社会そのほか速
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■「変わった様子なかった」
行方不明だった園田さんは自宅マンションから遺体で発見された。現場には友人とみられる女性2人が取り乱した様子で訪れるなど、一時騒然となった。
同じマンションに住む住民女性(49)は2~3週間前、園田さんと道で会ったという。「変わった様子はなかった。気の毒です」と話した。物音や争う声などは聞いていないという。
マンションは駅前の目抜き通りから約50メートル入った所に位置し、周囲は商店が並び、人通りも多い。
別の女性(65)は「(園田さん方に)数年前に空き巣が入ったという話を聞いたことがある。マンションはオートロックだけど、後ろからついていけば入れる。この辺りは治安が良くないから」と不安な表情を浮かべた。
園田さんの娘と中学時代の同級生という女性は「本当に仲の良い親子。最近は会っていなかった」と言葉少なだった。

・学校やバイトの友達との写真に入っている、関係ない人が邪魔
・キレイな風景写真を撮ったのに、邪魔なものが写りこんでいてガッカリ
・良い写真を撮れたつもりが、自分の指が写り込んでいた
こんなこと、ありますよね。
写真の中の邪魔モノを驚くほど簡単に消すことができる、魔法のようなスマホアプリがあります。
その名も、「TouchRetouch」。こんなにカンタンです。
1) 黒いストローを消したい!
2) 消したい部分をなぞって赤くする!
3) Go! をタップ!
4) 消えた!仕上がりはかなり自然です。
写真を拡大し、削除したい物体を細かく指定することもできます。
名古屋名物「あんかけスパ」を食べたことをSNSに投稿したいけど、食べ過ぎたことを隠したい!という時は、カツを消しちゃうことも。
アプリ「TouchRetouch」。
実用的なのはもちろん、「こんなすごいアプリがあるよ!」と、話のネタにも使えますね。
(執筆:ホラノコウスケ)
※この記事はタウンワークマガジンとガジェット通信で共同制作しました
タウンワークマガジン
http://townwork.net/magazine/
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ロックバンド・LUNA SEAが14日、大阪城ホールで結成25周年ツアー最終公演を行い、6月27・28日の2日間にわたって、千葉・幕張メッセで自身初の主宰ロックフェス『LUNATIC FEST.』を開催することを発表。ステージをぐるりと囲んだ1万3000人の大観衆が歓喜に沸いた。
【ソロショット】白熱!LUNA SEA結成25周年ツアーファイナル
今月1日の東京公演でボーカルのRYUICHIが「次のファイナル・大阪城ホールで、俺たちは一度止まります」と宣言し、ファイナルでの重大発表を予告。2000年の“終幕”に続く活動休止の憶測も呼び、ファンは固唾をのんで発表を待った。
最後の曲「Grace」の感動に余韻に満ちた会場を見渡したRYUICHIは「俺たちは確かにここで立ち止まります。当分ツアーという形ではみんなに会えないかもしれない」と宣言。「でも、俺たちには未来があるから。次はさらなる高みを目指しているから。愛してるよ、大阪!」という言葉を残し、メンバーも連なるようにステージを後にした。
その後、突然客電が落ち、スクリーンに初の主宰フェス『LUNATIC FEST.』開催決定の告知が映し出されると、今後の活動を心配していたファンの安堵と歓喜の叫びがこだました。
「史上最狂」「狂おしき奇跡のFES。」と謳ったフェスの全貌は特設サイトで徐々に明らかにされるが、関係者は「LUNA SEAにしかできない、時代を超越した奇跡のラインナップが実現する」としている。

