社会そのほか速
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モデルで歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(22歳)が、3月13日に放送された音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に出演。真木よう子主演ドラマ「問題のあるレストラン」(フジテレビ系)の主題歌にも起用されている新曲「もんだいガール」を披露したが、今回、歌詞のテロップを直筆にしたところ、ファンから意外な反応が返ってきたという。
この日、きゃりーは「中田ヤスタカさんの似顔絵を描いたりとか、ちょっとお絵かきしながら書きました」と、直筆の歌詞テロップを楽しみながら準備したそう。歌唱シーンでは手書きの文字が映し出され、ポップな世界観のきゃりーがより引き立つ演出となった。
しかし、きゃりーにとって、想定していたのとは違う反応がTwitterに寄せられたようだ。きゃりーは放送終了後、Tiwtterで「Mステでした。直筆が意外と汚いとリプがありShock」とツイートしている。
ただ、「字が汚い」の反応は決して否定的に捉えているものばかりではなく、「きゃりー完璧なのに字が汚いとかかわいい」「むしろチャームポイントでしょ」「ギャップ萌え」「味があって良いじゃない」などの声も上がっている。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330549.html

【北京共同】北京で開会中の中国の全国人民代表大会(全人代=国会)は15日に閉幕し、李克強首相が記者会見する。しかし期間中に開かれた大半の会見で、当局が事前に選んだ記者しか質問できないなど習近平指導部が報道統制を強化している実態が浮き彫りになった。
開幕翌日の6日に開かれた広東省トップ、胡春華・省共産党委員会書記の会見には、胡氏が次期最高指導者の有力候補とされることから約240人もの記者が詰め掛けた。党機関紙の人民日報や国営通信の新華社の記者らが、経済発展戦略など省がアピールしたい事項を胡氏に質問した。

お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきお(40)が14日、NHKで放送された「マサカメTV!」に出演。金髪と並び、トレードマークとなっている色つきのコワモテ系メガネの秘密を明かした。
伊達はメガネに「ちょっと色が入っている。一番薄い青。昔からずーっと」と色つきメガネを愛用していることを説明。その理由を「小さいころからずっと、目がカワイイ、と言われてて。やっぱり強いツッコミをするには、目がカワイイと効き目がないので」と色つきのコワモテ風メガネを愛用していることを告白した。
番組では、メガネをとった“素顔”も披露。つぶらな瞳が実にキュートだった。

コーエーテクモの人気ゲームが舞台となり、役者たちがライブであの世界観を披露する。今年1月の製作発表でファンを驚かせたステージの詳細がいよいよ発表となった。
タイトルは「舞台『戦国無双』(仮)」となり、2015年5月2日から7日まで東京足立区のシアター1010で公演する。ステージは昼夜で10公演、チケット価格は特典付のプレミアシートが9000円(税込)、一般席が6500円(税込)となる。
『戦国無双』は、2004年の2月11日にコーエー(現コーエーテクモ)より最初のゲームが発売された。発売当初から人気が高く、その後様々なシリーズ展開をしている。2014年には、テレビスペシャルで初のアニメ化、2015年はテレビアニメシリーズにもなり、アニメファンにもお馴染みだ。
キャラクターの人気も高いだけに、やはり注目されるのは、ステージに立つ役者陣である。今回はこの舞台版のキャストも発表になっている。
安西慎太郎、小沼将太、植田圭輔、五十嵐麻朝、安川純平、鮎川太陽、秋元龍太朗、和田雅成、小野一貴、早乙女じょうじが決まった。配役は発表されておらず、こちらは今後の情報を待つことになる。
安西慎太郎はミュージカル『テニスの王子様』2ndシーズンで白石蔵ノ介役や、2月の『心霊探偵八雲』を熱演した。小沼将太は同じくミュージカル『テニスの王子様』2ndシーズンで跡部景吾役を演じた。植田圭輔は現在公演中の舞台『弱虫ペダル』で箱根学園の真波山岳役を当たり役としている。
五十嵐麻朝 はミュージカル『薄桜鬼』藤堂平助篇(2015年1月)原田佐之助役が記憶に新しい。安川純平はミュージカル『テニスの王子様』2ndシーズン丸井ブン太役で出演、秋元龍太朗は2014年の舞台『私のホストちゃん』の 剣夜役。和田雅成は1991年生まれの気鋭の俳優、小野一貴はミュージカル「忍たま乱太郎」第5弾再演~新たなる敵!~で食満留三郎役を演じていた。 早乙女じょうじはミュージカル『テニスの王子様』2ndシーズンやミュージカル「忍たま乱太郎」で活躍した。
いずれもフレッシュな顔ぶれで、若手の人気俳優を起用している。脚本・演出は超歌劇『幕末Rock』の吉谷光太郎が務める。
舞台『戦国無双』(仮)
http://www.marv.jp/special/stage-musou/
2015年5月2日(土)~5月7日(木)
東京/シアター1010
脚本・演出: 吉谷光太郎
[出演]
安西慎太郎 小沼将太 植田圭輔
五十嵐麻朝 安川純平 鮎川太陽 秋元龍太朗 和田雅成 小野一貴 早乙女じょうじ ほか
主催: 舞台『戦国無双』製作委員会
舞台『戦国無双』(仮)
(C)コーエーテクモゲームス All rights reserved.

【モデルプレス】モデルの中村アンが「罵られるような関係になりたい」と明かした。
【さらに写真を見る】ピンクのミニワンピで美脚を披露した中村アン
モデルの中村アンとお笑い芸人の劇団ひとりは14日、東京・NHK放送センターでBSプレミアム「仮説コレクターZ」(4月2日 午後9:00スタート)の初回収録後に会見に出席。
収録を振り返って、劇団ひとりから「おじさんばかりの現場なので、お綺麗な方がいると華がある。チアリーディングをやっていらした方なので、現場を活気づけてくれる」と褒められた中村は「素晴らしく面白くて、ひとりさんこそ明るくしてくれる」と褒め返すと、劇団ひとりは「お互いに褒め合うと気持ち悪い。でもお互いが褒め合うのは、まだ壁があるということ」と微妙な距離感を暴露。劇団ひとりが「だからお互い物凄く気を使って喋ってますよ」とぶっちゃけると、中村は「罵られるような関係になりたい」と願望を明かしていた。
◆世の中の仮説を徹底検証
世の中のあらゆる分野から集めた独創的な“仮説”を、様々な角度から検証してくバラエティ。「女性は父親と同じ匂いの男性に惹かれる」「手を握れば記憶力がアップする」などの魅惑に満ちた仮説を、大掛かりな検証実験を通して愚直なまでに証明していく。
中村は「ホクロを数えるとホクロが増えるとか、寝ない人は髪の毛が伸びるのが早いとか、素朴な疑問はいっぱいありますよ」と検証したい仮説が沢山あるようだが「男の人はおしりと胸のどっちが好きなんだろう?」と番組趣旨とはずれた疑問を口にすると、劇団ひとりからは「それは仮説もクソもないでしょ」とのツッコミが。それでも中村は「でも理系の人はおしりが好きで、文系の人は胸が好きとか…タイプがあるかもしれない」と女性のパーツに対する男性の嗜好に興味を示していた。(modelpress編集部)
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