社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

SISTARのソユとヒョリンの、スポーツブランドのグラビアが公開された。
ヒョリンとソユはスポーツブランド「bcuz」の2015年春夏シーズンのグラビアで健康的なイメージをアピールした。
公開された写真でソユとヒョリンは、完璧なボディラインを誇示している。普段から運動を楽しむ2人は、今回のグラビアでも完璧にトラックスーツを着こなして注目を集めた。

本家/.「Does USB Type C Herald the End of Apple’s Proprietary Connectors?」より
新しいMacbookに搭載されるUSB Type-Cコネクターと、それがAppleのLightningコネクターとThunderboltコネクターにとって何を意味するのか、といった興味深い論説をThe Vergeが掲載している。前者はUSB Type-Cと同様の機能を持ち、後者はもともと外付けメディアやドッキングステーションの接続を想定していたが、まだ広く受け入れられないでいる。Appleは唯一の広く利用されているが、最新の標準規格であるUSB Type-Cを支持し、いずれはこれらのポートを廃止するのだろうか。もしくは一方にUSB Type-Cコネクター、もう一方にLightningコネクターといったケーブルをAppleが販売するというディストピアな未来が待っているのだろうか。
![]()
YouTubeで、360度パノラマ動画のアップロードが可能になりました。
RICOH THETAやBublcam、KodakのP360などの360度カメラで撮影した動画をアップロード可能。正しいメタデータを挿入するためのスクリプトが必要となりますが、YouTubeはこのプロセスを自動化する予定です。
アップロードされた動画はAndroid版YouTubeアプリやChromeで視聴できます。iOSアプリも近く対応予定となっています。

株式会社Cygamesは3月14日(土)、「ちょゲつく」においてスマートフォン向け教育ゲーム「絶対フォント感」Google Play 版の配信を開始したことを発表した。

「絶対フォント感」Google Play 版配信開始。
なお、iOS 版については近日リリース予定となっているとのことで、リリース日が決定次第、改めて案内するということだ。
アプリ概要「声は聞き分けられるのに、文字が見分けられないって不思議だと思いませんか?」
このアプリで少しでもフォントに関心を持ってもらえるとうれしい、とのことだ。
【間違い探し】
文字群の中に一つだけ違うフォントが紛れている。
ここからが絶対フォント感の第一歩だという。
【マニアッククイズ】
フォント、活字、文字に関する問題が集められているという。
例:「本能寺の「能」ってどう書くか知ってましたか?」
【覚えて当てて】
フォントの形を覚えるというもの。
覚えたら3択の中から選ぶということだ。
【こんな人に絶対おすすめ】
・絶対フォント感が欲しい人
・フォントの魅力をみんなに伝えたい人
・文字には自信のある人
・または自信のない人
・デザイナー、美大生、美術部の人
・観察力には絶対の自信を持つ人
・居酒屋で話す雑学が欲しい人
・ゴチックって言いたい人
・商店街で看板ばかり見てる人

ゲーム画面イメージ。
【絶対フォント感ってなに?】
フォントを瞬時に見分ける能力のこと。
一説には、極めると新聞の文字を見るだけで新聞名を判断することも可能と言われている。
近年、インターネットの発展により、その存在が広く一般に知れ渡るようになった。
ゲーム概要タイトル:絶対フォント感
配信開始日:2015年3月13日
開発・運営:サイゲームス
対応機種: Android 端末
※Android OS2.3以上
利用方法: Google Playにてアプリをダウンロード後、利用可能
ちょゲつく公式サイトはこちら
ちょゲつく公式twitterアカウントはこちら

無料ゲームを探せるアプリゲットTOPへ
全文を読む

デジタルカメラで連続したスチール画像を撮影し、それを素材として映像を作るタイムラプス(インターバル動画)。このタイムラプスは、移り行く季節や街の様子を効果的に見せるのに便利な上に、最近では手軽に作れることで人気がある一方、退屈と感じる人も少なくないようです。
そこで、今回は「刺激が少なくて眠くなる」と思っている人でもきっと楽しめる、オーストリアの美しい風景を映し出したタイムラプスをご紹介します。
io9が取り上げたこのタイムラプスは、単に景色の移り変わりを見せるものとは異なり、カットの繋ぎに変化をつけたり、パンしたり、素早くズームしたりと、ちょっとしたテクニックでアクセントをつけていて、見ている人を飽きさせません。
「A Taste of Austria」は、FilmSpektakleという名で活動するフィルムメーカーのトーマス・ポックテイナーさんとピーター・ヤブロノウスキーさんの作品。3分弱の映像は、2年間かけて撮影した5テラのフッテージから選び出したもので構成されているのだそうです。
一味違うタイムラプスとは言え、お約束とも言える雲の動きや街の喧騒、回転する満点の星空に高速回転の時計もしっかり入っています。編集の仕方を変えるだけでも、ここまで変わって見えるのものなんですね。
[H/t /r/videos via io9] (中川真知子)
元の記事を読む