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【女子旅プレス】元KARAの知英(ジヨン)が、世界最大の豪華客船の知られざる魅力に驚きの表情を浮かべた。
【他の写真を見る】艷やか美脚を披露し、笑顔を弾けさせた知英
知英が出演した14日放送の「7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾート」(TBS系、毎週土曜深夜12時~)では、世界最大の豪華客船「アリュール・オブ・ザ・シーズ」で巡る、西カリブ海クルーズの旅をピックアップ。
東京からシカゴ経由でおよそ16時間、フロリダ・マイアミから出航する同船は全長361メートル、18階建て、客室数2,706部屋と、まるで移動式ホテルのような空間で多彩なグルメやエンターテインメントを楽しめる船として知られている。そこで今回は憧れの豪華客船「アリュール・オブ・ザ・シーズ」の知られざる7つの魅力をご紹介。
◆船上とは思えない豪華エンターテインメントが充実
この船の魅力のひとつが、船上とは思えないほどのエンターテインメントの数々が楽しめること。
洋上初の野外円形劇場である「アクアシアター」では、迫力満点のダイビングショーや噴水ショーが繰り広げられ、「シカゴ」をはじめブロードウェイミュージカルやマジックショーが開催される1,380席のシアターや、カジノ、スポーツジムにアイススケートリンク、子供用娯楽施設と、まるでひとつの街のような空間が広がっている。
◆海の上で人気キャラクター達に会える
船のメインストリートであるロイヤル・プロムナードでは、免税店やカフェなどのショップに加えて、ドリームワークス・アニメーションのシュレックやマダガスカルなどのキャラクターが旅を楽しく盛り上げてくれる。
◆乗船客のみ辿り着けるプライベートアイランド
西カリブ海クルーズの途中には、同船を所有する船会社のプライベート島・ラバディに立ち寄ることも可能。島の美しいビーチを存分に楽しんだ後は、サービスのバーベキュービュッフェや、海に向かって最高速度80キロで下るジップラインを体験できる。
◆巨大プールでのんびりオーシャンビューを独り占め
この船の乗客に人気なのが展望ジャグジーやプールバーを併設した巨大プール。日中は温かい陽射しを浴びながら本を読んだり日焼けをしたりとのんびり過ごす姿が多く見受けられる。またスリリングなフローライダー体験も人気。
◆船酔いしやすい方でも安心
乗り物酔いし易い人にとっては船旅なんて夢のまた夢、と思うかもしれないが、この船は船体があまりに巨大なためほとんど揺れを感じることがなく、屋内であれば10円玉を立てても倒れないほどなので安心だ。
◆緑あふれる癒しのガーデン
客船の中央に広がる「セントラルパーク」には季節の花々が彩る吹き抜けの庭園が広がっていて、近隣の飲食店のテラス席で緑に癒やされながら優雅な食事を楽しむことが出来る。
◆旅行代以外はオールインクルーシブ
この船の最大の魅力が、7泊8日の部屋代の最安値が約8万9千円からと、誰でも手が届きやすいこと。しかも宿泊料金は各種アクティビティ利用料から食事まで、一部アルコールなどを除きオール・インクルージブのため、1泊約1万円で食事とエンターテインメント付の豪華な船旅を楽しめる。
各地への寄港も楽しみだが、「アリュール・オブ・ザ・シーズ」船内では退屈する間もないほどエキサイティングな洋上ライフが待っている。死ぬまでに一度は体験してみたい旅行のひとつに数えられるのではないだろうか。
◆MCさまぁ~ず&ビキニ姿の“ミスマリンちゃん”が限定企画に挑戦
同番組では毎週放送後、番組Youtubeにてスピンオフ動画を公開中。同番組の看板娘“ミスマリンちゃん”とMCのさまぁ~ずが、ここでしか見られない企画に挑戦している。(女子旅プレス/modelpress編集部)
※記事は女子旅プレスの調査及び主観に基づくものであり、店舗のサービスが保証されるものではありません。
■ビキニ姿の“ミスマリンちゃん”が旅先で使えるかもしれない英会話に挑戦
http://youtu.be/qDHm0oRaKhM
■世界のリゾートの魅力を発信「7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾート」
https://www.facebook.com/sekaisummer
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2015年3月13日、最新主演作「失孤」で中国の農村男性を演じた俳優アンディ・ラウ(劉徳華)が、「かっこよくならないバイクの乗り方」で苦労したことを語っている。新浪が伝えた。
【その他の写真】
中国で今月20日から公開の映画「失孤」では、行方不明になった息子を長年捜し続ける父親役をアンディ・ラウが演じている。アンディにとって、中国の農村男性を演じるのはこれが初めて。衣装は基本的に一着で通し、靴は真っ黒に汚れたスニーカーを履き続けた。ヘルメットで押しつぶされた髪の感じをキープするため、撮影以外でもキャップをかぶり続けたという。
劇中に何度も登場するのが、アンディがバイクにまたがるシーン。93年の映画「アンディ・ラウの逃避行」では、アンディがさっそうとバイクにまたがる姿が話題になり、女性たちを熱狂させた。「失孤」ではこのかっこよさを出さないよう、アンディも監督も細心の注意を払ったことを明かしている。
アンディによると、かっこよくバイクに乗る方法は長年の経験でしっかりマスターしている。しかし今回については、農村で人々の姿をよく観察し、背中を真っすぐに伸ばして乗るという特徴をつかみ、それを再現するよう心掛けたという。(翻訳・編集/Mathilda)
