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ホームフレグランスブランド「サワデー」(小林製薬)のスティックタイプの芳香消臭剤「香るStick PARFUM(パルファム)」がこのほど、発売された。香水瓶風のガラス容器に薬剤を入れ、天然ラタンのスティックを挿すタイプで、同社は「ワンランク上の上質な香りとデザインにこだわった。白黒を基調としたインテリアや雑貨を好む方に」と話している。
【写真特集】インテリアにマッチ 白を基調にしたサワデー
「香るStick PARFUM」はフランス語で黒を意味する「NOIR(ノアール)」と白を意味する「BLANC(ブラン)」の2種類。ノアールはライトオリエンタル調の香り、ブランはホワイトシプレー調の香りで、スティックの本数で香りの強さを調節できる。
ガラス容器付きは70ミリリットル入り、594円。つけ替え用は70ミリリットル入り、432円(ともに市場想定価格)。

【モデルプレス】男性も女性も大好きな人に対しては見返りを求めないもの。「ケチ」と聞けば、お金に対してだけの印象を持っている方も多いかもしれませんが、必ずしもそれだけではありません。
【他の写真を見る】男女が共通して思う「本命にはケチりたくない」ポイント5つ
「本命だからこそケチりたくない」そう思うポイントは男女に共通してあるようです。では、そのポイントはどういうものなのでしょうか?
今回は、「男女が共通して思う『本命にはケチりたくない』ポイント5つ」をご紹介いたします。
1.愛情
大好きな恋人に対しては無償の愛が存在しますよね。それは、相手のことを好きであれば、見返りを求めず、愛情を与えること。
恋人の幸せを願う気持ちや心配する気持ち、自然と溢れ出てくる感情はたくさんありますよね。それは心から好きだからこそ出る、とても自然な感情です。
本命だからこそ芽生える気持ちであり、そんな素敵な愛情をケチりたいなんて思う人はいないのではないでしょうか。
2.時間
本命の相手に対しては、時間を使う事に何も感じないですよね。
もし、本命でない場合はどうでしょう。本命でない相手には、変に忙しそうにしたり、自分の都合を優先してしまいますよね。自分の都合ばかりを考え、相手に使う時間をケチってしまうのは、自己中心的な恋愛かもしれません。
だからといって、恋人中心の生活を送ることが正しいというわけではないですし、恋人の時間を自分のモノだという考えもよくありませんよ。お互いがお互いの生活を尊重し合える関係でありましょう。
3.特別なお出かけの費用
収入は人それぞれ違いますよね。趣味など自分のために使うお金、交際費など、どこにお金をかけるのか、どこを節約するのかも人それぞれ違います。
しかし、本命にはケチりたくないと思うポイントは、「特別なお出かけの費用」のようです。
例えば、2人での初めての旅行や特別な記念日の食事など、普段のデートとは違うデートをする事もありますよね。せっかく特別なデートなのだから、素敵な思い出になるようケチりたくないと思う人が多いようです。
普段から贅沢をしたいとは思わないけれど、彼との初めての旅行であれば素敵なホテルに泊まりたいと思う女性も多いはず。それは男女共通に思う事のようです。
4.恋人に関わる人への気遣い
恋人の家族や周りの友達などに対して気配りや気遣いをしたいと思えるのは、本命の恋人だからこそなのではないでしょうか。
本命の恋人だからこそ、関わるすべての人達を大切にしたいと思いませんか?そういった相手への気遣いや気配りに対してはケチりたくありませんよね。それは男性も同じように思ってくれているようですよ。
5.プレゼント
彼の誕生日やクリスマス、バレンタインと恋人に贈り物をする機会は1年の中で何回かありますよね。そのプレゼントをケチりたいと思う発想が理解できないという女性も多いようです。
もちろん「高価な物をプレゼントする事=ケチっていない」ではありません。プレゼントを考えたり選んだりする時間など、恋人が喜んでくれるために費やすもの全てが、本命の恋人のためなら惜しくないと思うことを指します。それは男女共通して思う事のようですね。
いかがでしたか?
共感できる項目ばかりだったのではないでしょうか。大好きな人のためには、「ケチ」になりたくないものですよね。だからと言って、これらの項目で愛情を計ることをしてはいけませんよ。
試すような恋愛は本物の愛とは言えません。お互いに見返りの求めない本物の愛を感じられる素敵な恋愛を見つけた時は大切にしましょうね。(modelpress編集部)

4月8日(水)に発表となるシンガーソングライターmiwa の4thアルバム『ONENESS』のCDジャケット・アートワークが遂に公開となった。
気に」をキービジュアルとした幻想的な世界感が広がっている。miwaを包み込むたくさんのタンポポの種が飛びたっていく絵柄の初回生産限定盤、タンポポの種に乗って空を飛ぶmiwaの絵柄の通常盤の2種からなる。
このアートワークをmiwaは、「私が生みだした楽曲達が、一つ一つの種のように飛んで行って、聴く人の心に宿り、また新しい花が咲く。そしてタンポポの綿毛は一つ一つの種が集合したもの、それはまさに『ONENESS』のイメージにピッタリ!」と嬉しそうに語った。
そして今作のジャケットで、miwaが着用している白いドレスは、東日本大震災の被災地で支援・取材を続けてきたパリ在住のフォトジャーナリストの平松利枝子氏が、「受け継がれる愛」をテーマに掲げ、コンセプトリストとして携わり、それに共感したフランス人デザイナーのジャン・デュセ氏が製作。
ドレスは、「明日を夢見るドレス」として2014年オペラ座ガルニエ宮にて、パリコレクション(パリコレ)で発表され話題となった。純白のドレスには、日本の海で生まれた数百個の真珠を使用し制作された。真珠は、母の愛の象徴とも言われている。
miwaと平松氏は共通の知人を介し出会い、その後2014年9月にmiwaがパリのエッフェル塔の下で『希望の環(WA)』を歌ったときに、平松氏が見に来たことから意気投合し、今回のアルバムジャケットにおける「明日を夢見るドレス」着用に至った。
また、アルバムチャート1位を記録した前作『Delight』以来、約2年ぶりのオリジナルアルバムとなる今作、年末の紅白で歌った『Faith』や大ヒット上映中の「映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記(スペースヒーローズ)」の主題歌『360°』等、6枚のヒットシングルを含む全14曲収録と聴きごたえある内容。
初回生産限定盤に収録されるDVDには、昨年末開催された「miwa -39 live ARENA tour- “miwanissimo 2014”」より、横浜アリーナライブの映像が1時間24分に及ぶ充実の内容での収録が決定している。
3月28日より、NEWアルバムを引っさげた全国ツアー「miwa concert tour 2015 “ONENESS”」がスタート、自身の誕生日となる 6月15日の横浜アリーナ公演まで、13都市19公演で開催される。…

