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BIGBANGのT.O.Pが、香港で台湾のアイドルF4出身のヴァネス・ウー(呉建豪)に会った。
15日、中華圏のファッション誌編集者であるジェイミー・クーは自身のInstagram(写真共有SNS)にT.O.P、ヴァネス・ウーと撮った写真を公開し、ファンの注目を集めた。
写真でT.O.Pは華麗なパターンの赤いスーツ姿で手にはシャンパングラスを持っている。ヴァネス・ウーは白いタキシードで紳士的な雰囲気をかもし出した。ジェイミー・クーを真ん中に、T.O.Pとヴァンス・ウーは並んでたち、素敵な笑顔を見せ、楽しいパーティの雰囲気を伺わせた。
T.O.Pは14日の午後、香港で開かれたエイズ研究財団(amfAR)のチャリティパーティに招待され、出席した。この日のイベントにはグウィネス・パルトロー、ナオミ・キャンベル、ケイト・モス、ビクトリア・ベッカム、ミシェール・ヨー(楊紫瓊)、ロザムンド・クワン(關之琳)、元少女時代のジェシカなど世界のスターたちが出席した。

歌手シャノン(Shannon Williams)が神話(SHINHWA)に感謝の挨拶を伝えた。
シャノンは15日、Facebookに「シャノンが『どうしてどうして』でカムバックを準備していた時、神話の皆さんにリアクション映像などでたくさん助けていただきました」と書き込み、写真を掲載した。
シャノンは続いて「シャノンが感謝の気持ちを込めたサイン入りのCDをプレゼントしたら喜んでくださいました。そして『標的』の1位、本当におめでとうございます」と伝えた。
公開された写真で神話は、サイン入りのアルバムを持ってシャノンと仲良く写真を撮っている。先輩後輩間の深い友情が視線を引き付けた。
シャノンは6日に1stミニアルバム「Eighteen」とタイトル曲「どうしてどうして」を発売した。

夫の加護陽彦が出資法違反(高金利)容疑で逮捕された騒動で、芸能活動を休止中の元モーニング娘。加護亜依が、元競輪選手の中野浩一の妻・NAOMIのブログに登場した。
辻希美も高橋愛もヤバすぎる……ゴマキ披露宴“アラサーモー娘。”たちの非常識ぶり
14日のブログによれば、中野夫妻は前夜、加護や、加護の2歳の娘らと夕食を共にしたといい、投稿写真では、唇を尖らせて陽気なポーズをとる加護の姿などが見てとれる。
「ASKAとも親しくしているNAOMIは、ASKAの薬物中毒疑惑が報じられた際、自身のブログで『(ASKAは)雲隠れもしていないし“一過性脳虚血症”の治療もちゃんとしている』などと全面擁護し、注目を浴びた人物。ほかにも、たびたびジャニーズのTOKIOや東山紀之とも交流があると綴っています。加護は、このNAOMIを母親のように慕っているとか」(芸能記者)
加護といえば昨年、オーディションで集めたメンバーと共に、3人組ガールズユニット「Girls Beat!!」を結成。昨年9月に2ndシングル「まだ、やれる」(威風飄々)をリリースし、ライブを中心にPR活動を行っていた。しかし、夫の逮捕により活動を休止。以降、夫妻は別居状態とみられている。
「加護は昨年10月、ブログに『自分を見つめ直す機会を神様が与えてくれたと信じ、Girls Beat!!としてのユニット活動も含め、今後どうしていくかを考えております』と綴り、これを最後にブログやTwitterの更新がストップ。インスタグラムはアカウントごと消え、近況がうかがい知れない状態。また、『Girls Beat!!』のほかの2人のメンバーも同時に、ブログやTwitterの更新がストップ。現在も、加護の夫が関わっているといわれる芸能事務所『威風飄々』の所属となっており、半年近くも飼い殺し状態となっている。加護はともかく、身動きが取れないほかのメンバーが気の毒です」(同)
夫の逮捕後、「引退も選択肢の1つとして含め考えております」と、芸能界引退をにおわせていた加護。今後、幼い娘を連れてどこへ向かっていくのだろうか?

プロデューサーのPrimaryが2年5ヶ月ぶりにカムバックする。
16日、Primary側の関係者はマイデイリーに「Primaryが24日にニューシングル『LUCKY YOU』をリリースする。これまで対外活動をせず、音楽作業にだけ専念してきた中、バンドhyukohと気が合って一緒に作業することになった」と伝えた。
Primaryは27日と28日に米国で開かれるAmoeba Cultureの公演に参加することにした。これを受け、その前に新曲をリリースし、ファンたちに挨拶するという計画だ。関係者は「当初24日に新曲をリリースすると決めたわけではないが、米国公演への参加が決まって急に決定した」と説明した。
だが、韓国で放送活動はしない予定だ。新曲のリリース後、米国公演の他に別のスケジュールは決まっていない状態だ。
Primaryは2013年にMBC「無限に挑戦」の「2013 自由路(チャユロ)歌謡祭」でパク・ミョンスとタッグを組んだ「I Got C(アガシ)」が盗作疑惑に巻き込まれ、暫定的に活動を休止した。そのため、彼のカムバックニュースにさらに関心が集まっている。Primaryの今回のアルバムは2012年10月にリリースされた「Primary And The Messengers」以来、2年5ヶ月ぶりだ。
![[注目トピックス 日本株]ソフトブレーン Research Memo(1):営業支援・顧客管理ソフト大手、14年12期は過去最高更新 [注目トピックス 日本株]ソフトブレーン Research Memo(1):営業支援・顧客管理ソフト大手、14年12期は過去最高更新](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*17:27JST ソフトブレーン Research Memo(1):営業支援・顧客管理ソフト大手、14年12期は過去最高更新
ソフトブレーン<4779>は企業の営業課題を解決、支援するためのSFA/CRM(営業支援/顧客管理)ソフトの大手で、SFAの分野では国内で2~3割の市場シェアを握る。子会社で展開しているフィールドマーケティング事業が第2の収益の柱に成長している。
2014年12月期の連結業績は、売上高が前期比11.7%増の4,934百万円と7期ぶりに過去最高を更新し、営業利益も同15.4%増の568百万円と2期ぶりの増益に転じるなど好調な決算となった。顧客数の拡大並びに取引シェアの拡大でフィールドマーケティング事業が高成長を持続したほか、システム開発事業やその他事業の収益改善が増益要因となった。また、eセールスマネージャー関連事業も、開発費や販促費など先行投資負担がかさんだことで減益となったものの、売上高は着実に増加した。
2015年12月期は売上高が前期比9.4%増の5,400百万円、営業利益が同14.3%増の650百万円と増収増益が続く見通し。フィールドマーケティング事業の好調が続くほか、eセールスマネージャー関連事業も利便性をさらに高めた製品開発を進めることで顧客数の拡大を目指す。同事業では売上拡大を重視しており、今期は中堅・中小企業向けに強い販売チャネルを持つ企業との協業も強化しながら、2ケタの売上伸長を目指していく考えだ。
なお、配当金に関しては今期も無配を予定している。現状は事業を拡大していくための投資フェーズにあると考えているためで、内部留保資金に関しては開発投資や販促費などに優先的に振り向けていく。株主還元方針に関しては、経営状況を鑑みながら改めて検討していくとしている。
■Check Point
・クラウド、オンプレミス契約によるストック型収入の比率が上昇
・営業利益率、ROE、ROAなどの収益性は10%を超える
・新規大型案件を予定、ラウンダー人材ビジネスの成長も見込む
(執筆:フィスコ客員アナリスト 佐藤 譲)
《FA》