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「彼氏がデートの約束に乗り気じゃない」「夫の帰宅時間が遅くなる一方」。もしかしたらそれ、彼・夫があなたを怖がり、距離を置いているからかもしれません……。
今、「もしかしたら……」と思ったそこのあなた! 彼・夫に対して、下記のようなことをしていませんか?
■1:感謝よりもダメ出しをする
近頃、一緒に暮らす彼女や妻の言葉、態度、行動に恐怖を感じ、帰宅時間をわざと遅らせる男性が増えているのだそう。「原因は…私!?夫が“帰宅恐怖症に陥る家”魔の特徴4つ」でお伝えしている下記の項目は、彼・夫を家から遠ざける原因になるので注意が必要です。
(1)感謝よりも指摘・ダメ出しが先
(2)彼・夫の自由を奪う
(3)負けず嫌い
(4)他人と比べる
■2:人の悪口や仕事の愚痴……とにかくネガティブ
「悔しいっ!できそうで難しい“あげまん妻”が絶対やらないこと5つ」では、彼・夫の運気をみるみる上げる“あげまん妻”がやらないことを紹介しています。次のようなことをしていたら、彼・夫の運気は低迷。最終的には、あなたのもとから離れていってしまうかも……。
(1)ネガティブ発言をする
(2)ダメ出しをする、叱る
(3)面倒を見すぎる
(4)ノーメイク、オシャレをしないで過ごす
(5)自分が好きすぎる
■3:過去を洗いざらい話す
「君の全てが好き…ってウソか!“男が聞きたくない女の過去”3つ」でもお伝えしているように、女性の過去を知ることを怖がる男性は少なくありません。
特に、これまでの異性関係や若かりし頃のやんちゃエピソード、お金の使い方については、聞きたいけれど、聞きたくない話に分類されるので、「こんなことがあったんだ~」と軽い気持ちで話すのは控えましょう。
「あぁ……これ、やってた」というものはありませんでしたか? 最近、二人の距離が開いてきたと感じる人は、上記の項目に心当たりがないか、チェックしてみるのも良いかもしれませんね。
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投稿「最近カレ・夫との間に溝を感じる」女性にありがちNG行動全まとめは美レンジャーの最初に登場しました。
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ヤマハ発動機は、3月5日にパシフィコ横浜をメイン会場に開幕した「ジャパンインターナショナルボートショー2015」で、もっとも広いブースに出展し、唯一正式なプレス発表を行った。
同社の木村隆昭代表取締役副社長はヤマハブースで会見し、まず「1960年代にFRP船体と船外機の販売でスタートした当社のマリン事業は、リーマンショックで大きな影響を受けたが、その後、中大型船外機が北米市場で拡大して、2014年マリン事業は前年比13.6%増の2764億円、営業利益は同44.1%増の458億円となり、高収益ビジネスモデルとして位置付けられるまで伸長した」と述べた。
その上で2015年の取り組みとして「パッケージング戦略を主な取り組みとして進める」との方針を明らかにした。「ヤマハには総合マリンメーカーとしての事業力、信頼、そしてネットワークからなる高いブランド力がある。そのブランド力を基盤としてパッケージ戦略を推進する」とも語った。
同氏が具体的な方針のなかで強調したのは、「会場に展示した “242リミテッドS”などのジェット推進エンジン搭載のスポーツボートおよび、新開発高馬力船外機を中心とした推進機ビジネスの拡大。同時に、同社独自の操船制御技術“ヘルムマスター”による簡便な操船支援技術と、艇体ビジネスとを従来以上に融合し、ファミリーファンカテゴリーで最大市場である米国を中心に展開していく。これによりモデルラインアップが拡充し、パーソナルユースからファミリーユースまで幅広いユーザー層を広げていく」とした。
