社会そのほか速
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1年でブラジレイロン・セリエA(1部)への復帰を決めたリオ・デ・ジャネイロの名門バスコ・ダ・ガマが、新戦力の獲得を発表した。13日に獲得が報じられたのは、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシの従兄弟であるMFエマヌエル・ビアンクッチだった。
26歳のエマヌエル・ビアンクッチはニューウェルスの下部組織出身。しかしトップチームのデビューは1860ミュンヘンで、当初は欧州で華を咲かそうと試みていた。2011年にパラグアイへ移籍すると、2014年からはブラジルでプレイ。ビットーリアから移籍した4歳年上の兄マキシミリアーノ・ビアンクッチとともにバイーアに在籍した。
“メッシの従兄弟”だけあって話題を集めたものの、バイーアは昨年のブラジレイロンでセリエA(1部)に残留できず2部降格が決定。兄のマキシミリアーノは引き続きバイーアに残留する予定だが、弟のエマヌエルは新天地に移籍することが決まっている。
エマヌエル・ビアンクッチが加入するバスコ・ダ・ガマは、創立100周年にあたる1998年にリベルタドーレスを初優勝した名門。ボランチには元アルゼンチン代表MFパブロ・ギニャスもおり、スペイン語でのコミュニケーションには苦労しないとみられている。
かくして、“メッシの従兄弟”はバスコにどのようなプラスをもたらすのか。
(記事/Cartao Amarelo)
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人気ロックバンドX JAPANのYOSHIKIが16日、東京・メルセデス・ベンツコネクションで行われた『Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO』2015-16秋冬のオープニングレセプションに出席。かねてより不安視されている右手にサポーターを付けて取材に応じたYOSHIKIは、「もう腱が半分切れています」と深刻さを明かし、回復も絶望的だと語った。
【同イベントでは】X JAPAN、20年ぶり国内ツアー開催へ YOSHIKI明言「やります」
「昔からドラムとピアノを叩いていて、自業自得ですかね」と自虐的に話したYOSHIKI。「日常的に痛いですね。ドアを開けたり、水を飲むためにキャップを開けたりするときも痛む。トレーニングも禁止されています」と現状を語り、リポーターから「少し休めば回復しますか?」と心配されると「もう治らないらしいですね」と告白した。
また、報道陣を前に「日にちはまだ言えませんが、日本ツアーをやります。これは決まりました」とサプライズ発表。来年開催を予定しており、「ツアーが終わるまでは持つと思う。それまでは突っ走ります!」と力強く語った。
明るい話題で場を湧かせたが先日、自身のツイッターで「次のツアーができたとしても、それが自分にとって最後になるかもしれない」とつづっていたことを追求されると、「それはありえますね」と神妙な面持ちで話し、音楽活動の引退について話題があがると「僕から音楽を取ったら何も残らない。音楽は好きなので、今のところそれは考えてません」ときっぱり語った。

タレントのローラが“内閣総理大臣”に就任し「ローラ内閣」が政策で世の中を変えていくTBCグループの新CMが14日より全国でオンエア開始された。
【動画】ローラが出演する新CM「ローラ内閣発足」篇
「キレイで世界を変えていく」ことを公約するローラ総理がさまざまな改革案を提案・実現し、世の中を「楽しく明るく」変えていく設定。その皮切りとなるCM「ローラ内閣発足」篇は、華々しくたかれるフラッシュの中、赤じゅうたんが敷かれた階段をローラが“閣僚”を引き連れてさっそうと降りてくる。
ローラの燕尾服風の衣装とミニスカート、大胆に露出された美脚はさながらファッションショーのワンシーンよう。そして、重厚なBGMの中、内閣の改革第1弾が明らかにされる。
それはあの“お笑いタレント”をキレイにすることだった…。

