社会そのほか速
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「ふそう エアロスター」「ふそうエアロミディ」の中扉に不具合があり、確実な開閉が出来なくなる恐れがあるとして、国土交通省にリコールを届け出た。このリコールは、2014/03/06付届出番号「3327」でリコール届出を行ったものであるが、対策が不十分であったことから対象台数を拡大し、再度対策を行うもの。
大中型路線バスの中扉(引き戸)で、ドアエンジン連結金具を固定するボルトの締付力が不適切なため、当該ボルトが緩んで抜け出すものがある。そのままの状態で使用を続けると、抜け出したボルトがインナーピラーと干渉し、中扉の確実な開閉が出来なくなる恐れがある。(R+編集部)
【発 表 日】2015/03/17
【企 業 名】三菱ふそうトラック・バス株式会社
【キーワード】三菱ふそう、三菱、MITSUBISHI、ふそう、バス、とびら、扉、ドア、ドアエンジン、ボルト、国土交通省、国交省
【 ジャンル 】自動車
【 関連情報 】
http://www.mitsubishi-fuso.com/jp/news/recall/150317/3524.ht…
http://www.mlit.go.jp/common/001082536.pdf
・ふそう大中型路線バス2車種 中扉に不具合■詳細はこちら
■その他の情報はこちら

ジェニファー・ロペスは子供たちに週1回しかiPadを使わせないそうだ。
元夫マーク・アンソニーとの間に7歳の双子マックス君とエメちゃんを授かり、二児の母でもあるジェニファー。彼女自身、厳しい母親だと認めており、良い子であったご褒美に日曜日は楽しいことをして過ごしているそうで、そのときだけは子供たちがコンピュータゲームなどを楽しめるようにしているのだという。
報道陣に「日曜日の過ごし方は?」と尋ねられたジェニファーは「まずは遅めの朝ごはんから始まるの。子供たちも日曜日は遅くまで寝るわ。それで、起きたら“サンデー・ファンデー”が始まるの。子供たちは平日iPadを使わせてもらえないから、そのご褒美をもらえるように一生懸命努力するのよ」。さらに、ジェニファーは続けてこう話す。
「普段はゲームをしたりすることも許さないわ。だからあの子たちは学校で良い子じゃないとダメなの。そうしたら、ご褒美に“サンデー・ファンデー”がやってくる。私が決めたことなんだけど、そのことであの子たちがそれに向かって努力するし、良い子でいるのよ!」
ジェニファーは子供たちを遊ばせておくのに、そういった電化製品が簡単な手段であるとはわかっているものの、それが頻繁になることは良くないと考えているとか。また、このご褒美が自分にも睡眠不足を補う機会も与えてくれると説明している。
「本当はあの子たちはこういう機械でずっと遊んでいたいのよ。だからその日だけは好きなだけ遊んでいいことにしてあるの。みんなご存じのようにこういう機械って本当に面白いし、だから子供たちも常に遊びたがるわけだけど、それで遊んでいる間は私も横になる時間が得られるってわけ。でも私は出来るだけ規制しようと思っていて、それで日曜日だけ子供たちに遊ばせて、それで遊んでいる間に私が昼寝をしているわ」
(TEXT/Gow!Magazine)

「沖縄もずく」の収穫PRイベントに出席した高橋ジョージ=17日、東京
歌手の高橋ジョージが17日、「沖縄もずく」の収穫PRイベントに出席した。妻でタレントの三船美佳との間で離婚訴訟中の高橋は、「幸せになる努力をしている。プロセスだと思ってほしい」などとコメント。三船が離婚を望む理由とされる「モラルハラスメント(精神的な暴力)」に関しては、「訴状に書いていることは全く身に覚えがない」と否定した。
〔写真特集〕嫁にしたい、したかった~美女たちのウエディングドレス姿~
イベント後、取材に応じた高橋は「(自身の)『モラハラ』って確定しているの? 確定したような書き方だよね。どうなのかなって」と報道陣に投げ掛けた。その上で、「高橋家のやり方では、お互いに遺恨を残さないはずだった。悪かったことはその時に謝っている」と説明した。
さらに、「昨年2月に三船と朝まで離婚の話し合いをした」などと報じられたことに対し、「(三船との間で)離婚の話し合いは1回もなかった。前向きな話だった」と主張。今後については「あくまで努力をしたい。離婚するにしても、このままではいけない」との思いを語った。
離婚問題が表面化した後、「2回ぐらい胃カメラをのんだ。異常はなく、ストレス性だと言われた」と高橋。イベントでは、振る舞われたもずく料理を食べ、「(三船との別居以来)1年3カ月ぶりぐらいの手料理だった」と自虐的に話す場面もあった。
一方の三船は12日、映画の関連イベントに出席。高橋と別居した理由を「良くなるため」とし、「今後は一つ一つ、大事に大事に考えながら。(結末は)ハッピーエンドにしたい」などと話していた。

