社会そのほか速
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Jリーグは14日、今季より導入したトラッキングシステムのデータをもとに、明治安田生命J1ファーストステージ第2節の走行距離とスプリント回数のデータを発表した。
第2節で最も走ったクラブは湘南ベルマーレ。総走行距離は127.71kmだった。一方、最も少なかったクラブはガンバ大阪の106.23kmとなっている。
走行距離を選手別に見ると、1位は湘南のMF高山薫で13.67km。2位はベガルタ仙台のFW金園英学の13.10km、3位は湘南のDF菊地俊介の13.00kmだった。
また、スプリント回数1位はヴィッセル神戸に所属するFW小川慶治朗の47回。2位は清水エスパルスのMF八反田康平の44回で、3位には高山が38回でランクインしている。なお、チーム別では1位がアルビレックス新潟の244回、2位は湘南の208回、3位は清水の207回だった。
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2014年も過去最高の生産量を更新し、好調の豆乳業界。その発展に大きく貢献しているのが、キッコーマン飲料が販売している調製豆乳や豆乳飲料シリーズだ。2015年2月23日には、新たにうめ味、白桃味に加えて、ジンジャーエール味の豆乳飲料を発売。特にジンジャーエール味は、ネットを中心に大きな話題となった。そこで今回、豆乳飲料シリーズを手掛けるキッコーマン飲料の大島秀隆氏にインタビューを実施。ユニークな豆乳飲料の開発秘話などをうかがった。
●意外な組み合わせの豆乳飲料が誕生した理由
―― “豆乳+ジンジャーエール”という、予想外の組み合わせには驚きました。発売後のお客さんの反響はいかがですか?
大島 お口に合う、合わないなど、いろいろなご意見をいただきました。ただ、弊社としては豆乳を飲んだことがない方にも興味を持ってもらえるように、いろいろな味の新商品を販売していますので、まずは話題になってよかったと思っています。
―― 豆乳飲料シリーズには、ラムネ味やコーラ味がありましたが、ジンジャーエールもその流れで商品化されたのでしょうか?
大島 そうですね。我々は無炭酸シリーズと呼んでいますが、健康ラムネ、健康コーラに続く3つ目の商品になります。正直に申しますと、ジンジャーエールは社内でも否定的な意見もあったのですが、私は3つ目の商品を出すことに意味があると思っているので、最終的には押し切りました。本当は、“健康ジンジャーエール”にしたかったのですが、商品名があまりにも長くなるので、ジンジャーエールに落ち着きました。
―― 確かに健康ジンジャーエールだと、パッケージに収めるのは難しそうですね(笑)。炭酸飲料はほかにも種類がありますが、ジンジャーエールを選ばれた理由を教えてください。
大島 今回は、カロリーをグッとおさえようというテーマがありまして。辛口の本格的なジンジャーエールが流行っていたので、豆乳飲料でそれを再現するのがいいんじゃないかと思いました。ほかの商品は、だいたい100キロカロリーくらいあるのですが、ジンジャーエールは38キロカロリーまでおさえています。
―― 名前に入っていませんが、まさに“健康”というわけですね。そもそも、無炭酸シリーズはどのような経緯で誕生したのでしょうか?
大島 最初に誕生した健康ラムネは、男性にも夏場に豆乳をグビグビ飲んで欲しくて商品化しました。40代の男性をメインターゲットにして、清涼感のあるものを豆乳と組み合わせようとしたときに、ラムネなら味の想像がしやすいだろうと思ったんです。…

