社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

――秋葉原の話題を中心としたWEBニュースサイト「1UP情報局」がお送りする「アキバな5大ニュース」。「1UP情報局」の記事の中から、一週間のうちにヒットしたものをピックアップして、編集部のコメントと共にご紹介します![対象期間:3月9日(月)~3月15日(日)]
■この記事に注目!【1】
・3月7日より「アニメプラザ 秋葉原店」がオープン! レンタルショーケースや物販フロアの様子をお届け!
「1UP情報局」で記事を読む→http://www.kk1up.jp/archives/m10579.html
【1UP編集部のコメント】
アドアーズ秋葉原の横にあった”謎ビル”がついに運転開始。アミューズメント施設やレンタルショーケース、物販にコラボカフェと、さまざまな方向から勢力を拡大しているアドアーズさん。なんだか『信長の○望』のよう。
■この記事に注目!【2】
・【新店情報】3月10日(火)JR秋葉原駅から徒歩1分の「ラーメン康竜」跡地に「油そば アキバ商店」がオープン!
「1UP情報局」で記事を読む→http://www.kk1up.jp/archives/m10582.html
【1UP編集部のコメント】
毎週のように新店舗がオープンしている秋葉原。今度は最近人気の「油そば」専門店が産声を上げました。甘めの背脂が美味しかったです……という小学生のような感想文ですが、今まで食べてきた「油そば」のなかではかなり美味しい部類でした。オススメ。
■この記事に注目!【3】
・【こいは合戦ぞ】『ドリフターズ』(平野耕太)のコラボカフェが秋葉原で開催決定! オリジナルグッズの配布も
「1UP情報局」で記事を読む→http://www.kk1up.jp/archives/n10739.html
【1UP編集部のコメント】
『ヘルシング』で爆発的な人気を生んだ平野耕太先生の最新作『ドリフターズ』(共に少年画報社)。そのコラボカフェが開催されることが判明しました。メニューはなかなかお高いですが、人気キャラクター・与一(男?)が「あーん」してくれるサービスもあるようで、ブログニュースやTwitterで話題になりました。
■この記事に注目!【4】
・【朗報】テレ東の人気番組「なんでも鑑定団」が秋葉原に来ることが判明!!
「1UP情報局」で記事を読む→http://www.kk1up.jp/archives/ss014.html
【1UP編集部のコメント】
「ジャガジャン! 残念500円~」という声が聞こえてきそうな長寿番組『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京)が、なんと秋葉原で開催決定! 厳密にいうと”千代田区”を対象に行われるもので、現在出品物を募集中とのこと。…
![シングルス8強、ダブルス4強が出揃う [甲府国際オープン女子] シングルス8強、ダブルス4強が出揃う [甲府国際オープン女子]](http://s.eximg.jp/exnews/feed/The_tennis_daily/The_tennis_daily_109058_1.jpg)
山梨県甲府市・山梨学院横根テニス場で開催されている「甲府国際オープンテニス2015」(本戦3月16~21日/賞金総額 1万ドル/ハードコート)の本戦3日目は、シングルス1回戦8試合とダブルス1回戦4試合が行われた。
シングルスでは第1シードの岡田上千晶(エームサービス)、第2シードの宮村美紀(フリー)、第3シードの久見香奈恵(フリー)らのシード勢が勝ち上がったが、第8シードの高畑寿弥(橋本総業)は予選から勝ち上がってきたインカレ女王の吉冨愛子(早稲田大学)に6-4 1-6 2-6で敗れた。
2013年の全日本ジュニア18以下決勝の再現となった千村夏実(広島建設)と牛島里咲(高崎テニスクラブ)の試合は、同年インターハイ優勝の牛島が4-6 6-0 6-2で千村に勝利。全日本ジュニアでの雪辱を果たし、ベスト8に駒を進めた。
