社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

春秋航空日本
春秋航空日本、成田-高松線を片道1,737円で発売 © Toshio Tajiri/Flight Liner=14年8月
成田を拠点にするLCC(格安航空会社)の春秋航空日本(SJO)は成田-高松線で特別運賃を発売しています。
運賃は片道で1,737円。支払い手数料や空港施設利用料等は別途必要です。搭乗期間は3月29日から5月31日までの春秋航空日本が指定する日。
春秋航空日本は今回の特別運賃発売を通じ、キャンペーンサイトで栗林公園や金刀比羅宮等の桜、小豆島のオリーブ&ハーブフェアといった香川県の観光名所もアピールしています。
キャンペーン運賃発売は3月23日まで。
![]()
2015年3月16日、中国メディア・華爾街見聞(wallstreetcn)は、中国の韓国向け投資が中韓自由貿易協定(FTA)を控えて急増する一方で、対日投資は振るわず、「棄日投韓」の状態にあると報じた。
【その他の写真】
企業合併・買収(M&A)情報と調査サービスを提供するマージャーマーケットによると、中国の2014年の対韓投資額は6億3100万ドル(約766億円)で、1億3300万ドル(約161億円)を記録した13年から374%(約4.7倍)急増した。
中国保険大手の安邦保険が韓国の東洋生命を10億ドル(約1210億円)で買収したことにより、2015年の投資額はすでに昨年通年のほぼ2倍に達している。2010年の対韓投資額は2800万ドル(約34億円)にすぎなかった。
マージャーマーケットのアナリスト、ジェニファー・チャン氏は「13年以降、中国の対韓投資は件数、規模ともに大幅な伸びを見せている。中韓FTAに対する期待で投資はさらに増えるのではないか」と予想する。両国は今年2月25日、FTAに仮署名した。昨年には両国の中央銀行がソウルにおける人民元システム設立に関し覚書を締結。韓国ドラマや男性アイドル、カジノなどが中国人観光客の獲得に貢献し、昨年上半期の訪韓中国人観光客は前年比54%増の270万人に上った。
一方、中国の対日投資は伸び悩んでいる。地政学的リスク(尖閣諸島をめぐる領有権争い)の影響を受けた12年、中国の対日投資は1300万ドル(約16億円)で、前年を90%下回った。13年は3900万ドル(約47億円)、昨年は6700万ドル(約81億円)と回復傾向にあるが、対韓投資との差は依然大きい。(翻訳・編集/柳川)

ロシアが実効支配する北方領土の面積が戦前の計測結果より計約33平方キロメートル狭かったことが、国土地理院(茨城県つくば市)の衛星画像解析で19日までに分かった。地理院は測量技術の精度向上が要因とみているが「故郷の海岸線が波に浸食されている」と指摘する元島民の声もある。
地理院によると、これまで択捉、国後、色丹の3島と歯舞群島から成る北方領土の面積は、1922年に地理院の前身、参謀本部陸地測量部が作製した地形図を基に算出した計5036・14平方キロメートルとされてきた。

【モデルプレス】女優の広瀬すずが、人生初となるオールナイトニッポンに挑戦することが18日、わかった。
【さらに写真を見る】ブレイク中の女優・広瀬すず、オールナイトニッポン初挑戦でソフトバンクCM“Pepper”と共演
毎週金曜放送の『オールナイトニッポンGOLD』(ニッポン放送/午後10時~深夜1時30分)は毎週週替わりでスペシャルパーソナリティが担当しているが、20日の放送では広瀬が“オールナイトニッポン”パーソナリティに初挑戦する。
映画、ドラマ、モデル、CMと様々なジャンルで注目を浴びブレイク中の広瀬。自然体のトークに魅力を感じたという同局からのオファーに「最初に“オールナイトニッポン”のパーソナリティのお話を聞いた時は、『えっ!私にできるの!?』と思ったんですが、ナインティナインさんやback numberさんのオールナイトニッポンも聴いている事もあって、こんな貴重なチャンスはもうないかも!?と思いまして」と快諾したことを明かし、「頑張って挑戦します!レギュラーになれるように頑張ります」と意気込みを述べた。
◆オールナイトニッポン史上初の試み
番組では、「広瀬すず年表」と題して、幼少期から上京まで、そしてデビューからこれまでを語る。人見知りであった過去や、芸能界デビューのきっかけとなったスカウト秘話など、他では語ってこなかったプライベートトークを展開。また、番組にはソフトバンクのTVCMでも共演したロボットの Pepper(ペッパー)がゲストとして乱入。Pepperは「僕もどうしても“オールナイトニッポン”のパーソナリティをやりたかったんです」と語り、パーソナリティを広瀬から奪うシーンも。“オールナイトニッポン”史上初のロボットパーソナリティのトークも必聴である。
なお、同番組は全国18局ネットで放送される。(modelpress編集部)
元の記事を読む
![]()
映画、ドラマ、CM、モデルとさまざまなシーンでブレイク中の女優・広瀬すず(16)が、ニッポン放送『オールナイトニッポン』のパーソナリティーに初挑戦することが18日、わかった。ナインティナイン・岡村隆史やback numberの同番組を聴いているという広瀬は「レギュラーになれるように頑張ります!」と宣言し、さらに活躍の場を広げる意欲を見せた。
毎週金曜日の『オールナイトニッポンGOLD』(後10:00~11:30)のパーソナリティーは週替わりで担当しているが、広瀬が20日放送の同番組に初登場することが決まった。
「自然体のトークに魅力を感じた」という同局からの打診を受けた広瀬は「“えっ! 私にできるの!?”と思ったんですが、ナインティナインさんやback numberさんのオールナイトニッポンを聴いていることもあって、こんな貴重なチャンスはもうないかも!?と思い、頑張って挑戦します」と快諾した。
番組では『広瀬すず年表』と題し、幼少期、静岡からの上京、デビューから現在までを語る。人見知りだった過去や芸能界デビューのきっかけとなったスカウト秘話などこれまで語ってこなかったプライベートトークも展開する。
ゲストとして、ソフトバンクのCMでも共演した感情認識パーソナルロボット・Pepper(ペッパー)がラジオ初出演。「僕もどうしても『オールナイトニッポン』のパーソナリティーをやりたかったんです」というPepperが、広瀬のポジションを奪いにかかる。