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ガールズユニットDIANNA☆SWEETのメンバー編成変更ならびに、ライブプロデューサーとして@JAM総合プロデューサーの橋元恵一氏が参画することが発表された。
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DIANNA☆SWEETはディアナ(月の女神)のように美しく、スウィーツのように可愛らしくをコンセプトとしたガールズユニット。1/21発売の4thシングル『DEEP SNOW』ではDIANNA☆AとDIANNA☆Mという新ユニットが誕生し、8名が参加。オリコンウィークリーランキング15位を獲得した。
このたび2014年7月26日よりDIANNA☆SWEETのサポートメンバーとして活動してきたPREDIANNAのりのん、由莉奈が2015年4月11日に開催されるDIANNA☆SWEETワンマンライブ「Renatus」でのステージをもって卒業し、PREDIANNAの活動に専念。また、同日より岡本桃香が正式メンバーとして加入、DIANNA☆SWEETは5人で今後活動する。
「おかもも」こと岡本桃香は2014年8月にDIANNA☆SWEET練習生オーディションに合格後、DIANNA☆SWEETの派生ユニット「DIANNA☆M」(メンバー:ジュリア萌、鈴木杏実、岡本桃香)のメンバーのひとりに抜擢され「LUCIFER」でDIANNA☆SWEET 4thシングル『DEEP SNOW』(2015年1月21日発売)へ参加。2015年4月11日正式メンバーとしてDIANNA☆SWEETへ加入する。
またライブプロディーサーとして参画が決まった橋元恵一氏は、アーティストのクリエイティブプロデューサーとして、絢香、九州男、ケツメイシ、RAG FAIRなどの担当を経て、現在@JAMの総合プロデュースを担当している。

9日の東京市場は前週末の米2月雇用統計の結果が好感され、米国の早期利上げ期待による日米金利差拡大から円売りドル買いの流れとなった。日経平均株価の下落につられ、ドル円が120円60銭まで下落する場面あったものの、堅調に推移し121円台で海外市場へと引き継いだ。その海外市場でも、10-12月期GDP2次速報が下方修正されたことが材料視され、円売りドル買いの流れは止まらず、一時121円41銭まで上昇した。
10日の東京市場は、前日に米ダラス地区連銀のフィッシャー総裁がFRBは早めに利上げを行い、徐々に金利を引き上げるべきとの見解を示したこともあり、一時122円04銭と、昨年の高値を更新した。海外市場に入ると、海外の株式市場が軒並み下落、原油先物価格も大幅安となったことから、リスク回避の流れとなり円が買われ121円を割り込む場面もあった。
11日の東京市場は、前日海外市場の流れを引き継ぎ、ドル円は一時120円85銭まで下落するも、根強い景気回復期待から日経平均が下げ渋ると、ドル円相場も反転し、121円台を回復した。
海外市場では、ニューヨーク株式市場や債券市場に方向感がなく、材料難の展開だったものの、雇用統計やフィッシャー総裁の発言で、市場ではFRBが予想より早く利上げするのではとの見方が広がっていることから、121円台半ばまで上昇してニューヨーククローズを迎えた。
12日の東京市場は、大手製造業を中心に、前年を大幅に上回る過去最高水準のベースアップを行うことが報じられたことで日経平均株価が大幅高となり、つられる形でドル円も上昇した。海外市場に入ると、米2月小売売上高が市場予想を下回ったことで、一時120円64銭まで下落したものの、小売売上高の結果が悪かったことで早期利上げ期待が後退した。ニューヨーク株式市場が反発すると、ドル円もつれて上昇し121円台を回復した。
13日の東京市場は、前日海外市場の流れを受けて、ややドル買いが優勢も、長くは続かず、121円台半ばで動意薄となった。海外市場でもトレンドは変化せず小動きとなった。
■今週の為替展望
今週の外国為替市場は、米2月雇用統計の結果が良好だったことで、早期利上げ期待が膨らんでいるため、フォワードガイダンスの「辛抱強くなれる」をFOMCで削除するか否かが焦点となる。ただ、議会証言でイエレンFRB議長が、「辛抱強くなれる」の文言削除が6月の利上げに直接つながるものではないと述べていることから、利上げ期待が後退する可能性がある点には注意したい。…

