社会そのほか速
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【モスクワ、ウィーン共同】ロシアのプーチン大統領(62)は16日、11日ぶりに公の場に姿を現した。サンクトペテルブルクでキルギスのアタムバエフ大統領との会談冒頭をメディアに公開した。オーストリアのメディアはプーチン氏が背中の治療を受けていたとの見方を報じた。
プーチン氏は5日にイタリアのレンツィ首相と会談して以降、公の場で確認されていなかった。このため病気や負傷の健康不安説、死亡説、恋人とされる女性が外国で出産、これに立ち会っていたなどさまざまな臆測が飛び交っていた。
会談冒頭、プーチン氏は「ゴシップでもなければつまらないでしょう」と笑ってみせた。

女優・松岡茉優が、文化放送の新番組『松岡茉優ト文化的交流』で、ラジオのレギュラーパーソナリティに初挑戦。同番組は、大のラジオ好きな松岡自身がタイトルを命名したという気合いの入りようで、「いろんな方といろんな交流をして素敵な番組になればいいな」と、展望を明かした。
【関連】「松岡茉優」フォトギャラリー
同番組は、3月31日23時30分より、文化放送の平日ワイド番組『レコメン!』内でスタート(15分番組)。「ふつおた」コーナーや、リスナーのお悩みに対し、止めはしないが一応相談に乗ってみる「松岡、止めはしない」コーナーのほか、時にはリスナーへの直接電話などを通し、ラジオならではのファンとの“交流”を深めていく。
松岡は、「ラジオを聴くと集中してしまい、駅を乗り過ごすので、電車の中では聴けません」というエピソードを持つほどのラジオ好き。今回の決定には大喜びで、「皆さんとあまり交流することが少ない性分ですので、相談的な事をしたり、ちょっと電話したり、是非いろんな方といろんな交流をして素敵な番組になればいいなと思っています」と意気込みを語っている。
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2015年3月13日、中国メディアの新浪が、中国の人気テレビ番組「最強大脳」のフラッシュ暗算対決で、日本チーム対中国チームの結果について伝えた。
【その他の写真】
番組では、中国の暗算王の少年2人に対してフラッシュ暗算ギネス記録保持者の笹野健夫さん、そろばん日本一の辻窪凛音さん(9歳)が対決。複数桁の足し算、引き算、掛け算、割り算の問題が出されたが、最後の7桁の数字同士の掛け算問題で、辻窪凛音さんが圧倒的な速さで正解を出し、日本チームが勝利した。
これについて中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に中国のネットユーザーからも驚きのコメントが多く寄せられた。
「日本の少女の一人舞台だったな」
「この少女はすごすぎる!変態的な速さだ!」
「辻窪凛音はすごい!神童とは何かがよく分かった」
「ちょっとこの子供は恐ろしい感じがする…」
「この女の子を見たら、俺の脳みそは無駄に育ったんだと思い知らされた」
「最後の問題には感服した。ほかの3人がようやく答えを書き始めるころに、この少女は確認計算も終わっていたんだ。これはかなうわけがない」
「日本チームに負けたことは気分が悪いが、日本の天才少女は本当にすごいと言わざるを得ない」
「日本選手は強すぎる。完全にレベルが違うよ。中国はアマチュアだけど日本はプロレベルだ」
「この子は右手で答えを書きながら左手でそろばんを弾く動作をしていたのに気がついたか?」
「われわれ中国は、そろばんをもう一度拾い上げる必要があるようだ。計算機より速い」(翻訳・編集/山中)

他人から「まあ、しっかりしたお利口なお子さんだこと」と褒められたら嬉しいですよね。でも、心の中で喜んでいても「いえいえ、家では我儘で困っているんですよ」と少しはにかんで答えたりしませんか?
“謙遜の美徳”や“謙る文化”があなたの心の中に根付いているのでしょう。でも、実はママの言葉をそばで聞いている子どもはとっても傷ついているんですよ。
そこで今日は、『1人でできる子が育つ テキトー母さんのすすめ』の著者の立石美津子が親馬鹿のススメをお話ししたいと思います。
■他の子より「我が子が一番」可愛い!
生まれたばかりの赤ちゃん。どんな顔の作りでも「絶対に自分の子どもが一番可愛い」って思いますよね。それが子どもにはとてもいい影響を与えているのです。生まれたばかりの赤ちゃんは人生のスタートで親に愛情をたっぷりかけられて、泣いても喚いても全て受け入れられていると感じることで精神的に安定します。
でも、子どもが段々と成長するにつれ、他のママ友の子と比較して「あれが出来ない、これが出来ない」と短所ばかり拾うようになってしまいます。3歳になった子どもに「うちの子はなかなかお利口さんだわ」「最近、昔と比べて落ち着いてきたわ」と思っていても、他人に「おりこうさんですね」と言われても「いえいえ、そんなことありませんよ」「落ち着きのない子で」と咄嗟に口から出てしまいます。
親馬鹿と思われたくない、己惚れていると思われたくないと自己防衛してしまう反応なのでしょうか。
でも、子どもからすれば、愛情を注がれていると素直に分かるため親馬鹿っていいことなんですよ。
■子どもが傷ついているのに気付いてますか?
人生をスタートしてまだ数年の子どもが相手の心の中を探ったり、その真意を読み取ることは難しいことです。「ママは他人の前で僕のことを悪く言うけれど、それはママの人間関係を良好に保つための生きるすべ」とは到底理解ができません。
言葉をそのまま受け止めて「ああ、僕はこんなに頑張っているのにママは僕のことを悪く言う」と捉えてしまいます。
さらに、子どもが言うことを聞かない時「そんな子はうちの子じゃあありません!○○ちゃんのママにもらってもらおうかな」とつい脅したりしますが、子どもはそれが例え話であるとは思わず「ママに見捨てられたらどうしよう」と恐怖を感じてしまいます。
■「ベストな答え方」は?
日本には謙遜の文化がありますが、自分の子どもが褒められた場合、「そうでもない」とか「家では我儘し放題なんですよ。…

動画提供:2015©Next Media Animation Limited. インターネットの動画サイトで無免許運転の様子を配信し逮捕された大原誠治容疑者(32)が、再び問題を起こしていたことが分かった。
容疑者は保釈後、友人らと共に祝賀会と称して居酒屋へ。居酒屋では、友人配信者がキッチンで足を洗う様子を配信し、さらにカラオケでは尿を…。