社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

約1万3千人の大観衆がバックヤードまで360度ぐるりとステージを囲んだ大阪城ホール。
ほかのLIVE写真
このツアーで大きく進化を遂げた最新アルバム“A WILL”のナンバーを中心に、『ROSIER』『I for you』などのヒットナンバーを盛り込んだセットリストで、白熱のステージを披露した。
この日はツアーファイナルならではのスペシャルな瞬間も。
本編を終え再びアンコールで登場すると、RYUICHIから「みんな、写真撮っていいよ。今、世界一熱い大阪城ホールを撮って、世界に発信してよ」と提案。ステージ上のメンバーを撮影できるというサプライズが起こった。
そして、「25年前に5人が集まった時、ただのくそガキだったんだよ。みんながここに連れてきてくれた。どうもありがとう」と感謝の気持ちを伝えると、「久々にこんな曲を用意しました」と、終幕前の最後のシングル曲となった『LOVE SONG』を披露。演奏中、ステージ上のスクリーンに映し出されたのは、25年前から現在までの写真やPV、ライブ映像の数々。25年間に渡るバンドの歩みが走馬灯のように大ビジョンに映さし出される中、歓喜と涙に包まれた1万3千人との大合唱が、会場いっぱいに響き渡った。
そしてこの日最後の曲、『Grace』で大きな感動を呼んだ後、会場を見渡しながらRYUICHIが語り始めた。
「俺たちは確かにここで立ち止まります。当分ツアーという形ではみんなに会えないかもしれない。でも、俺たちには未来があるから。次はさらなる高みを目指しているから。愛してるよ、大阪!」という言葉を残し、メンバーは連なるようにステージを後にした。
再びメンバーをステージに呼ぼうとする声援、それを断ち切るように、突然客電が落ちた。1万3千人が一斉に息を飲む中、スクリーンに映し出されたのは、LUNA SEA初となる自らが主宰するロックフェス、『LUNATIC FEST.』開催の発表だ。その瞬間、会場中に狂喜の大歓声がこだました。
現在発表されているのは開催日と会場名だけだが、今後その全貌は特設サイトにて徐々に明らかにされていくとのこと。
「史上最狂」「狂おしき奇跡のFES。」というキャッチフレーズにもあるように、LUNA SEAならではの、LUNA SEAだからこそ、LUNA SEAにしか出来ない、時代を超越した奇跡のラインナップが実現するようなので、今後の動きにも大いに注目である。次なるアクションは3月20日だ!
LUNA SEA 25th ANNIVERSARY TOUR THE LUNATIC – A Liberated Will – FINAL
2015年3月14日(土)大阪城ホール
01. Anthem of Light
02. Dejavu
03. JESUS
04. Rouge
05. 銀ノ月
06. Glowing
~Violin&Acoustic Guitar Jam~
~Drum solo~
08. BLUE TRANSPARENCY
09. I for you
10. Thoughts
~Bass Solo~
11.TIME IS DEAD
12. ROSIER
13. absorb
[ENCORE]
14. LOVE SONG
15. Metamorphosis
16. TONIGHT
17. WISH
18. Grace
![[2011年の今日]長友が被災者に約束「明るいニュースでみんなに元気と勇気を与える」 [2011年の今日]長友が被災者に約束「明るいニュースでみんなに元気と勇気を与える」](http://s.eximg.jp/exnews/logo/gekisaka.jpg)
4年前の今日を振り返る連続企画
【2011年3月15日配信】
インテルの日本代表DF長友佑都が、東北地方太平洋沖地震を受けて、自身のブログでメッセージを発表した。
[記事全文]
2010年3月15日の主な配信記事
▼日本協会・小倉会長がメッセージ
▼名古屋、ピクシーらが一時帰国
▼岡田氏、オシム氏ら日本代表監督経験者がメッセージ
▼広島が震災支援活動実施へ、MF青山と元仙台のFW佐藤が被災者へメッセージ
▼イ・グノのゴールで一時同点も…G大阪は敵地で敗戦
【2011年3月15日の記事一覧】
■※記事の体裁や掲載日、表記は当時のままです。ご了承ください。

見せ場つくれず交代…香川「苦しかった」
[3.14 ブンデスリーガ第25節 ドルトムント0-0ケルン]
ブンデスリーガは14日、第25節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでケルンと対戦し、0-0で引き分けた。香川はトップ下で先発したが、見せ場をつくれず、後半16分に交代。チームも2試合連続のスコアレスドローという結果に終わり、「苦しかったですね」と試合を振り返った。
「効果的な攻撃ができていなかったし、もうちょっとサイドの高い位置で起点をつくって、そこで辛抱強く回していければよかった」。守備ブロックを形成し、中央を固めてきたケルンに対し、香川もサイドに流れて起点になろうとしたが、相手の脅威にはなれなかった。
「もうちょっとシンプルにクロスだったり、仕掛けたり、そういうのがあってもよかった。中も混んでいたので、サイドに起点がつくれていれば楽になったと思う」
これで4連勝後、2試合連続のドロー。3試合連続無失点もあり、負けてはいないが、勝ち切れてもいない。「引いた相手に対して、ここ2試合はなかなか崩し切れてない。そこはチームとして上手く戦えていないところがあるのかなと思う。そういう相手に対してどう崩すのかという難しさを感じている」と、チームの現状について率直に語っていた。
▼関連リンク
欧州組完全ガイド
ブンデスリーガ2014-15特集