また、ソフトビジネスの分野でも拡大戦略を推し進め、10年目に入ったレンタルボート会員システム「シースタイル」の全国約140拠点に加えて海外拠点として昨年開設したハワイに次いで、今年はタイのパタヤを加えるという。同氏は、「シースタイルの会員を東京オリンピック開催の2020年に3万5000名を目指す」と語った。同時に「ヤマハボート免許教室」についても拡販活動を強化する。
これら取り組みにより今後マリン事業で、「売上高3000億円、営業利益率20%水準を目指す」とした。
具体的な展示製品を概観すると、従来のラインアップにはなかった新たな馬力レンジの4ストローク船外機「F130A」をボートショーで発表。F130Aは同社の船外機ラインアップのうちの115馬力と150馬力モデルの間を埋める130馬力モデルの新商品としてF115Bをベースに開発し投入。…
[モスクワ 13日 ロイター] – ロシア中銀は13日、主要政策金利を15.00%から14.00%に引き下げた。
インフレ率はなお高止まりしているが、経済の支援を優先させた。中銀は、リスク低減の度合いを見極めながら、一段の利下げを行う用意を整えるとしている。
利下げは今年2度目。1月には2%ポイントの利下げを実施した。1月の利下げは予想外だったが、今回は経済指標が急激に悪化していること、通貨ルーブル相場が安定化の兆しを見せていることなどで、利下げはおおむね予想されていた。
ただ、利下げ幅が一部アナリストの予想よりも小さかったことから、中銀の決定を受け、通貨ルーブルRUBUTSTN=MCXは若干上昇。GMT1050(日本時間午後7時50分)現在、1ドル=61.37ルーブルで取引されている。
中銀は声明で、景気が著しく減速するリスクが引き続き存在しているとし、利下げによりインフレ高進の脅威を高めることなく、こうしたリスクを最小化できるとの認識を示した。
現在16.7%に達しているインフレ率については、一時要因によるものと指摘。こうした一時要因は年末までには解消するとの見方を示した。
今年の経済成長率はマイナス3.5─4.0%に落ち込むと予想。経済活動の停滞で物価上昇は抑制されるとし、インフレ率は向こう1年間で9%前後まで低下するとの見方を示した。2017年には中銀が中期目標とする4%に低下する軌道に乗っているとしている。
ただ、インフレ期待の上昇、および財政政策の拡大や名目賃金上昇の可能性などが引き続きインフレ高進のリスクとなっているとの認識を示した。
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【バンコク時事】タイ軍事政権のプラユット暫定首相は13日、「人は違うものであり、シャツを作るときには万人向けのシャツは作れないということを理解するよう、米国に伝えてほしい」と述べ、軍政に厳しい姿勢を示す米政府を批判した。
バンコクで開かれたフォーラムでの基調講演で語った。プラユット氏は「各国はそれぞれ異なる問題に直面しており、全世界のためにワンサイズのシャツを作ることはできない」とも強調した。

「韓国、神秘に満ちたキムチの国」と題したコラム記事が、11日付の中国メディア・多彩貴州網に掲載された。
1月31日、仁川行きの大韓航空機に乗った中国人夫婦。70~80年に「アジア四小龍」と呼ばれ、急成長を遂げた国を見てみたいと思い、韓国行きを決めた。朝鮮戦争の終結から60年、都市の清潔さ、社会の調和、国民のマナー、飲食文化への重視の度合いなど、どれをとっても中国人は遠く及ばないと思った。
ツアーに参加した夫婦は、仁川空港に到着後、済州島に向かう便に乗り換えることになっていた。この間、3時間ほどの空き時間があり、ガイドにキムチ工場を案内された。キムチの作り方を教わり、キムチを味わい、韓国の民族衣装を着るという内容。最も興味深かったのは、「キムチのしょっぱさは塩のせいではなく、甘さも砂糖のせいではない」という点。健康を重視する韓国人の習慣は素晴らしく、中国人は足元にも及ばないと称賛した。
(編集翻訳 小豆沢紀子)