社会そのほか速
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レアル・マドリーのカルロ・アンチェロティ監督は13日、イタリア『ガゼッタTV』のインタビューに応じ、マドリーに関わる質問に答えた。
選手に甘過ぎると見られているアンチェロッティ監督は「頭に来る。事実じゃない。私はただ選手達をリスペクトし、彼等も私に対して同じだ」と反論した。
「監督にとって一番大切なことはチームとの関係であり、私は選手達と良い関係を保つことが好きだ。レッジーナやパルマにいた頃は、いつも一緒にピザを食べに行っていた」
なおアンチェロッティ監督は2013年、マドリーに就任した夏に現在不動のセンターバックとして活躍しているDFペペは退団を希望し、イタリア人指揮官は同選手の望みを聞き入れなかったと明かした。
「マドリーに来た初日、スペインでは彼のイメージは悪く、去っても良いかと訊かれた。許可は与えなかった。私はペペに彼がチームにとって重要な存在であり、残って欲しかったと伝えた」
また、今まで自身が率いたベストプレーヤーについて訊かれた際「私はキャリアで8人のバロンドーラ―を率いたけど、観ていて一番楽しかったのはジダンだ。クリスティアーノも試合に出る度にゴールを決めるから楽しい」と述べた。
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お笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村光良が15日、都内スタジオで行われたNHK・BSプレミアムドラマ『ボクの妻と結婚してください。』(5月10日スタート 毎週日曜 後10:00)の取材会に出席。報道陣を前にコントと俳優業の両立の苦労を語った。
ウンナン解散危機あった 内村光良「1回だけ考えた」
オムニバスコント番組『LIFE!~人生に捧げるコント~』(同局)の撮影も平行して行っているという内村。「ここで号泣した翌日に宇宙人総理をしてる。変わった仕事だな」と笑わせつつも「ある日、『LIFE!』の現場で初めて、『テイク2お願いします。もうちょっとコントっぽく』と言われました」と苦笑いで明かした。
「すごいシリアスな演技をしちゃってたみたい」と続けると、「(コントと俳優)切り替えが逆に難しいなと。コントもお芝居なので、司会業とかの方がパッとできる」と苦戦している様子。それでもドラマ撮影も終盤を迎え「だんだんと慣れてきました」と微笑んでいた。
同作は、何よりも人を笑わせるのが好きな主人公・三村修治(内村)が突然、余命半年と宣告をされ、愛する家族の幸せを願い、妻(木村多江)の結婚相手を探すための“婚カツ”を始めるというストーリー。
自身が演じる主人公について「(自分なら)まず延命措置に入ると思う。こんなに奥さんと子どものために奔走するなんて男の中の男だなと敬意を払って演じています」と語った内村は、「毎日楽しく切なく修行のようにやっております。深川(栄洋)監督に乗せられて七回くらい号泣しています。こんなに泣いたのが自分でも不思議」と照れ笑いを浮かべていた。

◆男がLINEのやり取りで感じている本音
さぁ、今日は現代の恋文について本当の恋愛の話をしようか。
メール。平安時代、和歌の時代からツールは変われど、男女のあいだには文章のやり取りがある。
本サイトを見る!
当時はダブルミーニングでいかに洒落たやり取りを出来るかでモテが決まったらしい。
言うまでもなくいまはLINEでしょう。男女問わずチャットのように気軽にやり取りが出来るようになったし、スタンプで会話を締めるのは気楽でありがたいかぎりだ。
今回の話題は、恋愛におけるメッセージアプリのコミュニケーションについて。
女の子がよく考えるのは自分が好きな人をこっちに引き寄せる方法や、ウザい奴を振り払う方法でしょうか。
もしくは、既読スルーされてヤキモキしたり、未読のまま丸一日放置されて「ありえんだろ!」と思ったり、狙いすぎてないけど女子力高めのスタンプはどれだろ?とか。
でも、こんな瑣末なことを気にしてるからダメなんだと思う。
重要なことは「男がメッセージのなかでどんな思考をしているか?」を押さえることだ。
これが理解できれば、そんなものに振り回されなくなる。
さて、恋愛において大事なことのひとつは何だと思いますか?
◆気が進まない=そんなことに時間を使いたくない
それは「相手にいかに時間を使わせるか?」「時間を割いてくれる関係になっているか?」だ。
これがすべてと言っていい。こまめにメールをもらえる関係になる。電話をしちゃう仲になる。アポを取り合う。定期的に会う関係になる。
すべてにおいて根本は「時間」なんです。
"気が進まない"は"そんなことに時間を使いたくない"と同義です。
特にイケてる男にヒマ人はいない。
仕事をバリバリやっているし、刺激を受けることができる人と会おうとするし、気のおけない友人との時間を大事にしたい、そしてときにはひとりだけの時間も大事にしたい。
彼らは時間がいちばん貴重な資源ということを痛感しているわけです。
つまり、彼の優先順位を把握する必要がある。
そこに自分の立ち位置をわきまえずに突っ込んで行くから「ウザい」と思われるんです。
「返信してよー!(笑)」なんてメッセージを送ることがいかにクソか?
あなたが用事のために街を急いで歩いている時に、道端でナンパや勧誘をされるときの気持ちを思い出すと近いかもしれない。
好意があるからこそやっちゃいけないことなんです。
いまは自分がその優先順位にいないことをまずは認識する必要がある。
だから持つべき視点は「彼が自分にどれだけ時間を使おうとしてくれているか」を客観的に見つめること。
それが彼のあなたへの気持ちの表現。食いつきの指標なんです。
誤解しないでほしいのは、メッセージのレスポンスの早さや数で彼の気持ちが決まるわけじゃないということ。
もしやり取りが少なくても会いたい意思表示や、こっちがアプローチしたときに予定を合わせようという動きがあるなら彼は時間を使う気があるってことですから。
最初から脈がある人は最初から積極的に時間を割いてくれようとするでしょう。
そうでない人は、徐々に割り込んでいく必要がある。彼にとって負担にならないように。
ムリを承諾させることが出来るのは、相手が自分に強い好意を持っているときだけ。
男から見ても同じ話なんだけどね。
【後編へつづく】
Text/ファーレンハイト