彼氏を作るか作らないかは個人の自由ですが、「この人、彼氏がいなさそう」なんて思われると何か欠点があるような気がしてきますよね。いったいどこでそう判断するものなのでしょう? 男性読者のみなさんに聞いてみました。
■キレイにしている感じがしない
・「ズボラで、キレイでいようとか、かわいらしくいようとしない人」(23歳/機械・精密機器/営業職)
・「化粧もあんまりしないで、すぐにおうちに帰る人はあんまり世間には関心がないのかと感じる」(27歳/金融・証券/専門職)
・「髪の毛がボサボサだったり、身なりにまったく気をつけてない人」(22歳/不動産/営業職)
あえてラフな感じでいることを選ぶ人はいますが、それで女性としての魅力が失われてしまっていることも。
■ファッションに華がない
・「ファッションなど色気がない」(37歳/通信/技術職)
・「服装がダサい」(30歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「いつも同じ服を着ている。ファッションに無頓着で、まわりの目を気にしていないんだなぁと思うので」(32歳/学校・教育関連/専門職)
彼氏のいる女性ならデート服を持っていそうなものですが、普段から華がないと彼氏がいないのかなと思われてしまうようです。
■休日を過ごす場所は自宅
・「休みの日はずっと家にいる」(32歳/機械・精密機器/技術職)
・「休日はずっと自宅でゴロゴロしている。出会いも何もなさそうだから」(35歳/情報・IT/技術職)
・「休日はジャージで過ごすという話を聞いたとき」(32歳/医療・福祉/専門職)
週末はデートという人はいますよね。予定がなく人と楽しむ趣味もなさそうだと、地味な印象かもしれません。
■自分だけの世界を持っている
・「仕事ばかり一生懸命。遊んでる時間なんてなさそうだから」(30歳/運輸・倉庫/技術職)
・「仕事のできる女上司」(27歳/自動車関連/技術職)
・「自分だけの趣味に没頭している」(30歳/情報・IT/技術職)
ほかのことで多忙を極めていて、出会いのなさそうなケースです。もし出会いを求めるなら、誰かに紹介してもらうといいかも?
男性が「この人、彼氏がいなさそう」と思う女性を見てきました。いかがですか? 端的に言うと、外見が地味で忙しそうだとそういった目で見られがちなようです。気になるようであれば参考にしてみては?
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※マイナビウーマン調べ(2014年12月にWebアンケート。有効回答数101件。22歳~39歳の社会人男性)

人気“青文字系”モデルで、来月8日に「前髪切りすぎた」でメジャーデビューする三戸なつめ(24)が、デビュー曲を手がけた音楽プロデューサーの中田ヤスタカ(CAPSULE)と対談を行った。モデルとしてカリスマ的な人気を誇る三戸について、中田は「パワーがすごい!」と魅力を語っている。
三戸なつめ、デビュー曲のタイトル決定 「前髪切りすぎた」
Perfumeやきゃりーぱみゅぱみゅらのプロデューサーとして知られ、映画『スター・トレック イントゥ・ダークネス』(2013)の挿入楽曲の制作に携わるなど、世界的にも注目を集める中田は、三戸の魅力について華奢(きゃしゃ)な外見とは裏腹に「何事にも一生懸命で負けん気が強く、パワーを持った女の子」と分析。楽曲についても「純粋に『三戸なつめキャンペーンソング』としてとにかく面白くやってみよう」と楽しみながら取り組んだことを明かした。
一方の三戸は「カラオケで自分の曲を歌ってもらうときも、歌詞をはっきりと面白おかしく歌ってほしい」という思いから、初のレコーディングにも「ごにょごにょしないで、はっきり歌おうと意識していました」と物怖じせずにチャレンジしたようで、「とにかく楽しかった!」と回想。そのポジティブな姿勢に、中田もモデルの経験がプラスになっていると評し、「とてもいろんなイメージが湧きやすいアーティスト」と、太鼓判を押している。
今後の目標を聞かれた三戸は「お茶の間がクスっと笑うようなアーティストになっていきたい」と独特の表現で語り、中田も「周りの人がワクワクするようなことをどんどんやっていけたらいいですね」と、唯一無二の存在感をもつ三戸の可能性に期待を感じている。今年1月の音楽イベントで「ゆくゆくは、紅白歌合戦に出場したい!」と宣言した夢に向かい、人気モデルとヒットメーカーのコラボレーションに注目が集まる。
2人の対談は、あした17日発売の三戸がモデルデビューを果たした雑誌『mer』5月号に掲載される。