社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

いや~参ったものです。同じ男性として読んでも、恥ずかしい。あ、でも、実は自分もそんなメール打っちゃってるかも。。。…という方、たぶんたくさんいるかと思いますよ。キーボード叩いているうちについつい調子に乗って度が過ぎる内容になってしまいがちです。かつてはPCからだったので、一応気持ちを改めてメールを書いていたかと思いますが、最近じゃスマホで、ピュッと送れちゃうんです。思いが募れば、その瞬間に書けて遅れちゃう。。。でも、それをあとで読むと、後悔しませんかぁ!? そんな失敗を防ぐための戒めページです。この終わりなき「痛メール」特集をぜひ見て、女性の皆さんに迷惑を掛けないよう心掛けましょう!
【第二弾で集まった痛メール一覧画像】
【本当に届いた「痛メール」3】
俺の隣、いつでも空いてますよ。。。
【美女VOICE】 MISAKO(30歳)
そんな薄いメール出すなら、年下を狙いなさい!!
回転率0%な年下男
もう3年もこのメール送ってくる年下男子。こういう男ってのは必ず…。…ということで、同僚6人に聞いてみたら、予想通り、というよりやや多め、3名の同僚が私と同様の内容でメールが延々と送られ続けているとのこと! 全然間に合ってますー。こりゃ、一生空席のままですね。 「いっそのこと、みんなでOK出して、首が回らなくしちゃいましょうよ」って一瞬盛り上がっちゃいました~!

◇尖閣諸島が日本固有の領土を示す「新証拠」と位置づけ
外務省は16日、同省ホームページに、中国政府が1969年に発行し、沖縄県・尖閣諸島が日本語名で書かれた地図を掲載した。政府はこの地図を、尖閣諸島が日本固有の領土であることを示す「新証拠」と位置づけ、国際社会に広くアピールしたい考えだ。
地図は、日本の国土地理院にあたり、測量などを担う政府機関「中国国家測絵総局」(当時)が発行した地図帳の一部。尖閣諸島を「尖閣群島」と記し、日本名である「魚釣島」の表記もある。
自民党の原田義昭衆院議員が2月23日の衆院予算委員会で質問した際に示し、「このことを習近平主席、国際社会に訴えていただきたい」と求めた。安倍晋三首相は「資料でお示しいただいたように、尖閣諸島は歴史的にも国際法上もわが国固有の領土だ」として、「新たな資料」だと応じていた。
外務省によると、中国政府は、国連アジア極東経済委員会が69年に東シナ海に石油埋蔵の可能性があるとの報告書を発表した後の、71年から領有権を主張し始めた。【鈴木美穂】
![]()
2015年3月16日、中国新聞網は韓国メディアの報道を引用し、韓国ソウル市の龍山区が中韓合同で開催される安重根をテーマにした芸術展のスポンサーになると伝えた。
【その他の写真】
韓国にとって今年は、光復(日本植民地支配からの解放)70周年であると同時に、大韓帝国時代の朝鮮の民族主義活動家、安重根(アン・ジュングン)の没後105周年の節目の年となる。龍山区はこれを踏まえ、17日から開催される同芸術展への支援を決めた。
この芸術展は中韓の文化、芸術界が合同で行うもので、その意義は大きいと指摘されている。安重根は1909年10月26日に中国黒竜江省のハルビン駅で伊藤博文を暗殺し、翌年3月に処刑された。ハルビン駅では今年3月上旬、安重根記念館の開館1周年記念行事としてこの芸術展を開催。韓国国内では今回が初となる。(翻訳・編集/野谷)