マクドナルドが苦情や要望を受け付けるアプリ配信を発表
異物混入で大幅な来店客減少が続いているマクドナルドが、信頼回復のために苦情や要望を常時受け付けるスマートフォン向けアプリを配信すると発表しました。多くの企業が「クレームゼロ」という目標を掲げているものの、これは現実的にクレームをゼロにするということではなく、その実現に向けて日々、適切に仕事を行う企業努力を継続するということです。そして、その企業努力の積み重ねが、顧客との信頼関係を構築する重要な要素といえます。
かつて、多くの顧客は「一流企業は安心で安全な商品やサービスを提供してくれている」と信じていました。しかし、食品業界を例に見れば、2000年以降、立て続けに起きた食品偽装問題により、食の安全に関して多くの顧客が疑いの目を持つようになっています。マクドナルドの期限切れ肉使用問題に端を発した一連の騒動は、食品業界全体に対する顧客の不信感が、SNSの普及とあいまって一気に爆発したもののようにも思えます。
集まった顧客の声をどのように扱うかが重要
企業が顧客との信頼関係を取り戻すには、前述の通り日々、適切な仕事を行うことを愚直に積み重ねていくしかありません。そして、発生したクレームに対しては、迅速かつ真摯な対応が求められます。マクドナルドがクレームへの対応法の一つとして、苦情対応アプリを導入したことは非常に評価できる取り組みです。しかし、重要なのは、そこで集まった顧客の声をどのように扱うかにあります。
プレスリリースでは、「24時間対応します」「対応が必要なものはできるだけ早く連絡します」と謳っていますが、この記述ですでに企業主体の考え方が表れている点が気になるところです。「クレームの申告を24時間対応することを顧客が求めるか」「対応が必要なものか否かは誰が決めるのか」「あらゆる内容の膨大な数のクレームに対応可能か」など、問題点はいくつも浮かび、それが正常に機能しなければこの取り組み自体が新たなクレームを生む可能性すらあります。
信頼回復のために行うべきは基本行動を現場に浸透させること
また、このサービスは「当たり前のことが当たり前にできている」企業が、プラスアルファで行うサービスのようにも思えます。そもそも顧客には、すべての企業に対して「安心・安全な商品、サービスを利用したい」というニーズが存在します。そして、これは必要最低限なニーズであり、顧客視点で見ればできていて当たり前の事柄です。…

「きみだけLIVE」はビデオ通話サービスのスカイプを利用してアイドルなどと1対1でコミュニケーションできるサービス。仮想通貨「ハート」を使用して好きな出演者に応募し、抽選に当たると10分間、スカイプ経由の生配信でライブやトークを観賞したり出演者と会話したりすることができる。仮想通貨は初回登録時に無料で20個、以降はログイン時に1日1個配布されるほか、1個100円で購入することもできる。「ハート」5個で一口分応募でき、必ず当選するプレミアムチケットも用意されている。抽選に外れたファンには出演者からメッセージを配信。また、抽選に応募したファンには全員にグッズの交換券を配布し、一定数たまると出演者の関連グッズなどがもらえる。
同サービスには「推しメーター」機能が搭載されており、1日1回、“推し”の出演者のボタンを押すことで当選確率がアップする。また、応募数の多い出演者をランキング形式で表示するほか、出演者への応募数でファン自身の順位も出演者別に表示される。
出演者には森下さんや川村さんのほか、小桃音まいさんや桃知みなみさんなど複数のアイドルが決まっており、今後は声優や女優、芸人、ロックバンド、占師などさまざまなジャンルの有名人に幅を広げていく予定。出演者のパフォーマンスは平日の午後6時から午後11時までの間に行われる。