男性は「自由」を愛する生き物。
比較的多くの男性は、女性と付き合うことが面倒だと考えています。それは、女性と付き合うことで、自由が奪われるからです。特に、束縛する女性、自分が一番大切にしていることを理解してくれない女性とは付き合う気がせず、付き合ってもすぐに別れたくなります。結婚を躊躇する理由の一つも、独身でいることの自由を奪われると考えているからでしょう。
■男性の「自由」を尊重して!
このような男性の考えに上手く対処するためには「自由を邪魔しない魅力」が必要です。以下のCHECK項目で「自由を邪魔しない魅力」を学び、自身の恋愛に応用しましょう。
CHECK!「 自由を邪魔しない女性」になる2つのポイント
1.自由を奪われそうと想像させない
3つの基本的な自由、「時間」、「お金」、「労力」を奪う女性は多くの男性に避けられます。
たとえば、恋愛に依存していそうだったり、「寂しがり屋」と自己主張したり、「男性はデートでこうあるべきだ」など、男性に期待の大きい女性は避けられるでしょう。束縛が強そうだったり、連絡を高頻度に催促する女性も同様です。
海外旅行によく行っていたり、贅沢な食事を好む女性は、結婚を考えている男性にとって、自分のお金の自由が奪われるかもしれないと感じさせ、避けられます。因みに、女性が年収の高い男性と結婚したがる理由の一つに、独身の頃のお金の自由を減らしたくないという意図が入っていたりしますよね。それと同じです。
専業主婦願望のある女性も、男性が「この女は、僕のお金を使って楽をしようとしているな」と感じれば、自由を奪う女性になります。「結婚したら財布の管理は私に任せて」という女性も、たとえ、それが家族のためであっても、自由を奪われそうで敬遠されるでしょう。
小悪魔のように男性を振り回す女性は、労力を奪われ、多くの男性は途中で逃げ出します。
子供がいる女性、親の介護が必要な女性は、一部の男性には、「時間、お金、労力のすべてが何十年も奪われ続ける」と感じさせるので敬遠されがちです。
2.相手の男性が大切にしている自由を見極める
男性は、それぞれ大切にしているものがあります。仕事、趣味、友達、夢、人生設計、ライフスタイル、一人で過ごす居心地の良さ、価値観など、さまざまです。
仕事に生き甲斐を感じている男性は、女性と付き合うことで仕事ができなくなるのを恐れています。睡眠時間以外は全て仕事に費やしたいと考える一部の男性は、恋愛において、女性と体の関係を持つこと以外は全て無駄な時間と思っていることもあるでしょう。…

4月8日(水)に発表となるシンガーソングライターmiwa の4thアルバム『ONENESS』のCDジャケット・アートワークが遂に公開となった。
気に」をキービジュアルとした幻想的な世界感が広がっている。miwaを包み込むたくさんのタンポポの種が飛びたっていく絵柄の初回生産限定盤、タンポポの種に乗って空を飛ぶmiwaの絵柄の通常盤の2種からなる。
このアートワークをmiwaは、「私が生みだした楽曲達が、一つ一つの種のように飛んで行って、聴く人の心に宿り、また新しい花が咲く。そしてタンポポの綿毛は一つ一つの種が集合したもの、それはまさに『ONENESS』のイメージにピッタリ!」と嬉しそうに語った。
そして今作のジャケットで、miwaが着用している白いドレスは、東日本大震災の被災地で支援・取材を続けてきたパリ在住のフォトジャーナリストの平松利枝子氏が、「受け継がれる愛」をテーマに掲げ、コンセプトリストとして携わり、それに共感したフランス人デザイナーのジャン・デュセ氏が製作。
ドレスは、「明日を夢見るドレス」として2014年オペラ座ガルニエ宮にて、パリコレクション(パリコレ)で発表され話題となった。純白のドレスには、日本の海で生まれた数百個の真珠を使用し制作された。真珠は、母の愛の象徴とも言われている。
miwaと平松氏は共通の知人を介し出会い、その後2014年9月にmiwaがパリのエッフェル塔の下で『希望の環(WA)』を歌ったときに、平松氏が見に来たことから意気投合し、今回のアルバムジャケットにおける「明日を夢見るドレス」着用に至った。
また、アルバムチャート1位を記録した前作『Delight』以来、約2年ぶりのオリジナルアルバムとなる今作、年末の紅白で歌った『Faith』や大ヒット上映中の「映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記(スペースヒーローズ)」の主題歌『360°』等、6枚のヒットシングルを含む全14曲収録と聴きごたえある内容。
初回生産限定盤に収録されるDVDには、昨年末開催された「miwa -39 live ARENA tour- “miwanissimo 2014”」より、横浜アリーナライブの映像が1時間24分に及ぶ充実の内容での収録が決定している。
3月28日より、NEWアルバムを引っさげた全国ツアー「miwa concert tour 2015 “ONENESS”」がスタート、自身の誕生日となる 6月15日の横浜アリーナ公演まで、13都市19公演で開催される。…