3月14日(土)に大阪城ホールにて25周年を記念するツアーの最終公演を行なったLUNA SEAが、6月27日(土)と28日(日)に幕張メッセにおいてLUNA SEA史上初となる主催ロックフェス『LUNATIC FEST.』の開催を発表した。
【その他の画像】LUNA SEA
昨年2014年5月29日に代々木第一体育館を皮切りに、バンド結成25周年を記念し約14年振りとなる全国ツアー『LUNA SEA 25th ANNIVERSARY LIVE TOUR THE LUNATIC -A Liberated Will- FINAL』を展開し、前述の大阪城ホールでそのファイナルを迎えたLUNA SEA。
事前にバンドの今後に関連する告知を行なうと公表され、各メンバーがTwitterにてカタカナで謎のツイートを投稿するなど、スレイブはもちろん、多くのロックファンや音楽好きからも注目を集めていたのだが、その期待を何倍も上回る発表となったことだろう。
約1万3千人の大観衆がバックヤードまで360度ぐるりとステージを囲んだ大阪城ホール。このツアーで大きく進化を遂げた最新アルバム“A WILL”のナンバーを中心に、「ROSIER」「I for you」などのヒットナンバーを盛り込んだセットリストで、白熱のステージを披露した。
この日はツアーファイナルならではのスペシャルな瞬間も。本編を終え再びアンコールで登場すると、RYUICHIから「みんな、写真撮っていいよ。今、世界一熱い大阪城ホールを撮って、世界に発信してよ」と提案。ステージ上のメンバーを撮影できるというサプライズが起こった。
そして、「25年前に5人が集まった時、ただのくそガキだったんだよ。みんながここに連れてきてくれた。どうもありがとう」と感謝の気持ちを伝えると、「久々にこんな曲を用意しました」と、終幕前の最後のシングル曲となった「LOVE SONG」を披露。演奏中、ステージ上のスクリーンに映し出されたのは、25年前から現在までの写真やPV、ライブ映像の数々。25年間に渡るバンドの歩みが走馬灯のように大ビジョンに映さし出される中、歓喜と涙に包まれた1万3千人との大合唱が、会場いっぱいに響き渡った。\r\n \r\nそして、この日最後の曲、「Grace」で大きな感動を呼んだ後、会場を見渡しながらRYUICHIが語り始めた。
「俺たちは確かにここで立ち止まります。…

ヨコハマタイヤ・プロギア・レディース最終日(15日・高知県土佐CC=6217ヤード、パー72)国内ツアー第2戦。李知姫(韓国)が通算9アンダーで並んだ鈴木愛とのプレーオフを制し、3年ぶりとなる通算18勝目を挙げた。
20歳の鈴木は、初優勝した昨年9月の日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯以来の優勝を逃した。

パパになってまもなく1年の吉本新喜劇・高井俊彦が、
おかあさん、おとうさん、そして子供たちに喜んでもらえる新喜劇イベントをお送りします。
会場には授乳スペースや、遊びスペースを設け、おかあさんや子供たちにとって楽しめる企画となっております!
出演には、高井俊彦、森田まりこ、酒井藍 など
そして、未就学児は入場無料!
ファミリーも、吉本新喜劇ファンも楽しめること間違いなし!
乞うご期待下さい。
高井俊彦よりコメントが届いております。
「うちの息子が1歳になりました。
僕に似て顔が大きい可愛い子です。そんな息子を本気で笑わしにいったらどうなるのだろう?
そんな好奇心から今回のイベントをする事にしました!
歌って、踊って、新喜劇もしてお子さん達と日頃中々どこも行けてないママパパに笑ってもらえるイベントです!ファミリーで是非遊びに来てください!」
<イベント詳細>
タイトル:「しんきげきといっしょ」
日 時:2015年4月29日(水・祝) 15:30開場 16:00開演
会 場:浪速区民センター
出演者:高井俊彦、森田まりこ、酒井藍
チケット:前売り当日共に/大人(中学生以上)2,000 子供(小学生)1,000 未就学児入場無料
3/21(土)一般発売開始
【チケット取扱】
■チケットよしもと
http://ticket.yoshimoto.co.jp TEL:0570-550-100
■チケットぴあ
http://pia.jp/t TEL:0570−02−9999(自動応答) 全国ぴあ店舗
【ランディーズ】 【高井俊彦】