ダブルスで第2シードの藤原里華/井上明里(北日本物産/レスポートサックジャパン)、第3シードの久見/高畑、加治遥(園田学園女子大学)/吉冨、宮原未穂希/緒方葉台子(TEAM 自由が丘/グラスコート佐賀テニスクラブ)の4組が準決勝に勝ち進んでいる。詳しい結果は以下の通り。(※名前の左に付いている数字はドロー番号)
この大会は今年14大会開催される国際テニス連盟(ITF)公認の国際大会の第1戦目で、2週連続で開催される「大学シリーズ(山梨学院大学、亜細亜大学)」の第1戦となる。
3月19日(木)は10時00分から、シングルス準々決勝4試合とダブルス準決勝2試合が行われる予定。
【シングルス2回戦】
○1岡田上千晶(エームサービス)[1] 7-6(8) 6-3 ●3布目千尋(北日本物産)
○5秋田史帆(フリー)7-5 6-1 ●8松本千広(亜細亜大学)[LL]
○10牛島里咲(高崎テニスクラブ)4-6 6-0 6-2 ●12千村夏実(広島建設)[WC]
○14吉冨愛子(早稲田大学)[Q] 4-6 6-1 6-2 ●16高畑寿弥(橋本総業)[8]
○17二宮真琴(橋本総業)[5] 6-2 6-3 ●20井上明里(レスポートサックジャパン)
○24久見香奈恵(フリー)[3] 6-2 6-2 ●21田中文彩(亜細亜大学)[Q]
○25岡村恭香(橋本総業)[6] 3-6 6-4 6-4 ●27越野由梨奈(フリー)
○32宮村美紀(フリー)[2] 6-2 6-4 ●30寺見かりん(山梨学院大学)[WC]
【ダブルス準々決勝】
○2加治遥/吉冨愛子(園田学園女子大学/早稲田大学)6-3 6-3 ●3秋田史帆/布目千尋(フリー/北日本物産)
○8宮原未穂希/緒方葉台子(TEAM 自由が丘/グラスコート佐賀テニスクラブ)6-1 2-3 Ret. ●5越野由梨奈/森友香(フリー/島津製作所)[4]
○12久見香奈恵/高畑寿弥(フリー/橋本総業)[3] 7-5 6-1 ●9川崎好美/中野佑美(島精機製作所/島精機製作所)
○16藤原里華/井上明里(北日本物産/レスポートサックジャパン)[2] 6-4 6-4 ●13本郷未生/久次米夏海(山梨学院大学)[WC]
※[ ]数字はシード順位、WCはワイルドカード(主催者推薦枠)、Qは予選勝ち上がり、Ret.は途中棄権
※写真は準々決勝に進出した昨年の優勝者で第1シードの岡田上千晶写真提供◎大会事務局
(テニスマガジン/Tennis Magazine)

18日午後5時ごろ、秋田県仙北市田沢湖生保内(おぼない)の乳頭温泉郷の源泉で「男性3人が倒れている」と119番通報があった。県警仙北署や消防によると、3人は心肺停止状態で見つかり、一緒にいた別の男性の計4人が病院に搬送されたが、男性3人の死亡が確認された。温泉の源泉に含まれる硫化水素で中毒になった可能性があり、当時の詳しい状況を調べる。
市によると、心肺停止状態で見つかった3人のうち2人は作業員で、1人は市職員。現場は乳頭温泉郷から約700メートル東にある市企業局が管理する施設「カラ吹(ふき)源泉」。作業員2人は同日午前9時過ぎから現場付近で源泉の湯量を確認していたところ、急に倒れたといい、市職員も連絡を受けて駆け付けたが、3人とも深さ約2メートルの穴の中に折り重なるように倒れていたという。
同施設では、源泉からの蒸気と水を混ぜ合わせ、田沢湖高原温泉郷に温泉を供給しているという。【池田一生、松本紫帆】

アニメ『Wake Up, Girls!』のファンクラブ開設記念ミーティング「Wake Up, Derby!」が3月18日に行われた。多くのファンが集まるこのイベントで大きな発表がされた。
すでに発表されている本作の劇場版のタイトルが『Wake Up, Girls!続・劇場版』であり、全2部作であることが明らかにされた。前篇は9月、後篇は12月に劇場公開する。それに伴い、第2弾ティザービジュアルも明らかになり、新作公開に向けて盛り上がりを見せてきた。
『Wake Up, Girls!続・劇場版』の第2弾ティザービジュアルでは、「やっぱ、このままじゃ終われないよね!」のキャッチコピーと共に、アイドルグループ「Wake Up, Girls!」の7人が手を重ねて勢い良く空を見上げている様子が描かれている。
