社会そのほか速
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アメリカ、バーリンガムから、電動スケートボード「The Monolith」がクラウドファンディングのキックスターターに登場した。 スケボー好きなら一度は考えたことがあるであろう、モーター付きのスケートボードという夢。その夢を見事に叶えたスケートボード「The Monolith」がキックスターーターに登場した。 The Monolithは、最高時速約38km(24mph)を実現し、約16kmの走行を実現。約5kgの重量を実現した結果、持ち運びができるサイズとなった。走行予定距離に合わせて、3種類の取り外し可能なバッテリーを採用。USB接続端子を採用し、スマホやタブレットをThe Monolithから充電することができる。 スマホにインストールするアプリで様々な情報を管理、コントロールすることができる。

【ソウル共同】韓国国防省報道官は17日、米国が最新鋭の地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備を検討していることを中国高官がけん制したことに対し、周辺国は「わが国の国防安保政策に影響力を行使しようとしてはならない」と不快感を表明した。
軍事分野の交流も含めて中国との関係進展を図ってきた韓国の当局者としては異例の言及。北朝鮮の核・ミサイルに対応する在韓米軍の兵器配置が中韓間の外交問題に発展する見通しになった。
韓国はこれまでTHAADについて「米国から韓国内配備に関する協議要請もない」として議論自体を避けてきた。

(台北 17日 中央社)日本統治時代に建てられた東部・台東の鹿野神社(鹿野郷龍田村)の約10カ月におよんだ復元工事が、今月末にも完了することが分かった。花東縦谷国家風景区管理処によると、神社の復元が行われるのは台湾では初めて。完成後は一般公開されるものの、神は祭らないという。14日付の自由時報が伝えている。
同処の関係者は、工事の過程について、鳥居や石灯籠、歩道など当時の写真を基に忠実に復元し、神社の基壇部分は地元住民から出ていた希望通り、補強を加えたのみにしたと話す。工事には日本の宮大工らも協力した。
同神社が建つ龍田村は日本統治時代、日本からの移民村とされていた。現地の高齢者によると、当時村内には役場や学校、派出所などもあり、神社の例祭日には毎回、各機関の職員などが参加していたという。現在でも当時の小学校校長宿舎が残されている。
(編集:名切千絵)

動画で見る、おすすめ複合機活用ソリューション
株式会社大塚商会は、ペーパーレスファクスの紹介動画「成功するペーパーレスファクス」を公開しました。
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[画像1: http://prtimes.jp/i/9712/412/resize/d9712-412-122689-0.jpg ]
ファクスをペーパーレス化するうえで押さえておきたいポイントを動画で紹介しています。
「情報漏えい対策」「コスト削減」だけでなく、「作業の効率化」も図れるペーパーレスファクスの導入効果を、わかりやすく説明いたします。
受信ファクス文書の振り分け、着信のお知らせ、受信ファクス文書への加工・編集、ファクス送信、保存といった、一連のファクス業務のフローに沿って、紙での扱いによるファクスの課題と、ペーパーレス化によるメリットをお届けします。
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再生医療の研究開発を行うなどと嘘を言って全国で15億円以上をだまし取ったとみられる詐欺グループで、タイに逃亡していた男が警視庁に逮捕されました。
詐欺の疑いで逮捕されたのは、住所不定・無職の長田慎一容疑者(33)です。長田容疑者は去年4月から7月にかけ、大阪府の女性(80)に対し再生医療の研究開発をしている社員を装い「債券を買っていただければ、当社がそれより高く買い取ります」などと嘘の電話をかけ、8500万円をだまし取った疑いがもたれています。長田容疑者は、グループのだまし役で、タイに逃亡し、身柄を拘束されていましたが、16日、強制送還され逮捕されました。
また、警視庁は、同じ事件に関与したとして武石勇人容疑者(29)ら3人を指名手配するとともに、この詐欺グループが全国で15億円以上をだまし取ったとみて調べています。(17日11:40)