[3.15 J3第1節](沖縄県陸)
※13:00開始
主審:大坪博和
副審:柿沼亨、濱川恒二
<出場メンバー>
[FC琉球]
先発
GK 21 今野太祐
DF 2 浅田大樹
DF 4 浦島貴大
DF 5 前田晃一
DF 6 屋宮大地
MF 10 富所悠
MF 11 小幡純平
MF 14 岩渕良太
FW 17 松尾昇悟
FW 24 藤井貴
FW 9 中山悟志
控え
GK 33 田中賢治
DF 3 川邊裕紀
MF 15 藤澤典隆
MF 28 富樫佑太
FW 23 才藤龍治
監督
薩川了洋
[Y.S.C.C.横浜]
先発
GK 1 高橋拓也
DF 22 青田翔
DF 31 中西規真
DF 15 宗近慧
DF 6 小澤光
MF 17 三浦雄介
MF 7 平間直道
MF 14 大泉和也
MF 18 梅内和磨
MF 10 吉田明生
FW 9 友澤剛気
控え
GK 30 守山健二
DF 5 服部大樹
MF 24 山本真也
FW 11 井上和馬
FW 33 エルサムニー・オサマ
監督
有馬賢二
▼関連リンク
[J3]第1節 スコア速報

占いではよく12星座のようにパターン分けされていますが、もっとざっくりと、生まれた季節ごとの性格傾向ってあるような気がします。
牡牛座は受け身の恋ばかり!? 12星座別☆守護星でわかる恋愛傾向
たとえば、Jリーグの選手には4月・5月生まれが多く、お笑い芸人には1月・2月生まれが多いって聞いたことがありますが、これは学校や幼稚園などの年度が4月から始まることが幼児期の性格形成に関係している、という説が有力みたいですね。
言われてみれば、春生まれの人は元気がよくって、冬生まれの人は繊細な人が多い、みたいな印象があります(あくまでも経験則ですが)。
特に四季のある日本では、季節によって育つ環境が変わってくるのですから、それによって性格が影響を受けても何の不思議もありませんよね。
一方、九星気学などの運命学では、やっぱり生まれた季節によってある程度性格の傾向があると考えられているみたいですよ。
以下にその特徴を簡単にまとめてみました。
≪生まれた季節別、恋愛傾向≫
■春生まれ(2~4月)
無邪気、ポジティブ、衝動的。強いエネルギーを持ち、活動的。リーダーシップがある。
情熱的で燃えるような恋愛をするが、熱しやすく冷めやすい部分も。
■夏生まれ(5~7月)
好奇心やチャレンジ精神が旺盛、楽天的、意欲的。リスクを恐れずに行動する。
情感が豊かで、ロマンティックな恋を求める。相手に尽くすことが多い。
■秋生まれ(8~10月)
名より実。客観的、合理的。行動力と判断力に優れる。所有欲が強い。
冷静で感情に左右されないため、まじめな恋愛をする。意外と短気な面も。
■冬生まれ(11~1月)
意志が強く忍耐力がある。警戒心が強い。怒らせると怖い。愛情深く、仲間意識が強い。
ロマンティックな恋に憧れる。相手を思いやる心は随一だが、独占欲が強いこともある。
5月は春、8月は夏じゃないの?と思ってしまいますが、これは旧暦で考えているせいなんですって。
ちなみに相性となると、これだけでは一概に判断できないのですが、自分と同じ季節生まれの人とはなじみが良く、また、春と冬、夏と秋のように、隣り合わせの季節の人とも、お互いに生かしあえる関係になれるのだとか。
ちなみに、夏×冬のように正反対な場合は、互いにないものを補い合って大吉、もしくは共通点がないため反発しあって大凶、みたいに両極端な相性になるんだそうですよ。
みなさんは、自分や彼氏、友達などと照らし合わせて「あー、何となく分かるー」ってところ、ありましたか?
あ、個人的な話ですみませんが、思い起こせば筆者(1月生まれ)の元カレは、ほとんどが秋生まれでした!
そして友達は春生まれが多いです。
友人(4月生まれ)にこの話をすると、「私の元カレも、5月と6月生まれの人ばっかりだった!」だそうで…。
一概にこう、とは言えませんが、何か引き寄せあうものでもあるのでしょうかね?
みなさんには、同じような傾向ありますか?
(文=石村佐和子)