【ニューデリー金子淳】パキスタン東部ラホールで15日、2カ所のキリスト教会で連続して自爆テロとみられる爆発があり、地元メディアによると、少なくとも14人が死亡、約70人が負傷した。教会にはいずれも日曜日のミサのため多数のキリスト教徒が集まっていたという。国内最大の武装勢力パキスタン・タリバン運動(TTP)の分派組織「ジャマート・ウル・アハラル」が犯行声明を出した。
報道によると、現場付近では事件に関与したとみられる男2人が見つかったが、怒った民衆に火を付けられ死亡したという。
パキスタンは国民の大半がイスラム教徒で、キリスト教徒は人口の約2%。2013年には北西部ペシャワルの教会でも自爆テロがあり、80人以上が死亡した。ラホールでは昨年11月、近郊のインドとの国境地帯で自爆テロにより60人以上が死亡しており、ジャマート・ウル・アハラルが犯行声明を出している。
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2015年3月14日、韓国日報によると、サムスン電子は、昨年アップルに奪われた世界のスマートフォン(スマホ)シェア1位の座を奪還するため、今年、スマホ製品群の細分化戦略を強化する方針だ。
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サムスン電子の携帯電話事業を総括する無線事業部長シン・ジョンギュン社長は13日、ソウルのサムスン電子多目的ホールで開かれた株主総会で、「スマートフォン製品群を新たに変更し、ターゲットに応じて別製品とする細分化戦略を強化する」と述べた。先進国市場では高価格な端末を中心とし、新興国では、中低価格を前面に出した価格差別化戦略を広げる方針だ。
この話題について、韓国のネットユーザーから多くの声が寄せられている。以下はその一部。
「いつまで消費者を欺く」
「1機種ごとに、時間を掛けてじっくりと開発したらどうだ?新機種発売のペースがあまりにも速い」
「今以上に、何をどう細分化しようというんだ?」
「主力モデルに集中する方が良いんじゃないか?」
「今でもラインアップが複雑なのに、さらに細分化するって、いかにサムスンが苦しい状況なのか、分かるね」
「モデルを集約するって言っていたのに、今度は細分化か」
「機種が多くなったら、修理担当者は大変だね」
「Galaxy S6のバッテリー容量を大きくして、Galaxy S6 MAXなんてモデルを開発してください。そうすれば、1台購入する」
「何から何までラインアップしたら、逆に特別なものがないように見える。防水携帯など、いくつかのカテゴリーに絞ったら?」
「やっぱり、アップルの方が優勢みたいだ」(翻訳・編集/三田)

韓国メディア・チョイス経済は12日、韓国の看板企業が賃上げを凍結する一方、日本の看板企業は2002年以来最大の賃上げをしようとしていると報じた。
記事は、トヨタ自動車が今年の基本給の引き上げ幅を前年比1000円増の3700円とする方向で調整しており、2002年以降では最高水準の引き上げ幅になる見通しだとする日本メディアの報道を伝えた。
そのうえで、「トヨタの賃上げは、韓国の看板企業・サムスン電子が賃金を凍結することにした中で行われる」と日韓両国の違いを強調。さらに、「韓国と違い、日本は今、原油安、円安、低金利という“3安効果”を享受している」という専門家の分析を紹介している。
このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。
「サムスンや現代は韓国の消費者を見下しているから、うまくいかない。初心に戻って再び国を引っ張る企業になってほしい」
「韓国のものは安くないと売れない」
「サムスンは賃金凍結なのに、会長の配当金は増えている」
「赤字でもなく、黒字が少し減ったくらいで大袈裟に賃金凍結するサムスン」
「これが、韓国の経済危機の始まりか」
「おかしなことは、サムスンが凍結だから、うちも賃上げはないと言っている企業。じゃ、サムスンが給与上げたら、上げるのか?違うだろ」
「トヨタと日産にかなう韓国の車ブランドはない」
「サムスンは世界的企業だが、トヨタと比べるのはやりすぎだと思う」
「トヨタがこの勢いを維持し、ソニーも復活、おかげでサムスンと現代が没落する可能性も。考えただけで、悲惨」
「アベノミクスを見習うなら、こういうことを見習え」
「アベノミクスが成功したら、成功したで韓国には打撃だし、もしも失敗したら、それも韓国には打撃。どっちを喜んだらいいか分からない」
(編集 MJ)