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中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で約5000人のフォロワーを持つ湖北省武漢市の医師が、11日、中国の国旗をネタにしたブラックジョークを掲載したところ、多くのユーザーの注目を集めた。
このユーザーは「日本人が中国の路上でうっかり蓋のないマンホールに落ちてしまい、這い上がって来たあとで『中国はひどいな。日本では危険のある場所には警告の赤い旗が立っているぞ』と文句を言った」とした。
そして、これに対して都市管理員が笑いながら「バカだな、中国に入国するときに『五星紅旗』を見なかったのか? 危険指数を示していたのに。5つ星だぞ! 5つ星! 分かるか!」と語ったとしてオチを付けた。
このジョークに対して、中国ネットユーザーの多くは笑い顔のアイコンで評価。コメントを残したユーザーからは「これはジョークだからね、真に受けちゃダメだよ」、「ハイレベルなブラックジョークだ」、「危険指数が5つ星か」、「才能あるな」、「普段ネガティブに描かれる都市管理員をポジティブに仕立てているのもすごい」といった感想がみられた。
一方、「国旗を持ち出して低俗な冗談を抜かすとはどれほど愚かなのか。自分の国すらリスペクトできないやつは、他人から大事にされると思うなよ」という批判的なコメントを残すユーザーもいた。
国を象徴する国旗を使ってジョークを飛ばす、というのは確かに気分のいいものではない。それはどこの国でも同じで、愛国心が足りないとの批判が出ても不思議ではないだろう。ただ、批判的な意見よりもクスクスと笑いを示すユーザーのほうが多く見られるということは、共感者も少なからず存在するということだろう。中国の人は、風刺のきいたジョークが結構好きなのだ。(編集担当:近間由保)
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U-22選抜に追加招集された松原(左)と鈴木(右)(写真は2014シーズン) [写真]=Getty Images
Jリーグは14日、2015 明治安田生命 J3リーグの第1節に臨むJリーグ・アンダー22選抜の追加招集選手2名を発表した。
同日に発表されていた14名の招集メンバーに加え、アルビレックス新潟からU-22日本代表FW鈴木武蔵と同DF松原健を追加招集している。
Jリーグ・アンダー22選抜は、高畠勉監督が指揮して、全試合をアウェーで戦う。15日に行われる第1節では、SC相模原と対戦する。
発表された招集メンバーは、以下のとおり。
GK
牲川歩見(ジュビロ磐田)
高木和徹(清水エスパルス)
DF
板倉滉(川崎フロンターレ)
浦田樹(ジェフユナイテッド千葉)
茂木力也(浦和レッズ)
松原健(アルビレックス新潟)※追加招集
MF
中島翔哉(FC東京)
橋本拳人(FC東京)
野澤英之(FC東京)
田村亮介(サガン鳥栖)
石毛秀樹(清水エスパルス)
坂井大将(大分トリニータ)
FW
柳下大樹(松本山雅FC)
北川航也(清水エスパルス)
杉森考起(名古屋グランパス)
鈴木武蔵(アルビレックス新潟)※追加招集
本記事は「サッカーキング」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。
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中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で約32万人のフォロワーを持つ、食にかんする情報を提供するユーザーが10日、日本人の夫婦が開く街角の小さなカフェについて紹介したところ、多くの中国ネットユーザーが関心を寄せた。
「一家の幸せなカフェ」と題したツイートは、日本人の夫婦が街角に開いたカフェで、パパがコーヒーを淹れ、ママがお菓子を作るなかで小さな子供たちが成長していると紹介。夫婦がカメラでその生活や温かな時間を記録しているとして、その写真を数枚掲載した。写真には、ノスタルジックで温かみのあるカフェの様子や、子どもたちがママのお手伝いをする様子などが収められている。とても温かな印象を受ける写真たちだ。
このツイートを見た中国のネットユーザーたちからは「素晴らしい!」、「こういった生活、いいよね」、「日々が水のごとく静かに流れていく」、「一日中癒される感じだ」など、賞賛や共感のコメントが続々と寄せられた。「日本には至るところに幸せに満ちた小さな店がある」、「あこがれる生活だ」といった声や、「究極的な夢の最終形態」とまで言い切るユーザーもいた。
一方、「近所に、多くの人が夢見るようなこういった感じの店があったんだけど、今はなくなっちゃった。現実のコストがね……」と、夢を実現する前に厳しい現実が立ちはだかっていることを紹介する人もいた。
「家族が一緒に暮らすことこそ、もっとも幸福なことだ」との感想を残すユーザーがいた。出稼ぎのために子どもを置いて家を空ける親、異郷の地や海外に行って勉学や仕事に励む子などなど、中国でも一家全員が揃って生活する機会が少なくなりつつある。急速に発展する中国社会の裏で、家族みんなでつつましやかに暮らしたいという、現代中国人の本音を少し垣間見たような気がした。(編集担当:近間由保)(イメージ写真提供:123RF)
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