小路公園内。
[チュニス 18日 ロイター] – チュニジアの首都チュニスのバルドー博物館で18日、銃を持った武装集団が外国人観光客らを襲撃し、同国のハビーブ・シド首相によると、日本人5人を含む19人が死亡した。
シド首相は、死者の中には日本人のほか、イタリア人、ドイツ人、ポーランド人、スペイン人が含まれていると明らかにした。同博物館はチュニス中心部にあり、議会にも隣接している。
現場にいた観光バスの運転手は記者らに「彼ら(武装集団)は、観光客らがバスから降りると、いきなり観光客に向かって発砲を始めた」と証言した。
当局者によると、多数の観光客が博物館に逃げ込んだが、武装集団は観光客を人質に取って館内に立てこもった。その2時間後、治安部隊が突入し、集団の2人を殺害、人質を救出した。武装集団の所属組織などは分かっていない。
テレビ映像では、治安部隊に保護されながら、数十人が走って避難する様子が映されている。
ケリー米国務長官は、事件を非難する声明を発表し、安全で民主的な国づくりを目指すチュニジア政府への支援を継続する意向を表明した。
*内容を追加して再送します。
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![[FT]中国、世界第3位の武器輸出国に [FT]中国、世界第3位の武器輸出国に](http://www.nikkei.com/content/pic/20150319/96958A9F889DEAE6E7E1EBEAEAE2E3EAE2E1E0E2E3E7E2E2E2E2E2E2-DSXMZO8454002018032015I00001-PB1-5.jpg)
中国は過去5年間で武器・装備品の輸出を143%増やし、ドイツを抜いて世界第3位の武器取引国になった。
このデータはスウェーデンのストックホルム国際平和研究所(SIPRI)がまとめたもので、中国の軍事面での影響力に対する諸外国の恐怖心を強め、隣国インドとの摩擦を激化させる公算が大きい。過去5年間における最大の輸出先は、インドの南アジアのライバルに当たるパキスタンで、中国からの輸出品の41%を購入した。
JF17戦闘機の前に集まるパキスタン空軍要員。広東省珠海で開かれた航空ショーで(2010年11月21日)=AP
SIPRIによれば、中国からの武器輸出の大半は近隣のアジア諸国向けで、世界の武器市場における中国の輸出のシェアは2005~09年の3%から10~14年の5%に拡大したという。
中国人民解放軍の退役大佐、岳剛氏は次のように話す。「パキスタンは何十年も前から中国と武器取引をしている。その理由の一つは、インドの怒りを買うことを恐れた多くの西側諸国がパキスタンへの武器輸出を拒んでいることにある。(パキスタンの)選択肢は限られており、必要に迫られて中国から買っている」
また、中国には政治的な「しがらみ」がライバルの国々に比べて少なく、どの国にも武器を販売できると岳剛氏は指摘。「中国は、買い手を政治的な観点で差別しない」と言う。
■まだ大きい米国、ロシアのシェア
中国の武器輸出は、上位の2カ国にまだ大きく水をあけられている。10~14年に行われた世界の武器取引において米国の輸出が占めるシェアは31%に達しており、旧ソ連が冷戦時代に築いた巨大な武器産業を引き継いだロシアも27%を占めている。
しかし、中国は軍事予算を近年急増させており、先進的な技術も採り入れていることから、中国製の武器の競争力は高まっている。そのため、武器の輸出を増やして輸入を減らすこともできるようになっている。10~14年の輸入は、それ以前の5年間より42%も減少している。
10年前には中国は世界最大の武器輸入国だったが、今日ではインドとサウジアラビアに次ぐ第3位となっている。また、武器の輸出は中国のシェアを高めただけでなく、政府によるハイテク兵器導入プログラムの資金捻出にも寄与した。ハイテク兵器の研究開発はもっぱら国の資金で行われている。
中国が10~14年に行った武器取引のうち最も実入りがよかったのは、JF17戦闘機50機をパキスタンに販売する契約だった。
JF17はパキスタンと中国成都飛機が共同開発した戦闘機で、組み立てのほとんどがパキスタンで行われた。SIPRIによれば代金は8億ドルだったという。パキスタンは昨年、110機を追加発注している。

韓国日報は13日、日本のTV番組や刊行物について、最近は外国人が日本の文化を称賛したり、海外で活躍している日本人を紹介する内容が急増していると報じた。
記事は、日本の民放TBS系列で放送されている「所さんのニッポンの出番」について、昨年10月から毎週放送されており、これまでに「着物の魅力」「囲碁で学ぶ日本の智恵」「狭い土地を利用した立体駐車場」など、日本のいいところを紹介しており、10%前後の安定した視聴率を維持していると伝えた。他にも、日本の“匠の技術”を紹介している“元祖称賛番組”として「和風総本家」を取り上げ、8年前は6%だった視聴率が最近は9%まで伸びていることや、世界各国に暮らす日本人を紹介する番組も増えたと指摘している。
また、日本の書店では、一時期人気だった「嫌韓」「反韓」に関する本の代わりに、日本を自画自賛している本が飛ぶように売れているとし、このような本や番組が増えている理由について、日本の新聞である精神科医が次のように分析したと伝えた。「不安の多い時代に自信を取り戻したい気持ちは理解できるが、批判的な面は伝えず、称賛一色なら客観性が落ちる。周辺国との歴史認識問題などで”自虐”とされた態度への反動として日本を取り戻す動きがあるのかもしれない」
この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々な意見が寄せられている。
「韓流がうらやましくて自爆。こんな風にでも認められたいのか?」
「日本はお金が少し多いだけ。文化、芸術、人権など先進国に必要な教養がない」
「日本が暮らしやすいというのはその通りだと思う」
「機会があったら日本で暮らしてみたい。米国の次の先進国。旅行してみたが、心地よかった」
「確かに日本最高!外国人も認める日本!みたいな番組が増えたと思う。そういうのが出てくるとすぐにチャンネルを変える」
「別に戦争以外のことで自国のいいところをいいというのは問題ない」
「このまま順調に行って孤立してほしい」
「ナルシシズムに陥って徐々に崩壊していく」
「傲慢に陥ったら、いつか没落する」
(編集翻訳 MJ)

<オープン戦:ソフトバンク3-2ロッテ>◇18日◇ヤフオクドーム
ロッテのドラフト2位、田中英祐投手(22=京大)の開幕2軍が決まった。
【写真】ロッテ京大田中4回3失点に「変化球が甘く入った」
この日は先発で4回を投げ、4安打3失点(自責2)。1回2死走者無しから3連打で3点を失った。追い込んでからの変化球などに課題を残した。
伊東勤監督(52)は「良かったのか、悪かったのか。結果的に序盤の3点。まだ勉強する部分がある。残念ながら、しばらく下で勉強してもらう。チャンスがあまりなかっただけに、本人も納得していない部分があるかも知れないが、この時期なので、結果を優先します」と、2軍行きを明かした。