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意外となかったニッチなアプリ株式会社ライフエッジは2015年3月14日iPhone用アプリケーションとして、全国各地で催されているキャラクターショーの開催場所や時間などを簡単に検索できる無料アプリ、「ママ連れてって」をリリースします。
育児アプリやお出かけ情報アプリは沢山ありますが、お子様向けキャラクターショーの情報が検索できるアプリというのは意外にもなかったようです。
【キャラクターショーを探そう-ママ連れてって(無料)】
■iPhone
https://itunes.apple.com/jp/app/id919420972
ママの負担も軽くキャラクターショーは週末や祝日、長期連休中に全国各地で催されていますが、どこで、いつ、どのキャラクターがショーを催しているのかピンポイントに検索することは難しく、ママたちの負担になっていました。
そんな状況を解決してくれるこのアプリは、全国のキャラクターショーをキャラクターごとに検索、都道府県ごとに検索、フリーワードで検索の3つの方法で検索できます。
アプリに登録されているショーの数は一か月あたり300件と全国47都道府県を網羅しているので、お出かけ先での検索でも活躍してくれそうです。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
・株式会社ライフエッジ プレスリリース/@Press
http://www.atpress.ne.jp/view/58395
【キャラクターショーを探そう-ママ連れてって(無料)】
■iPhone
https://itunes.apple.com/jp/app/id919420972
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2015年F1世界選手権の開幕戦オーストラリアGPは15日、メルボルンにあるアルバートパーク・サーキットで58周の決勝レースが行われ、メルセデスAMGのルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウインで通算34回目となるトップチェッカーを受けた。
【写真】フォース・インディアと接触するバトンのマクラーレン・ホンダMP4-30
レース直前、グリッドに向かう周回でマクラーレン・ホンダのケビン・マグヌッセンがエンジントラブル、レッドブルのダニール・クビアトもギヤボックスの問題でいきなりストップするなど、スタート前から波乱の展開となった開幕戦オーストラリアGP。レースも、スタート直後の1コーナーで数台が絡んでロータスがクラッシュ、いきなりのセーフティカー出動に加え、マノー2台の欠場にケガのバルテリ・ボッタスも出走を断念と、17台で幕を開けたレースはさらに15台まで数を減らして仕切り直しとなった。
4周目にレースが再開されるとポールシッターのハミルトンがチームメイトのニコ・ロズベルグを2.5秒ほど後方において序盤をリード。少し間隔をおいて3番手にウイリアムズのフェリペ・マッサが続き、すぐ後ろからセバスチャン・ベッテルがプレッシャーをかけるものの、オーバーテイクには至らず。そこからさらに間隔をおいて、セーフティカー明けに5番手を奪ったザウバーの新人フェリペ・ナスル、6番手レッドブルのダニエル・リカルドとなり、予選8番手を獲得したトロロッソの新人カルロス・サインツJr.が7番手というオーダーで序盤は推移した。
レースを先導するハミルトンは、10周目に一旦1.3秒差までその差を縮められるも、それ以降は再びリードを2秒以上に広げて25周目にこのレース唯一のピットイン。ソフトタイヤからミディアムタイヤへスイッチすると、レース後半のスティントもロズベルグとの間隔をコントロールし、トップのまま周回を重ねていった。
一方、周回ごとにメルセデス2台から離される展開となった3番手のマッサは、後方につけるベッテルをなんとか抑え込んでポジションをキープするが、先に動いたピットストップの攻防でベッテルのペースアップに対応できず、4番手に降格。逆にウイリアムズを逆転したベッテルは、中盤以降マッサとのギャップを徐々に広げにかかり、レース終盤も追いすがるマッサを抑えて表彰台圏内の3番手を守った。
ただ、フェラーリはもう一台の跳ね馬を駆るキミ・ライコネンがスタート直後の接触で8番手までポジションを落とすと、マッサの後ろ5番手まで挽回した矢先の2度目のピットストップでチームクルーが左リヤタイヤの交換をミス。直後にコース上にストップしてしまった。
そんな後方をよそにひたすらトップをひた走るハミルトンは最後までチームメイトとの差を守り、58周をトップでチェッカー。見事ポール・トゥ・ウインを達成したハミルトンは、2位ロズベルグとともに1-2フィニッシュを果たした。3位はウイリアムズとの争いを制したベッテルがフェラーリ移籍後の最初のレースで表彰台を獲得。デビューレースで素晴らしい走りをみせたザウバーのナスルがマッサに続く5位に入った。
注目のマクラーレン・ホンダは、最後尾スタートのジェンソン・バトンがレース中盤までフォース・インディアのセルジオ・ペレスと激しいバトルを繰り広げるも、レース後半にソフトタイヤでペースアップしたフォース・インディアを抑え切ることができず。その後、相次ぐライバルのリタイアでレース終盤は11台まで減少するも、結局2周遅れの11位最下位に終わった。
[オートスポーツweb 2015年03月15日]

