社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

春らしい暖かな風が吹いてきた今日、普段マラソンをしていない人でも、皇居周辺をぐるっとひと走りしてみようと思っている人もいるのではないだろうか? 「北の丸公園エリア」「皇居東御苑エリア」「皇居外苑エリア」…、皇居の広大な敷地内には見どころがたくさんある。
そんな、見どころのひとつに皇居のシンボルとして人気の「皇居のお堀」の白鳥も挙げられる。
野生の渡り鳥ではなく、一般財団法人国民公園協会が飼育しているこのコブハクチョウは、ひとなつっこく、声をかけると、上品な表情でこちらに向かってきてくれる、正真正銘の人気者なのである。
…が、しかし!
この白鳥が実は「監視用ロボットだった」という極めて重大な噂が広がっているのだ!
「現在、オスメス合わせて9羽いる白鳥の中に、一羽だけロボットがいるという噂です。そのロボット白鳥は鋭い目でコチラを見つめ、白鳥らしいしなやかな動作ではなく、スーッと不審人物の元に向かってくるため、監視用ロボットではないかといわれています。皇居には複数の監視カメラが設置されていますが、我々が考えている以上にセキュリティが徹底しているようですよ。しかも、渡り鳥にもかかわらず、飛ばないのもアヤシイ。もしかしたら全羽がロボットの可能性もあるんです」(ロボット説を唱える人)
皇居の警備体制が厳しいのは当然だが、そこまで徹底しているとは驚きだ。これについて、皇居に詳しい人物が答えてくれた。
「たしかに、以前ロボットが紛れ込んでいたことはあります。しかしながら、それは監視用ではありません。水質汚濁が問題視されていた頃、水の浄化を行うために浮かべられた白鳥型の浄化器ですよ。突然機械を浮かべたら、白鳥たちが驚いてしまいますからね。現在は環境省が、『皇居外苑濠水質改善計画』に基づいて、浄化施設の運転や改良を行っていますので、浄化ロボット白鳥は取り除かれました。あまり効果がなかったということでしょうね」
なんと、監視用ロボットではなく、浄化用ロボットが浮かべられていた可能性もあるということだ。これについて、一般財団法人国民公園協会 皇居外苑支部に問い合わせてみると、質問に快く答えてくださった。
「その噂は知っております。ですが、白鳥型浄化ロボットは浮かべたことがないですし、もちろん、監視用ロボットもおりません(笑)。白鳥たちが飛ばないのは、飛んでしまうと事故につながる可能性があるため、羽の一部を切っているからなんですよ。あくまでも、白鳥たちの危険を回避するために行っていることです」
あさっりと否定されてしまった、白鳥ロボット説。しかしながら、ネットでの白鳥ロボット目撃例は後を絶たない。信じるか信じないかは、国民次第だ。
※画像は、YouTubeより
![]()
コナミデジタルエンタテインメントは3月18日、自社Webサイトに「『ラブプラス』・『ときめきメモリアル』シリーズに関するお知らせ」と題して、今後も継続して同シリーズを制作・提供することを報告した。
「ときめきメモリアル Girl’s Side」シリーズや「ラブプラス」シリーズなどを手がけたプロデューサーの内田明理さんと「ラブプラス」シリーズのキャラクターデザインを手がけたミノ☆タローさんが3月16日に、相次いで退職したことを自身のTwitterで報告したことで、ファンの一部の間で同シリーズの続編制作を絶望視する見方が広がっていた。その不安を払しょくするための告知となった。
お知らせには「KONAMIの『ラブプラス』・『ときめきメモリアル』シリーズは、お客さまから長年愛され続けている大切なコンテンツであり、今後も制作・提供を続けてまいります」と引き続き同シリーズへの応援を呼びかけている。

NTTドコモは、同社が提供するスマートフォン用メールサービス「ドコモメール」の公式キャラクター募集コンテストを「pixiv」にて開始しました!イラストの募集が2015年3月16日(月)から始まっています。
元の記事を読む