「愛妻家でよき夫」そんな夫を持ちながら何故女は浮気に走ってしまうのでしょう。そこに共通する女の心理とは!?女は愛される程道をはずしてしまう!?
約50%がお互いの友人…!? 恋人の浮気危険度診断
■満たされているはずなのに浮気に走ってしまう女
不倫なんてテレビの世界の話で、現実ではそんなことありえない。なんて結婚する前はおもっていたのですが、結婚してみると、既婚者と知り合うことも増えてきて分かったことですが、意外に不倫している女性って多いんですよね。
よく聞くのが「夫に不満があるから」などですが、私の周りに多いのが、「愛妻家のよき夫がいるのに不倫に走っている女」たちです。彼女たちが決まって言うのが「ときめきたいから」「ダメってわかってるんだけど彼が私のこと好きって言うし」。このときの彼女たちの脳内心理は完全に「恋のお花畑」状態です。
■男性経験が少なかった女性程すぐ浮気する
私の既婚者女性の知り合いで不倫をしている人たちは、決まって男性経験が少ない人たちです。そして、何故か可愛いとはお世辞でも言えない子ですね。すみません。でも彼女たちは不倫をすると、不思議と可愛くなるというか、輝きます。今までとは別人のように楽しそうに彼氏の話をします。不倫続行中の彼女たちにはわからないかもしれませんが、私からしたら「昔は男にもてたことがなかったけど、人生で初めて可愛いとかもてはやされて、今私恋を知ったばかりの中学生なの!」と、言っているようにしか見えません。
本来不倫しているなんてことを、人様に言うことではないのに、ベラベラと話している時点で周りが見えなくなっていますよね。もし、結婚相手に選ぶのでしたら、ある程度男性経験がある女性のほうが、結婚してから他の男性にアプローチされても、堂々とスルーできる妻になるのではないだろうかと考えます。
■不倫を続けた女は意外にも幸せになっている!?
女性の怖さって本当に女の私でも日々身にしみています。最近流行っている不倫のドラマでは、結末は男に逃げられ、浮気した妻は夫にも見放され一人ぼっちになる。なんて聞きますが、現実は意外に幸せになっている女性が多いような気がします。
現に私の知り合いの女性は、2年半程夫に内緒で不倫をした結果、夫にばれることなく離婚し、夫にばれることなく間男と結婚して、今は子供もいます。不倫なんて当事者たちと近い立場の者でなければ、詳しい事情なんてわかりませんし、うまく話を作って、周りにも祝福され幸せそうです。「女は怖い」と、女性の私でも思うんですから、男性はもっと思うことでしょう。

飲み会で鉄板の恋愛ネタと言えば、「あなたは“愛されたい派”それとも“愛したい派”?」という質問。女子会はもちろん、合コンなど出会いの場においても、頻繁に登場する話題と言えるのではないでしょうか。
そこで『Menjoy!』では、一般女性500名を対象にアンケート調査を実施(協力:クリエイティブジャパン)。実際、どちらのタイプが多いのか検証してみましたよ~。
果たして、結果は……?
■“愛されたい派”がなんと全体の8割を占める結果に
調査の結果、意外や意外! 全体の79%もの女性が「愛するより愛されたい」と回答したことがわかりました。KinKi Kidsさんの歌にもある「マジで愛したい」タイプの考え方が減ってきているということでしょうか。やっぱり女性は愛されるほうが幸せを実感しやすいということか……?
続いては、気になるその理由についてもお話を伺ってみました。
■その理由は「一喜一憂する恋より、ほっと安心できる恋」
アンケートの回答を見てみると、以前は「愛したい」と意気込んでいた皆さんがふと我に返り、「一喜一憂する恋にはもう疲れた……」とシフトチェンジしていることが明らかに。「愛されれば、自然と愛することができると思う」と180度考え方を変えた方も多いようですね。
また、「愛される恋のほうが、気持ちがいつも穏やかでいられる」や「愛される幸せを一度は感じるべき。すごくほっとできる」と、実際に“愛されたい派”を経験した皆さんからのおすすめ意見も多数。
「より素敵な男性に愛されるよう、頑張ろうと努力するのも楽しい」と、やはり派閥チェンジの声が多く寄せられていました。
■一方、「それでも愛したい」人はこんな理由……
では、およそ3割の女性、「それでも愛したい」皆さんはどのような考えでいるのでしょう?
主な理由としてはやはり思った通り、刺激を求めるという意見が多く、「好きで好きでたまらない恋じゃないと意味がない」と情熱的な恋愛を求める声が多いようでした。
「愛するほうが楽しいし、自分にとっては幸せな気がする」「こっちのほうが、恋愛において確実な“充実感”を得られると思うから」など、“愛される”幸せも視野の端に捉えながらも、「自分にはこっちが合っている」と選択する傾向にあるようです。
以上、いかがでしたか?
是非、今後の飲み会ネタとしてご活用くださいませ。