社会そのほか速
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15日午後、SecretのヒョソンとZE:Aのドンジュンがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区永登浦洞タイムズスクエアで開かれた世界的なスポーツ用品ブランドReebok(リーボック)の「ZZPUMP Run Challenge」に参加した。

会員数64万人のケータイ小説サイト「野いちご」を運営するスターツ出版株式会社は、2014年12月25日~2015年1月5日の期間において、「野いちご」会員である全国の女子中高生1260名(中学生58.3%、高校生41.7%)を対象に、恋愛や趣味趣向、コミュニケーションツールについてのインターネット調査を実施した。

まず、「壁ドンされてみたい?」との質問では、62.7%の女子が「壁ドンされてみたい」と回答。まだまだ、根強い“壁ドン”人気ぶりが分かった。さらに、「いちばん憧れの恋愛シチュエーション」を聞いたところ「壁ドン」の23.5%を大幅に上回り、「頭ポンポン」が50.8%と約半数もの票を集めた。また、フリーワードでは「ふいに手をつながれたい」「俺様な彼が甘える姿を見たい」といった回答が多く、サプライズとギャップが女子のツボを刺激する傾向が見られた。
次に「恋について自分ってリア充だと思う?」と聞いたところ、「非リア」が38.7%、「リア充爆発しろ」が15.0%、「むしろオタ充」が11.1%と「リア充爆発しろ」が15.0%、「むしろオタ充」が11.1%、とリアル不満足度の合計が64.8%と、圧倒的にリアル生活が充実していないと感じている女子が多いという結果に。
続いて、「親友と好きな人がかぶったらどうする?」との質問では、「言わずに身を引く」が45.8%と恋より友情派が多数の結果に。また、「好きな人に彼女がいたらどうする?」と聞いたところ、71.7%と大多数の女子が「友達として接する」と回答。近年、“草食男子”が取り沙汰されてきたが、男子だけでなく女子にも草食化が進んでいる!? と感じさせる保守的な回答が多かった。
※「スターツ出版株式会社 野いちご総研調べ」

【モデルプレス】4人組ロックバンド・SEKAI NO OWARI(通称:セカオワ)のSaoriが、アーティストのきゃりーぱみゅぱみゅのパフォーマンスへの想いを語った。
【動画を見る】きゃりーが“ドラゲナイ”披露でも話題「もんだいガール」MVを見る
2人は13日放送のテレビ朝日系「ミュージックステーション」(毎週金曜よる8:00~)で共演。交際を公言しているきゃりーとセカオワ・Fukaseの共演でも注目を集めたが、この日セカオワはヒット曲『Dragon Night』と、新曲『ムーンライトステーション』の2曲を、きゃりーはフジテレビ系「問題のあるレストラン」(毎週木曜よる10:00~)の主題歌『もんだいガール』を直筆歌詞を添えて披露した。
翌14日、SaoriはTwitterを更新。「できないことへの憧れを 造り変えてく勇気もなく 足をひっぱるのには夢中なんてもったいないやいやい ただ恋をしてるだけなの 機械みたいに生きてるわけじゃない あたし もんだいガール」ときゃりーの『もんだいガール』の歌詞を引用し、「昨日のMステのきゃりー、超クールだったなあ。直筆、実は泣きそうになった」と心打たれたことを明かした。
同楽曲は、これまでにない攻撃的な歌詞で、常識に捕らわれない勇気を表現した女性への応援ソング。Saoriのツイートに対しきゃりーは「『そんなやつなんているのかよ!』のとこは殴り書きしたんだぜぇ」と返答しており、思いの丈を文字にぶつけたようだ。2人のやりとりにファンからは「さおりちゃん、きゃりーちゃんに共感!勇気もらえました」「2人とも超クールだったよ!」とコメントが寄せられている。(modelpress編集部)
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【モデルプレス】SMAPの草なぎ剛主演、関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『銭の戦争』(毎週火曜 後10:00)が、オールアップを迎えた。
【さらに写真を見る】女優として飛躍する大島優子、胸元SEXYドレスで谷間アピール!/SMAP草なぎ剛、涙浮かべ「胸がいっぱい」 大島優子&木村文乃らと「銭の戦争」クランクアップ
同作は韓国の人気コミックをもとに草なぎ演じる元エリート証券マン・白石富生が、父親の借金を抱えたことによって人生が転落、金貸し業に足を踏み入れながらも、どん底から這い上がる姿を描いた痛快エンタテインメント。
主演を演じきった草なぎは、新境地とも言えるこの富生役を振り返って「こんなにも一つの役を通していろんな感情が芽生えたのは初めてでした。人に対して優しくなったり、憎たらしくなったり、人に対する色んな思いやりのあり方を感じる事ができました。復讐劇とはいいながら、様々な感情が絡み合ったドラマだと思います」と思い入れたっぷりの様子。「皆さん本当にお疲れさまでした。今、胸がいっぱいで何を言っていいか分からないんですけど…本当に楽しかったです!」と目に少し涙を浮かべながらも「いい作品といい役に巡り合えてすごく勉強になりましたし、ドラマってたくさんの可能性を秘めているんだということを改めて実感できた作品でした。今後も皆さんと一緒にいいドラマを作っていきたいと思います」と熱い思いを語った。
◆大島優子「卒業後初のドラマがこの作品で本当に良かった」
富生の相手を務めるヒロイン2人を演じた大島優子と木村文乃。最終話のキーパーソンになるであろう2人は、それぞれ4月クール連続ドラマ初主演の座を射止め、大きな注目を集めている。
AKB48のセンターを務め、昨年卒業して初の連続ドラマ『銭の戦争』で、富生に思いを寄せる未央を演じた大島は「卒業後初のドラマがこの作品で本当に良かったなと思います」とコメント。その理由については「一番撮影の多かった草なぎさんと大杉さんが、共演したことがある方だったので、とても安心感がありました。現場の雰囲気も良く、スタッフさんたちと名前を呼び合う事で一緒に作っているんだという実感が湧きました」と説明。また、未央のナチュラルな演技に惹きつけられたという声も届いたことに関しては「実は最初、もう少し色を付けたいなって思っていました。でも、登場人物の中で一番ナチュラルな役なので、自分のやりたいことをそぎ落とし、肩の力を抜く事を心がけていました」。…

タレントの吉木りさ(27)が15日、読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」にゲスト出演し、ミュージシャンと恋愛関係に発展する可能性を示した。
司会の上沼恵美子が吉木に「恋人できた」と直球で質問。吉木が即座に「いません!」と否定すると、上沼は「事務所にそう言えと言われてるんやね」と返した。
芸能ニュースを扱う同番組では、女優とミュージシャンとの恋愛報道が取りざたされ、上沼が吉木に「ミュージシャンはどう?目の前で(ギターとか)弾かれたら」と問うと、吉木は「魅力的ですよね。ちょっと惚れちゃいますよね」と目を輝かせた。
吉木は自ら三味線を演奏することや、民謡歌唱も続けてきたことを明かし、この日は「大漁節」の一節を披露していた。