独り身でいるのって自由で楽しいけれど、ふとしたときに寂しさを感じることもあるのではないでしょうか。元気なときは気にならなくても、体調を崩したときに誰かにそばにいてもらいたいと感じたり。いざというとき、頼れる人がいたらいいのに、と思ったりするかもしれないですよね。
大人の女の「短め前髪」はイタい!?20~30代男性に本音を直撃
特に20代後半~30代ぐらいになってくると、将来のことを考えて不安になる人も増えてくるようです。それなりに幸せだけれどどこか寂しいという独女たちの日常、共感できる人も多いのでは。
≪30代独身女性の本音≫
◆「仲の良い友だちがみんな結婚してしまい、遊んでくれる人がいなくなりました。趣味はあるけど出会いや仲間作りにつながるようなものではないので、休みの日は基本、一人です。平日は会社とアパートの往復。職場の人とはうまくいってるけど、友だちと呼べるほど仲のいい人はいません。仕事が忙しいので普段はあまり気にならないのですが、深夜にテレビを消したときなどにどうしようもなく寂しくなります。」(32歳/会社員)
◆「仕事は順調で収入にも不満がなく、家族は健康、友人もいます。でも結婚できないことがつらくて、家に帰って一人になると急に涙が出てくることがあります。婚活も頑張っていて、20人以上の男性に会いましたが、結婚したいと思える相手には出会えていません。寂しすぎるせいか、最近はふさぎこむことが多くなってきました。」(35歳/専門職)
結構深刻ですね…。以前、真木よう子さんが主演した映画『ベロニカは死ぬことにした』に「私の世界には何でもあるけど、何にもないの」という台詞が出てきましたが、それと似たような心境なのかもしれません。
20~40代の女性に「独身、何が一番不安?」というテーマでアンケートを取ってみたところ、結果は以下のようになりました。
Q.独身、何が一番不安?
1位 働き続けなければいけないこと…42%
2位 金銭面の問題…24%
3位 ずっと結婚できない気がすること…12%
〃 親がいなくなること…12%
5位 孤独死するかもしれないこと…5%
6位 その他…2%
(ザッパラス調べ)
1位は「働き続けなければいけないこと」。「結婚して専業主婦になりたい」という人もいれば、「働くのは好きだけれど、病気になったときにはちゃんと休みたい」、「子どもを産んだらしばらくは子育てに専念したい」などと考えている人もいることでしょう。
2位の「金銭面の問題」、3位の「ずっと結婚できない気がすること」と「親がいなくなること」、どれも想像するだけでつらいですよね。そして「孤独死するかもしれないこと」は本当に怖い…。でも、そういうニュースを耳にするたびに他人事ではないと感じる人もいるのかもしれません。
精神科医の香山リカ先生いわく「誰かひとりの男性に認められ、求められて結婚することだけが、生きる意味ではありません」とのことですが、それでもやっぱり「結婚したい!」という女子の気持ちはなかなか止められないもの。孤独に打ち克つにはどうしたらいいのでしょうか?
「『どうして私、結婚できないの?』と悩んでいる人がいたら、ひとまず婚活から離れて、自分のためにそして世の中のために何かをしてみてください。『私も役立っている」「私が生かされている」と思うその気持ちが不安を鎮め、もしかしたら出会いのチャンスを与えてくれるかもしれませんよ。』」
ズシンと胸に響く言葉ですね。筆者もアラサー独身。世の中のためにできること、考えてみようかなぁ…。
(文=Kawauso)

みなさんは上司や知り合いの男性から、「いい子紹介してよー」なんてお願いをされることはありませんか?
そんなとき、「お前じゃ無理だよ……」と心のなかでは思いつつも、はっきりと断れずついつい誰かを紹介してしまいがちです。上手に断れる方法はなにかないでしょうか?
そこで今回は、「男性の扱いなら私に任せろ」な元No.1キャバ嬢のナナミ・ブルボンヌさんに“オトコからの無理なお願いを上手に断るコツ”について聞いてみました。
■1:「私、同席出来ませんがいいですか?」
「そういった男性を確実にビビらせ、“じゃあいいや……”と思わせる方法は“すみませんが、私同席出来ませんけどいいですか?”と聞いてみることですね。
むこうとしては、“この子に調度良く間を取り持ってもらって……”と画策しているところでしょうから、そのプランが崩れると、さすがにサシでうまく持っていける自信はないのです」
■2:「私の顔を立ててもらう意味で、お代は全額……」
「これも、相手をひよらせて諦めさせる方法です。“いいですけど、呼んでおいてワリカンだと相手に悪いんで、全部払ってもらって大丈夫ですか?”と言ってみましょう。
きっと、“え、ワリカンだめなの!?”とかなりひるんでしまうでしょう」
■3:「ちょっと返事待ち……」
「あまりにその場では断りにくい場合には、上手に“今、返事待ちです。いろいろと忙しい子なんで……”と、とにかく時間を稼ぎましょう。
だいたい2週間もすれば忘れているはずですよ。もしも覚えていて、また催促されてしまっても……なんとか頑張って先延ばしにしましょう!」
■4:「すぐに入籍とか出来る感じですか?」
「遊びざかりの男性が、逆に一番ビビってしまうのは女性の強い結婚願望。
“ものすごくかわいい子いますよ。けど彼女、とっても結婚願望が強くて、即婚約みたいなタイプじゃないとNGなんですよね~”とチラつかせれば、さすがにそんなリスクは負えないと、泣く泣く諦めてくれるはずです」
いかがでしたか?
はっきり言って、男性に自分の友人・知人を紹介するだなんて百害あって一利なしです。なんのリターンもないのに、知り合いに嫌われるリスクすらありますから。
なので、これらのテクニックでさらっとかわしましょうね。