社会そのほか速
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乃木坂46が3月18日に発売する11thシングル『命は美しい』のカップリング『君は僕と会わない方がよかったのかな』のMusic Videoが完成し、その予告編が解禁された。
この楽曲は、アンダーメンバーが歌唱しており、高校の同級生だったメンバー達が、卒業して初めての同窓会のために故郷に戻ってくるというストーリー。高校時代の思い出の場所や、出来事を思い出しながら友人たちが集ってくる中、卒業後、故郷を離れて働く中元は、楽しみにしていた同窓会に遅れながらも、懐かしい友人と会う為に全力で会場に向かっているというもの。プライベートでも親友である、メンバーの斎藤ちはるが親友役を務めていたり、アンダーメンバーの個性を活かした作品になっている。
撮影は、2月上旬の雪もかすかに降っている寒空のなか、「青天の霹靂」「るろうに剣心 京都大火編」など様々な映画の舞台となった長野県上田市の全面協力のもと行われた。監督の山田篤弘氏は、「遠方オールロケ、かつ長時間という心身ともに大変な撮影の中みなさん頑張ってくれました。特に中元さん、一人だけ同窓会シーンのお鍋も食べれずの申し訳ない境遇でしたが熱演が素晴らしく、斉藤ちはるさんの”間”のお芝居も撮影していてとても楽しかったです。」とコメント。
作品を重ねるごとに、演技にも磨きがかかっている彼女たちの今後が楽しみだ。
『君は僕と会わない方がよかったのかな』予告編
http://youtu.be/u4Ea6BJAzME
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ロックバンド・Dragon AshのKj(Vo&G)が16日、「降谷建志」名義でソロ活動を始動させ、配信シングル「Swallow Dive」を発売した。
降谷建志ソロ第1弾「Swallow Dive」ジャケ写
降谷は1997年2月にDragon Ashとしてメジャーデビュー以降、バンドのフロントマンとして活躍する一方、さまざまなアーティストのプロデュースや客演参加など精力的な活動を重ねてきた。
“音楽家・降谷建志”は「“Everything Becomes The Music” -すべては音楽になる-」をテーマに掲げ、満を持してソロプロジェクトを始動。作詞作曲はもちろんのこと、すべての楽器を自ら演奏している。
ソロプロジェクトの予告映像はYouTubeなどで公開中。

モデルで女優の山本美月が、7月18日に公開される『ポケモン・ザ・ムービーXY「光輪(リング)の超魔神 フーパ」』の同時上映作品『ピカチュウとポケモンおんがくたい』にてナレーションを担当することが決定。昔からのポケモンファンであることから、「出演が決まりとても嬉しい」と喜びを語った。
【関連】山本美月とピカチュウ<フォトギャラリー>
『ピカチュウとポケモンおんがくたい』では、伝説のポケモン同士による史上最強のバトルが繰り広げられる長編と打って変わり、森に集まった可愛らしいポケモンたちが鳴き声で合唱をするというストーリー。音楽を題材にし、登場するポケモンはほぼ言葉を話さないため、山本は物語と観客を繋ぐ役割を担う。
「ポケモンは小さなころから家族全員が大好きで映画を毎年観に行くのが当たり前だったくらい、いつもそばにあったアニメ」と思い出を明かし、「ナレーションでお話の分かりやすさも大分変わると思うので大役だな、と身の引き締まる思い」と真剣なまなざしで語る。
また、「一言の台詞でも何度もとり直しをして、スタッフの皆さんのこだわりの強さを感じると共に、声優さん達への尊敬や頑張らねばという気持ちが強まりました。昔から歌のお姉さんなどにも憧れがあったので、今回は子供達みんなのお姉さんという雰囲気で頑張りたいです」と持ち前の笑顔で意気込みを語った。
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ロックバンド・Dragon AshのKj(Vo&G)が16日、「降谷建志」名義でソロ活動を始動させ、配信シングル「Swallow Dive」を発売した。
降谷建志ソロ第1弾「Swallow Dive」ジャケ写
降谷は1997年2月にDragon Ashとしてメジャーデビュー以降、バンドのフロントマンとして活躍する一方、さまざまなアーティストのプロデュースや客演参加など精力的な活動を重ねてきた。
“音楽家・降谷建志”は「“Everything Becomes The Music” -すべては音楽になる-」をテーマに掲げ、満を持してソロプロジェクトを始動。作詞作曲はもちろんのこと、すべての楽器を自ら演奏している。
ソロプロジェクトの予告映像はYouTubeなどで公開中。

3月25日に発売されるEXILEのニューアルバム『19 -Road to AMAZING WORLD-』より、新曲「悲しみの果てに…」ミュージックビデオが公開された。
本作は、3月4日にリリースされたニューシングル「情熱の花」を始め、「DANCE INTO FANTASY」、「Believe in Yourself」と、立て続けに公開されたニューアルバム『19 -Road to AMAZING WORLD-』に収録される新曲そして楽曲の中で、最後を飾る1曲だ。
2012年1月にリリースされた前作『EXILE JAPAN』から、約3年間の制作期間を経てリリースされるニューアルバム『19 -Road to AMAZING WORLD-』は、EXILE HIROのパフォーマー勇退を境にした第三章から、5名の新メンバーが加入、総勢19名へと進化を遂げ、新たなEXILEとして第四章へ進む彼らの3年間の歴史にフォーカスを当てた作品。
まさにEXILEの歴史の架け橋とも言える1枚に仕上がった本作は、2012年~2013年の第三章の作品から、2014年から現在に至るまでの第四章を歩む新生EXILEの作品全14曲を完全網羅。収録曲全14曲のMVがすべて収録されるだけでなく、全76分間にも及ぶドキュメンタリー映像も収録されるという超豪華仕様となっており、収録曲順もリリース時系列で構成。まさにEXILEの進化とその歴史がこの一枚でわかると言っても過言ではないアルバムだ。
そんなEXILEのニューアルバム『19 -Road to AMAZING WORLD-』より、今回公開された「悲しみの果てに…」ミュージックビデオは、EXILE TRIBE PERFECT YEAR 2014と題し、「EXILE一族史上最大の祭り」として、去年1年を通し活動してきたEXILEメンバーの軌跡を追う、ドキュメンタリー映像をふんだんに使用されたミュージックビデオとなっている。
そして、先日公開され、Youtubeの再生回数が公開後2日間で100万回を超えた新曲「DANCE INTO FANTASY」ミュージックビデオはパフォーマーに注目した作品だが、今作「悲しみの果てに…」は、ボーカルを中心に構成されたミュージックビデオとなっている。
ミュージックビデオの中では、2014年4月27日に日本武道館にて行われた「EXILE PERFORMER BATTLE AUDITION FINAL in NIPPON BUDOUKAN」の公演の模様も使用。…