社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

パリ発祥のラグジュアリーブランド、「NINA RICCI(ニナ リッチ)」のジュエリーを知っていますか?
グラフィカルなモチーフのファッションジュエリーと、クラシカルなデザインにモダンなエッセンスを加えたブライダルジュエリーが幅広い世代の女性から支持されています。
現在、「MON COEUR ENLACÉ GINZA(モン クール アンラセ 銀座)」で、「2015 NINA RICCI 春のブライダルフェア」を開催中です。
「ニナ リッチ」はマダム・ニナ リッチと息子のロベールが1932年にフランス・パリで創業したメゾン。ロマンティックなデザインのオートクチュールで人気を博したあと、世界で最も有名な香水のひとつ「レール・デュ・タン(L’Air du Temps)」を発表し、センセーションを巻き起こしました。ルネ・ラリックがデザインした、優雅な2羽のハトをあしらった、クリスタル・ガラスの香水ボトルを目にしたことがある人も多いですよね。近年では「ニナ」「マドモワゼル リッチ」などの愛らしいフレグランスや、ミシェル・オバマが着用したドレスでも知られ、エレガンスを体現するブランドです。
そんな「ニナ リッチ」のジュエリー専門ブティック「MON COEUR ENLASÉ GINZA( モン クール アンラセ 銀座 )」は、パリの「ニナ リッチ」本店の雰囲気をうつしとった店内で、「ニナ リッチ」エンゲージリング・マリッジリングを始め、ファッションジュエリーの最新コレクションまでを手にとって見ることができるラグジュアリーなジュエリーショップ。
フェア期間中は「2015ニナ リッチ ブライダルコレクション」のフルラインナップがチェックできるほか、予約して来店すると「ニナ リッチ」の香水ミニボトルがもらえるキャンペーンも実施。パリのフェミニティを体感できるお店に、ぜひ足を運んでみてくださいね♪
「2015 NINA RICCI 春のブライダルフェア」
開催期間:3月21日(土)~4月30日(木)
「モン クール アンラセ 銀座」
東京都中央区銀座1-6-1
地下鉄有楽町線銀座一丁目駅5番出口より徒歩1分、JR有楽町駅から徒歩3分、地下鉄銀座線京橋駅3番出口より徒歩4分
11:00-19:30(日曜・祝日 11:00-18:30)
定休:水曜日、第1、3木曜日
本記事は「マイナビウエディング」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。

(台北 18日 中央社)台湾南部の高雄市に、近代の台湾を代表する芸術家たちに影響を与えた日本人に注目した美術館、「ミュージアム50」(台湾50美術館)がある。所蔵品は台湾の日本統治時代に当たる50年間(1895~1945年)に日本人によって作られたものがほとんどで、当時の日台の芸術家のつながりを知ることができる内容となっている。
昨年11月にオープンした同館には、台湾の著名な彫刻家の一人、黄土水が師事した高村光雲や関野聖雲のほか、台湾出身者として初めて日本の帝国美術院展覧会(帝展)に入選した陳澄波を教えた石川欽一郎、田辺至などの作品数百点が所蔵されている。
また、現在では再現することができないといわれる、純鉄を材料とした「自在置物」や「鉄打出」など貴重な作品も展示。同館の所蔵品は台湾の国立故宮博物院のほか、日本の東京国立博物館の関係者などからも注目を集めているという。
ミュージアム50の郭鴻盛館長は、日本統治時代に作られた所蔵品について「日本のみならず、台湾にとっても歴史の一部である」と語っており、作品を通して当時に思いをはせて欲しいとしている。
(杉野浩司)

(台北 18日 中央社)台湾南部の高雄市に、近代の台湾を代表する芸術家たちに影響を与えた日本人に注目した美術館、「ミュージアム50」(台湾50美術館)がある。所蔵品は台湾の日本統治時代に当たる50年間(1895~1945年)に日本人によって作られたものがほとんどで、当時の日台の芸術家のつながりを知ることができる内容となっている。
昨年11月にオープンした同館には、台湾の著名な彫刻家の一人、黄土水が師事した高村光雲や関野聖雲のほか、台湾出身者として初めて日本の帝国美術院展覧会(帝展)に入選した陳澄波を教えた石川欽一郎、田辺至などの作品数百点が所蔵されている。
また、現在では再現することができないといわれる、純鉄を材料とした「自在置物」や「鉄打出」など貴重な作品も展示。同館の所蔵品は台湾の国立故宮博物院のほか、日本の東京国立博物館の関係者などからも注目を集めているという。
ミュージアム50の郭鴻盛館長は、日本統治時代に作られた所蔵品について「日本のみならず、台湾にとっても歴史の一部である」と語っており、作品を通して当時に思いをはせて欲しいとしている。
(杉野浩司)

ヤマザキナビスコカップ予選リーグBリーグ第1節が18日に行われ、川崎フロンターレと名古屋グランパスが対戦した。
翌19日に日本代表メンバーを初めて発表するヴァイッド・ハリルホジッチ監督が視察に訪れた同試合は12分に動く。右サイドからの中村憲剛のスローインをニアサイドのエウシーニョがバックヘッドでゴール前へ流し、走り込んだ大久保が頭で押し込んで、川崎が先制する。大久保はJ1開幕2戦でも得点しており、公式戦3試合連発となった。直後にも中村が左サイド深くまで切り込み、グラウンダーのクロスを小林悠が合わせるも、GK高木義成が防いだ。
名古屋は左サイドから小屋松知哉や永井謙佑がクロスを送り、川又堅碁が合わせる形を作るが、シュートは枠を捉えられない。しかし迎えた42分、名古屋は高い位置でボールを奪うと小屋松から右サイドに展開。矢野貴章のクロスにファーサイドの永井がうまく右足ボレーで合わせてネットを揺らし、同点とした。
後半は名古屋ペースで始まると49分、右CKから川又がヘディングシュート。いったんはGK西部洋平が弾いたが、跳ね返りを自ら蹴り込んで逆転した。79分にはまたも右CKから今度は田中マルクス闘莉王が頭で合わせたが、強烈なシュートはポストをヒットした。
ゴールの遠い川崎に対して名古屋は終了間際の87分にも、永井の左クロスを川又が左ボレーで決め、リードを広げると3-1で勝利を収めた。
【スコア】
川崎 1-3 名古屋
【得点者】
1-0 12分 大久保嘉人(川崎)
1-1 42分 永井謙佑(名古屋)
1-2 49分 川又堅碁(名古屋)
1-3 87分 川又堅碁(名古屋)

農協改革の関連法案をめぐり、自民、公明両党は18日、焦点となっていた全国農業協同組合中央会(JA全中)の一般社団法人への移行期間を、法施行後3年(2019年3月末)としていた政府案よりも半年延長することで合意した。
JA全中や公明党が十分な準備期間が必要だとして延長を求めていたためだ。農協改革案は2月に政府、自民党で決着していたが、法案の提出前から修正を迫られた。
公明党やJA全中は当初、法施行後5年への延長を要求していた。自民党は改革の後退を懸念する首相官邸の意向を踏まえ当初案より半年長い3年半(19年9月末)にとどめる案を示し、公明党も受け入れた。