社会そのほか速
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もうすぐ4月。卒業、引越し、就職など、新たな生活を始める予定の人も多いのでは?
出会いの季節って、ちょっぴりワクワクすると同時に、なんだか無性に不安になることも。
「この春こそ、ステキな彼が欲しい!」とは思うものの、どうすればいいかわからない……というアナタのために、今回はとっておきの占いアプリ『恋人が欲しい人必見! 異性を虜にする3つの方法』をご紹介します。
銀河玲先生は、学生、OL、主婦、独身男子……5万人の悩める相談者を鑑定してきた、ナニワのカリスマ恋愛占い師。
結婚占い、出逢い占い、片想い占い、好きな人との相性占いなど種類豊富な占いは、的中率バツグン! 特別な恋愛アドバイスまでもらえちゃうと評判なんです。
この春、恋愛運がどうなるのか気になる……ということで、有料メニュー「恋人候補の名前判明!実はあなたが好きで、本気で狙っている異性」を試してみました!
名前を入力すると、銀河玲先生が結果を話してくださいます。
詳しく見ていきましょう。
ふむふむ。私のことを想ってくれている人は、朗らかでやさしい雰囲気の人だそう。大きな愛で包み込んでくれる、勇敢で力強い人のようです。
この占いでは、名前のイニシャルまでズバリと教えてくれます! 私を想ってくれている人には、「K、T、B」がついているとか。これなら、出会った時にすぐに「運命の人だ!」と分かりそうです!
その人が私に思いを寄せている理由は、わたしのエネルギッシュなところにあるみたい。一緒にいると、誰とも味わったことのない世界が広がっていくなんて……もう、早く出会いたい!
彼との距離がグッと縮まるきっかけは、いつもと違う場所や違う環境に身を置いたときだとか。新たな生活が始まったら、とびっきりの出会いがあるのかも!?
彼との未来は、生涯のパートナーとしての道へと続いていくよう。私を変わらず愛し続けてくれ、安定した関係を築けるようです。
この占いでは、銀河玲先生の“愛のスペシャルアドバイス”もいただけるんです。
恋を確実に手にするためには、今の環境を変える勇気が必要とのこと。怖がらないで、新たな生活に飛び込んでいきます!
鑑定は以上。 「自分のもって生まれた運命の力を生かせば、理想の恋は現実になります!」と銀河玲先生はいいます。
ひとりで恋に悩んでいるなら、『恋人が欲しい人必見!異性を虜にする3つの方法』で、恋のコーチング受けてみませんか?
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【アプリの特徴】
小さなかわいいキャラが戦闘で大暴れ!戦闘中も変更できる陣形をうまく使うのが勝利へのカギスキルを連携させて発動させたときのカットインがカッコいい!
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イオンモール幕張新都心にある仕事体験テーマパーク「カンドゥー」では、春休み限定仕事体験として3月20日から4月6日に、「うどん職人」体験を開催する。また、3月19日には新しいアクティビティが2つオープンする。
春休み限定でオープンする「うどん職人」は、3月20日から4月6日の間、トリードールの運営するうどん店「丸亀製麺」の協力で開催される。うどん職人の指導のもと、家族で小麦粉からうどんを作る。作った麺はすぐに茹で、釜揚げうどんとして「できたて、本物のおいしさ」を味わうことができる。
3月19日には、新たに2つの仕事体験、「たこ焼屋」と「アイスクリームショップ」がオープンする。
「築地銀だこ」がブランドパートナーの「たこ焼屋」では、お客様のことを考えて、「真心」と「感謝」を込めて作る職人となり、「築地銀だこ」が厳選した素材を使って、鉄板に流したネタをまわしながら、おいしいたこ焼を焼き上げる。その場で試食ができるので、作りたてのおいしさも体験できる。
「アイスクリームショップ」のブランドパートナーは、みんなをハッピーにする元気なアイスクリームメーカー「コールド・ストーン・クリーマリー・ジャパン」。マイナス9度に冷やした石板の上で、アイスクリームとフルーツ、クッキー、チョコレートをミックスしたオリジナルのデザートを歌いながら楽しく作ることができる。
「うどん職人」「たこ焼屋」「アイスクリームショップ」はいずれも、おすすめ年齢は3歳から15歳。所要時間は30分。保護者参加も可能となっている。

自民党は16日、少年法の適用年齢(現行20歳未満)や民法の成人年齢の引き下げを検討する組織を、月内にも発足させる方針を固めた。川崎市の中1男子殺害事件で18歳の少年らが逮捕され、少年法見直しを求める声が上がっており、広範な議論が必要と判断した。ただ、見直しには党内にも慎重な意見があり、集約には時間がかかりそうだ。
検討組織は政務調査会の下に設置する。少年法に関しては、稲田朋美政調会長が「被害者の立場に立ってどう思うかということもある」と引き下げに前向きなのに対し、法相を務めた谷垣禎一幹事長は「人格形成の途上という意味では急に変わるわけではない」と慎重姿勢だ。党内にも加害少年の矯正や保護の観点から慎重な意見が根強くある。
成人年齢に関しては、憲法改正の国民投票の投票権年齢を「18歳以上」と定めた改正国民投票法(昨年6月施行)は、選挙権年齢と成人年齢に関し「速やかに国民投票年齢との均衡を勘案し、法制上の措置を講じる」と付則に明記している。選挙権年齢を引き下げる公職選挙法改正案は今国会で成立する見通しで、検討組織は民法の成人年齢引き下げについても議論する。【宮島寛】

政府は16日、安全保障法制に関する自民党の会合で、国連安全保障理事会で常任理事国が拒否権を発動した場合でも、自衛隊の派遣が可能となるよう法整備を進める考えを示した。中国やロシアが拒否権を発動し国連決議が採択されなかった過去の事例を示し、「国連総会や国連事務総長の評価も(自衛隊派遣の)一つの正当性の証拠になる」とし、拒否権の発動に備える考えを示した。
安保法制に関する与党協議会で政府は、紛争時に自衛隊が他国軍を後方支援する恒久法などで、国連決議がなくても「国連事務総長による活動の称賛の声明」や「国連の主要機関の支持」などを派遣の根拠とする意向を示していた。
一方、自民党関係者によると、17日に同党の高村正彦副総裁と公明党の北側一雄副代表がたたき台を提示。両党内で検討の上、20日の合意を目指す方針だという。16日の自民党の会合では、「議論が尽くされていない」と協議継続を求める意見が出たが、高村氏は「政府が具体的な条文をつくるため、与党合意は速やかにやらないと今国会に間に合わない」と述べた。【飼手勇介】