社会そのほか速
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J-22選抜、鈴木武蔵と松原健も参戦へ
Jリーグは14日、明日15日にJ3第1節を戦うJリーグ・U-22選抜メンバーの追加選手が発表になった。先に14名が発表になっていたが、アルビレックス新潟FW鈴木武蔵と同DF松原健が追加招集された。これにより、今月末にAFC U-23選手権予選を戦うU-22日本代表メンバーからはGK牲川歩見(磐田)とMF中島翔哉(F東京)を含めた4名となった。
▽GK
1 牲川歩見(磐田) 1
16 高木和徹(清水) 1
▽DF
3 松原健(新潟) 1
4 板倉滉(川崎F) 1
6 浦田樹(千葉) 1
13 茂木力也(浦和) 1
▽MF
10 中島翔哉(F東京) 1
5 橋本拳人(F東京) 1
12 野澤英之(F東京) 1
14 田村亮介(鳥栖) 1
8 石毛秀樹(清水) 1
2 坂井大将(大分) 1
▽FW
7 柳下大樹(松本) 1
11 北川航也(清水) 1
9 鈴木武蔵(新潟) 1
15 杉森考起(名古屋) 1
※メンバーは変更になる可能性があります
※所属クラブの横の数字は招集回数

モデルで歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(22歳)が、3月13日に放送された音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に出演。真木よう子主演ドラマ「問題のあるレストラン」(フジテレビ系)の主題歌にも起用されている新曲「もんだいガール」を披露したが、今回、歌詞のテロップを直筆にしたところ、ファンから意外な反応が返ってきたという。
この日、きゃりーは「中田ヤスタカさんの似顔絵を描いたりとか、ちょっとお絵かきしながら書きました」と、直筆の歌詞テロップを楽しみながら準備したそう。歌唱シーンでは手書きの文字が映し出され、ポップな世界観のきゃりーがより引き立つ演出となった。
しかし、きゃりーにとって、想定していたのとは違う反応がTwitterに寄せられたようだ。きゃりーは放送終了後、Tiwtterで「Mステでした。直筆が意外と汚いとリプがありShock」とツイートしている。
ただ、「字が汚い」の反応は決して否定的に捉えているものばかりではなく、「きゃりー完璧なのに字が汚いとかかわいい」「むしろチャームポイントでしょ」「ギャップ萌え」「味があって良いじゃない」などの声も上がっている。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330549.html

[3.14 J1第1ステージ第2節](松本)
※19:00開始
主審:村上伸次
副審:山口博司、川崎秋仁
<出場メンバー>
[松本山雅FC]
先発
GK 1 村山智彦
DF 3 田中隼磨
DF 13 後藤圭太
DF 4 飯田真輝
DF 30 酒井隆介
MF 6 岩沼俊介
MF 5 岩間雄大
MF 8 岩上祐三
MF 11 喜山康平
FW 9 オビナ
FW 14 池元友樹
控え
GK 21 鈴木智幸
DF 15 坂井達弥
MF 17 飯尾竜太朗
MF 20 石原崇兆
MF 22 前田直輝
MF 27 柴田隆太朗
FW 18 棗佑喜
監督
反町康治
[サンフレッチェ広島]
先発
GK 1 林卓人
DF 33 塩谷司
DF 5 千葉和彦
DF 4 水本裕貴
MF 14 ミキッチ
MF 6 青山敏弘
MF 8 森崎和幸
MF 18 柏好文
MF 29 浅野拓磨
MF 7 森崎浩司
FW 11 佐藤寿人
控え
GK 13 増田卓也
DF 19 佐々木翔
MF 24 野津田岳人
MF 27 清水航平
MF 30 柴崎晃誠
MF 37 宮原和也
FW 9 ドウグラス
監督
森保一
▼関連リンク
[J1]第1ステージ第2節2日目 スコア速報

14日午前9時40分ごろ、鳥取市浜坂の鳥取砂丘で「砂丘を走っている車がある」と110番があった。鳥取署や鳥取県砂丘事務所によると、観光客の男性3人が軽乗用車で砂丘に侵入し、蛇行や旋回をしながら約1・3キロ走行した。
現場は国立公園である鳥取砂丘の中でも「特別保護地区」にあたる場所で、自然公園法に基づき車両の乗り入れは禁止されている。鳥取署は同法違反の疑いがあることから、3人に事情を聴くなどして調べている。
砂丘事務所によると、3人は兵庫県から来た20歳前後のグループで、「車で入ってはいけないとは知らなかった」と話したという。

離婚調停が不成立となり、裁判にまでもつれたロックバンド「THE虎舞竜」のボーカル・高橋ジョージと女優の三船美佳夫妻。かつては“おしどり夫婦”といわれた2人だが、いまや泥沼化必至の状況である。美佳は高橋の“モラハラ”に苦しめられていたと言うが、古参の芸能記者はこれに異議を唱える。
「高橋は美佳の16歳の誕生日に結婚。相手は妻とはいえ、まだ高校生。親のような気持ちがあったことは否めません。一方、美佳も高橋に父性を求めていたのでしょう。『その日のスケジュールをいちいち確認されて自由がなかった』と訴えていますが、自由業の夫婦同士だったら当然だと思いますよ」
では、なぜ離婚訴訟にまで発展してしまったのか?
「三船の母親・喜多川美佳さんが黒幕でしょう。喜多川さんは、30歳年上の三船敏郎を妻から略奪する形で同棲を始めました。入籍してもらえなかった喜多川は、このままでは遺産がもらえないと考えたのか、三船の資産を自分名義に変え、しかも三船が老いて要介護状態になると、さっさと老人ホームにあずけてしまった。結局、三船は晩年を妻と過ごしたんです。喜多川の入れ知恵もあって、美佳も家を新築したところで、老いた高橋に見切りをつけたのでは?」(前出・芸能記者)
だが、美佳にとってのタレント価値は“円満な夫婦”だったはず。この離婚が大きな誤算となるかもしれない。