ジュリアン・カンとチン・ソヨンのカップルグラビアが公開された。
ジュリアン・カンとチン・ソヨンは京畿道(キョンギド)板橋(パンギョ)にあるK-Cultureのスタジオで韓流文化総合マガジン「Kwave」と共に3月号のグラビア撮影を行った。
グラビアで二人は、オフィルルックでセクシーコメディ、ロマンティック映画のポスターの男女主人公のような姿を盛り込んだ。チン・ソヨンはジュリアン・カンのネクタイを引っ張り明るく微笑んでいる一方、ジュリアン・カンはコミカルな表情とプロ並みのポーズでセクシーコメディ映画の主人公のコンセプトを見事に表現した。
また、ジュリアン・カンとチン・ソヨンはロマンチックな雰囲気を演出し、お互いを誘惑する姿を表現した。特に二人は唇が触れそうなポーズをとり、妙な雰囲気を醸し出して視線を釘付けにした。
ジュリアン・カンとチン・ソヨンのカップルグラビアは「Kwave」の3月号で見ることができる。また「Kwave」のデジタルマガジンのアプリケーションでグラビアとインタビュー動画を楽しむことができる。

今の季節は、引っ越しがとても多くなる時期です。みなさんの中にも、転勤や就職などで不動産屋に足を運ぶ機会のある人も多いはず。
しかし、不動産屋にも営業のノルマがあり、あの手この手で契約を取ろうとしてきます。なので、女性客を自分に惚れさせ、そのまま契約を決めさせようとする“色営業”の使い手も多いです。
この業種に、元ホストが多いことからも頷けますね。
そこで今回は、男女の恋愛事情に詳しい官能小説家の筆者が、“騙されてはいけない不動産屋の色営業”についてご紹介します。
■1:手が触れ合って……
非常によくありがちなのは、「それでは次の部屋を見に行きましょうか」となって内見を終わろうとするとき、部屋のブレーカーを落としてドアを開けようとするタイミングで、わざとドアノブを触る女性の手に自分の手をかぶせて「あ、ごめんなさい」とか言いつつドキドキさせようとするテクです。
部屋という密室で、しかも暗くなっているので、おまけに相手がイケメンだったりすると、キュンと来てしまう女性も多いのでしょうね。騙されてはいけません。
■2:駅まで一緒に歩いていいですか?
内見後、「駅まで一緒に歩いていいですか?」と言ってデート気分を味あわせようとしてくる男性もいます。
そこで仲良くなって、なかなか断りにくくするのが魂胆ですので、どれだけスーツの似合うイケメンでも、「結構です」としっかり断ること。
■3:「今度遊びに行ってもいいですか?」
ちょっとよさ気なお部屋を見るとき、「こんな部屋僕も住みたいなー。今度遊びに行ってもいいですか?」なんて言ってくるのも彼らの常とう手段。
「ここに住めば、この人と仲良くなれるんだ……」
と、ウブな女性ごころを利用する悪どい営業です。中には、「僕とここに住もうよ」なんて言われて契約してしまう人すらいるようです。
■4:「やめます」と言うと……
彼らの最大の特徴は、あれだけ優しくしてくれたのに、いざ「やっぱりやめようかな」と言うと、急に態度が悪くなってしまうこと。
あまりの変わりように、まるでヤリ捨てられたような気分になってしまいますが、それが彼らの本性だと知りましょう。
いかがでしたか?
お部屋は、みなさんのお城になるところ。決して、不動産屋の甘い罠にハマらず、自分の心とだけ相談して決めましょう。また、これらを避けるためのアドバイスとしては、誰か男の友人についてきてもらうのがいいですね。