社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

プリッツシリーズより「超細プリッツ<じゃがバター>」が3月17日(火)より登場する。
「超細プリッツ」は、1本の幅が「プリッツ<サラダ>」に比べて約50%(約2.7mm)という細さ。そのため、味がしっかり芯まで染み込み、1本1本に濃厚な味わいとカリカリとした食感を感じることができる。量も100本入っており、パッケージがリクローズ式なので、分けて食べるにも便利。仕事中にちょっと小腹が空いてしまった…という女性などには心強い味方となってくれるだろう。
プリッツシリーズで最も本数の多いこの商品。1本1本にしっかり味がしみ込んでいるので、味わいながら食べれば“長丁場”の仕事にももってこい。常にバッグに一箱忍ばせておいてみれば、ここぞという場面で威力を発揮すること間違いなし!!店頭で見かけたら、ぜひ手に取ってみて。
詳細はこちら(http://www.glico.co.jp/)から。

アクアプラスは、PS Vita向け新作タイトルのプロモーションサイトを公開しました。
このサイトでは、新作タイトルの情報を「ゲーム要素」を用いて徐々に発表するという形式を取っています。第1弾となる今回は、音声を聞いてその声優が誰かを当てるミニゲームが公開。声優には水瀬いのりさん、原由実さん、加隈亜衣さん、種田梨沙さん、佐倉綾音さん、早見沙織さんといった方々が登場しています。
さらなる声優発表については、今後3回に分けて順次公開されていきます。また、第2回目の声優発表時には同時展開として、別のシークレットプロモーションも実施される予定。さらに、2015年4月以降もこれまでにないプロモーション展開を行うとのこと。
■アクアプラス新作ゲーム(次回作)プロモーション
・第1弾声優発表公開日:3月13日12:00(予定)
・第2弾声優発表公開日:3月20日12:00(予定)
・シークレットプロモーション公開日:3月20日12:00(予定)

NTT Comが米FireEyeと、リアルタイムマルウェア検知サービスを開始
リアルタイムマルウェア検知サービス
NTTコミュニケーションズ株式会社は、3月12日、米大手サイバーセキュリティ企業FireEye,Inc.と協業し、情報漏洩などのセキュリティ脅威リスクを大幅に低減できるリアルタイムマルウェア検知サービスを、2015年度第1四半期より提供開始することを発表した。
同社は、今回のFireEyeとのパートナーシップにより、ICT環境において検知が難しかった、多層防御を潜り抜けてエンドポイントに到達するマルウェアや長期間潜伏して情報収集活動を行うマルウェア、USBメモリなどを経由して端末に感染するマルウェアなどを捕捉できるようになり、さらに感染機器の迅速な切り離しが可能となるため、情報漏洩などのセキュリティ脅威リスクを大幅に低減できるようになったと述べた。
料金体系は利用ユーザー数に応じた形となり個別対応となる。
NTTコミュニケーションズ株式会社
URL:http://www.ntt.com/release/monthNEWS/detail/20150312.html
2015/03/13

スマホで操作可能カメラ搭載クアッドコプター、「Bebop Drone」発売
「Bebop Drone」
Parrtoは、スマートフォンやタブレット端末で操作できるフルハイビジョンカメラ搭載ドローン「Bebop Drone」を4月上旬より発売。13日より予約受付を開始し、全国の家電量販店やオンラインストアで購入することができる。価格は税別70,900円となっている。レジャー用に設計されたコンシューマー向けのクアッドコプターとなる。
通常パッケージと、Wi-Fiの通信距離が最大2kmまで拡張される「Bebop Drone Skycontroller」がセットになった拡張パックの二種類をリリース。拡張パックの価格は税別130,900円となる。
「Bebop Drone」は、魚眼レンズ付き1400万画素フルハイビジョンカメラを搭載し、3軸方向で画像の傾きやブレを補正して安定した撮影が可能となっている。それにより、視野角180度の動画や写真を撮影できる。
操作は、スマートフォン/タブレット端末の専用アプリ「FreeFlight 3.0」をダウンロードし、Wi-Fiを利用して行う。
「TAKEOFF」ボタンで離陸し、アプリ上のバーチャル・joy stickで操作が可能。高度や旋回といったコントロールができる。高速フライトや緻密な操作だけでなく、アクロバット飛行にも対応しており、初心者から上級者まで楽しめるとしている。
Parrto
URL:http://www.parrot.com/jp/products/bebop-drone/
2015/03/13

ネット上の人権侵犯が前年比49.3%増、法務省調べ
ネット上の人権侵犯の推移。法務省の報道発表資料より
法務省は13日、2014年に各地の人権擁護機関で救済を行った「人権侵犯事件」についての調査結果を発表。そのなかで、インターネット上の人権侵犯事件が前年比49.3%増の1429件にのぼったことを明らかにした。10年前の件数と比較しても約7倍に増加しているという。
各地の法務局・地方法務局で取り扱ったインターネット上の人権侵害情報に関する人権侵犯事件は、前年の957件を上回る1429件で過去最高を更新。このうち、プライバシー侵害事案が739件、名誉毀損事案が345件となっている。これらの事案への対応として当局がプロバイダなどに投稿削除などの要請を行ったものは152件。
具体的には、動画投稿サイトに中学生の学校名、学年、氏名を特定した上で「汚い」「死ね」などと中傷する内容の動画が掲載されていた事案や、女性が自らSNSに掲載した自身の性的な写真が、氏名、年齢などとともにインターネット掲示板に掲載され、法務局の「女性の人権ホットライン」に相談が寄せられた、といった事案などがあった。
法務省
URL:http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken03_00195.html
2015/03/13