プレミアリーグ第29節が14日に行われ、マンチェスター・Cはバーンリーと対戦し0-1で敗れた。マンチェスター・Cを率いるマヌエル・ペジェグリーニ監督が試合を振り返った。クラブ公式サイトが伝えている。
試合は、両チームがゴールを奪えず進む中、61分にジョージ・ボイドの得点でバーンリーが先制に成功。この1点が決勝点となり、2位のマンチェスター・Cは、19位のバーンリーに痛い敗戦を喫した。
ペジェグリーニ監督は試合後、「私たちはもっとチャンスを作り、相手DF周辺のスペースを突く必要があった」とチームのパフォーマンスを振り返ると、「彼らは唯一の枠内シュートで美しいゴールを決めていた。ジョー・ハートにセーブできるチャンスはなかったね」と、バーンリーのゴールを称賛した。
そして「今からシーズン終了までの試合と同様に、私たちにとってとても重要な試合だった。だからもちろん、とてもがっかりしているよ」と敗戦を悔やむと、「私たちは戦い続けなければならない。だが現状ではタイトル獲得のチャンスは遠ざかった。チャンスはまだあるが、この結果でより難しくなったよ」と、タイトル争いについても言及した。
首位のチェルシーは、15日にリーグ第29節のサウサンプトン戦に臨む。現時点でマンチェスター・Cはチェルシーとの勝ち点差が5。だが、チェルシーはサウサンプトン戦を含め2試合未消化となっている。

女優イ・ユンミの第2子の妊娠が伝えられた中、夫チュ・ヨンフンと撮ったグラビアが公開された。
13日に公開された写真には、チュ・ヨンフンとイ・ユンミ夫婦がお互いを愛しそうな目で見つめながら幸せそうな笑みを浮かべている姿が写っている。特に、イ・ユンミの単独写真では美しいDラインをアピールしており、視線を引きつけている。
現在、MBC毎日ドラマ(月~金曜日に放送されるドラマ)「不屈のチャ女史」でオ・ダルス(オ・グァンロク)の気難しい妹オ・ダルジャ役を熱演しているイ・ユンミは、長女チュ・アラと親子役で共演している。
イ・ユンミは妊娠20週目で、今年7月末に出産を控えている。出産直前までドラマ撮影を続けていく予定だ。

[3.15 J2第2節 熊本2-2群馬 水前寺]
ロアッソ熊本対ザスパクサツ群馬の一戦は、2-2の引き分けに終わった。熊本は2戦連続ドロー。群馬も初勝利はならなかった。
昨年12月に行われた全日本大学選手権(インカレ)で得点王を獲得し、流通経済大を初優勝に導いた群馬のルーキーMF江坂任が、開幕2戦目でうれしいJ初ゴールを奪った。前半5分、FWタンケ、FW大津耀誠と繋いだボールをエリア外で受けると、左足を一閃。シュートはゴール右隅に吸い込まれ、群馬の先制点になった。江坂は横浜FCとの開幕戦でも先発出場を果たすと、チーム最多の5本のシュートを放つなど、存在感を見せた。2戦目はその積極性を15年チーム初ゴールに繋げた。
熊本でも若手が躍動した。昨年、下部組織から昇格した2年目の成長株、MF嶋田慎太郎が前半29分に自ら獲得したPKを決めて同点とする。同34分にはGKとの1対1を制して、逆転ゴールを奪う。自身、プロ入り後初の1試合2得点を記録。昨季は6試合に終わった19歳MFが、開幕から全開アピールを続けている。
さらに熊本は同点とされた直後の後半21分から、昨年に引き続き特別指定選手として登録された大津高DF野田裕喜を出場させる。野田は昨年も1試合に出場。今季は特別指定選手ながら若い背番号5を与えられている期待のDFだ。勝利に繋げることは出来なかったが、若手が力を付けていることを証明した。
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