今年2月には日米通算1000万DLを達成、インターナショナル版も世界30カ国以上でニュース分野トップ10にランクインするなど、日本発のニュースキュレーションアプリの雄、『SmartNews』が世界で支持を広げている。
『SmartNews』のダウンロード推移(出典:スマートニュース株式会社)
サービスがスケールする裏側には当然、それを支えるチームのスケールがある。
開発に携わるエンジニアはもちろん、SmartNewsがアットマーク・アイティ創業者の藤村厚夫氏や、元ハフィントンポスト日本版編集長の松浦茂樹氏ら、既存のメディア業界の“大物”を次々と集めていることは、よく知られていることだろう。
一般的に、開発チームが大きくなるにつれて顕在化してくるのが、コミュニケーションをどう最適化するかという問題だ。それも、非エンジニアを巻き込む必要があったり、国をまたいでやり取りをしなければならなかったりすれば、難しさが一層増すことは想像に難くない。
SmartNewsでは、この問題を解決するための一つの施策として昨年11月、日米全社員のチャットツールを従来のHipChatからSlackへと一斉に移行したという。
もちろん、ツールはあくまでツールでしかない。しかし今回、Slack導入を中心になって進めたというエンジニア・坂本卓巳氏に話を聞いていくと、その裏側に、グローバルにサービスを育てていくためのSmartNews流のチームビルティング術が見えてきた。
外部協力者とのコラボに最適なアクセス制限機能
坂本氏は、Slack導入のメリットやコストをQiita:Teamの記事にまとめて事前に情報共有することで、提案から約1週間というスピード感で一斉導入までこぎ着けた
SmartNewsの社員は現在、日本とサンフランシスコ、ニューヨークのオフィスに約40人。エンジニアはこの半数以上を占めており、現時点では全員、日本オフィスで開発にあたっている。
ただし、SmartNewsを開発しているエンジニアは社員だけではない。外部のエンジニアやマシンラーニングの専門家なども特定機能の開発に携わっており、メディア関係者などの非エンジニアも含めれば、相当な数の外部メンバーがSmartNewsに関わっていることになる。
Slack導入の最大の理由は、まさにここにあった。
「Slackにはチャンネルと呼ばれるトピック単位の部屋があり、ユーザーごとにどの部屋を見られるかという制限を細かく設定することができます。…

大人気乙女ゲームブランド“オトメイト”より2015年4月に発売されるPlayStation Vita専用ゲーム「ノルン+ノネット ラスト イーラ」。
やなぎなぎ 今春より文化放送「リッスン?」のパーソナリティーに
そのオープニングテーマ『foe』と、エンディングテーマ『skyscape』をフルサイズで収録した、主題歌シングルが、ゲーム発売に先駆けて3/18(水)にリリースする。歌は前作同様に、やなぎなぎが担当。繊細で透明感のあるヴォーカルでゲームを盛り上げる。
ー前作のゲーム「NORN9 ノルン+ノネット」で、女性向けゲームの主題歌を担当され、最新作でも主題歌を担当されることになりましたが、反響など含め、ご感想などありましたら教えていただけますか。
やなぎなぎ
ノルンの主題歌を担当してから、女性のファンの方が増えてとっても嬉しいです!特に『melee』の感想が多く、ライブでたくさん歌って欲しいとリクエストを頂きます。ノルンはストーリーにも音楽が深く関わりますので、最新作でもまた歌わせて頂けて幸せです。
ー各曲の聴きどころを教えてください。
やなぎなぎ
『foe』は歌始まりの曲なので、最初にハッとしてもらえるように気持ちを込めました。「誰か」という呼びかけなので、なにか作業をしながら聞いていたとしても、ここで耳を傾けて頂けたら、と思って歌いました。『skyscape』はrinoさんのメロディが純粋で美しいので、どこも聴きどころなんですが、個人的に力を入れたのは「ぎゅっと」という言葉です。ぜひ注目してみてください。
ーOPテーマ『foe』はご自身の作詞ですが、どのように作詞をされたのでしょうか?
やなぎなぎ
ノルンの世界の人たちを想いながら、自分の中で新しい物語をつくるつもりで書きました。foeは天文学で使われるエネルギーの単位のことで、とても大きな力を持っています。何度も聴く度に違った見え方になるような詞を、と思い書き進めました。
ーレコーディングで苦労した部分などはありましたか?
やなぎなぎ
聴きどころでもお話した『foe』の『誰か』という最初の言葉は拘っていましたので、何度も歌いました。個人的には納得する『誰か』が残せたのですが、皆さんにはどう聴こえるでしょうか。
ーOPテーマ『foe』をカラオケで歌う際のポイント・アドバイスをお願いします。
やなぎなぎ
サビまではグッと気持ちをおさえこんで、サビに入ったら超新星が爆発するくらいの勢いで、開放されたイメージをもって、ぜひのびのびと歌ってみてください。
ー最後に、発売を楽しみにして下さっている、ファンの方へメッセージをお願いします。
やなぎなぎ
『foe』は力強さ、『skyscape』は儚さと希望を持っていて、それぞれ違った色の楽曲ですが、どちらもノルンの世界の一部なので、また音楽も一緒に愛して頂けたら嬉しいです。そして楽曲を聴いた時に色んな思い出が蘇ったら良いなあと思っています。ノルンの世界にも、皆さんの生活の中にも寄り添える音楽でありますように!