山本寛監督は2部作とした理由について「テレビからの続編ということでの”連続性”、それから最初の劇場版が60分弱の中短編だったということから、作品のフォーマット的にも長編はないだろうということです」とその理由を明かした。
そしてファンに向けて「次の展開が楽しみで一週間が待ちきれなかったテレビシリーズのあの感覚を、劇場でも是非味わっていただきたいと思います」とメッセージを伝えた。公式サイトではキャスト7人のアフレコを終えての感想も公開されており、それぞれの意気込みを確認することができる。
また3月21日、22日開催のイベント「AnimeJapan 2015」では、キャンペーン「タンプラリー、やらせてください!」を実施することも決定した。全7ブースを回ると第2弾ティザービジュアルを使用した「CD着せ替えジャケットにもなるステッカー」が先着でプレゼントされる。
さらに4月7日からはテレビ東京にてテレビシリーズの再放送が決定。夏には全国4都市を周る2ndライブツアー「行ったり来たりして、ごめんね!」も開催される。
[高橋克則]
『Wake Up, Girls!続・劇場版』
前篇9月、後篇12月 劇場公開
http://wakeupgirls2.jp/
[スタッフ]
原作: Green Leaves
原案・監督: 山本寛
シリーズ構成・脚本: 待田堂子
キャラクターデザイン・総作画監督: 近岡直
音楽: 神前暁 MONACA
アニメーション制作: Ordet
製作: Wake Up, Girls!2製作委員会
[キャスト]
吉岡茉祐、永野愛理、田中美海、青山吉能、山下七海、奥野香耶、高木美佑 ほか

18日、千葉県イオンモール幕張新都心にてイベント『行くぜっ!春のイオンモール DO MALL!SPRINGだZ』が開催され、キャンペーンキャラクターに就任したももいろクローバーZの5人が登場した。メンバーそれぞれが高校時代の思い出を語り、会場に集まったモノノフたちとイベントを盛り上げた。
同イベントは、学生に向けてのキャンペーンということで、観客には学生を中心に招待されたモノノフたちが集結。開演前から男子学生を中心に「しおりーん!」「ももかー!」などの大きな声援が飛び交う中、ももクロ5人が公開中の主演映画『幕が上がる』の制服姿で登場した。
この春に高校を卒業したばかりの佐々木彩夏は、「3年間すごく充実した高校生活を送れた。勉強も一生懸命して楽しかった」と感無量の様子。同じく高校生活では「勉強を一生懸命した」という有安杏果は、文房具にハマり新しい文房具をよく買っていたこと明かした。そこで、百田夏菜子が「私も勉強ばかりしていました」と笑顔で語ると、会場のモモノフとメンバーたちから「ええーっ!」のツッコミが。その後、学校帰りには「みんなでイオンにチャリで行って、ご飯の前にフードコートでちょっとつまんで」と食欲旺盛な本当の(?)学生時代を明かし、玉井詩織も「高校時代はよく寄り道をしました。夕飯の前に夕方のご飯を食べて。学生時代は4食になりませんか?」と会場に同意を求めた。そして高城れには、「先生がももクロを応援してくれていて卒業してもライブに必ずいたり、海外まで来るんです」と恩師について語った。
そんな学生時代を送ったももクロだが、学生を応援するキャンペーンの詳細がステージで明かされた。これは、学生を2泊3日の沖縄旅行に最大40人招待するというもの。その旅行の際に、沖縄のイオンで当選者立会いのもと、ももクロが学校行事用のポスターを撮影する。また高城は横断幕をデザイする予定だ。女子高に通っていた玉井は、旅行当選者が女子高のクラスだったら全員女子で女子会になると、学生時代を思い出していた。
イオンモールの学割・学得キャンペーン3月20日から4月5日まで。中学生以上の学生を対象に学生証を提示すると割引や値引きなどのサービスが受けられる(店舗によって異なる)。詳細はhttp://spring-z.com/にて。
(TechinsightJapan編集部 関原りあん)