社会そのほか速
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【モデルプレス】モデルで女優の中条あやみが、透明感溢れる表情で魅了した。
【さらに写真を見る】真冬の撮影でも寒さを感じさせない白いノースリーブ姿で爽やか表情をみせた中条あやみ
花王「メリット ピュアン」のイメージキャラクターに抜擢された中条。新CM「誕生篇」では、青い空をバックにまっすぐと立ち、さらさらの髪を風になびがせながら微笑む。さらに、シャワーを浴び、シャンプー泡を髪からするすると流し少しアンニュイな横顔を見せると、次はシャンプー後にバスタオルにくるまり、ふっとリラックスした表情。どの表情をとっても映画のワンシーンのように美しく、透明感溢れる中条の魅力を閉じ込めたストーリーになっている。
中条は「綺麗な光やサラサラとなびく風が商品のイメージにピッタリな作品になったと思います。女の子たちが楽しそうに飛んでいる姿がキラキラしていて、その中に表情・目力で強さという表現が出ていると思います」と見どころをアピールし、「このCMをみて綺麗になる為のメッセージに共感していただけたら嬉しいです」と呼びかけた。
◆撮影エピソード
今回の衣装は“真っ白なノースリーブとスカートに裸足”といった、春に向けた涼しげな衣装を披露。しかし、撮影当日は、気温1桁台の真冬に敢行。スタッフから、「寒くない?」「大丈夫?」と声をかけられるも、「大丈夫です!」と寒さを微塵も感じさせない元気な笑顔で答えていた。冬の寒さをもろともしないプロ根性に、スタッフは今後のさらなる活躍に期待しているそう。(modelpress編集部)
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THE BAWDIESが3月29日(日)に東京・日本武道館で開催する公演のチケット追加販売が決定した。
【チケット情報はこちら】
同公演は、THE BAWDIESが昨年12月より開催しているツアーTHE BAWDIES「Boys!」TOUR 2014-2015のファイナル。すでにチケットのソールドアウトが発表されていたが、当日のステージプラン確定に伴い一部の座席を開放。追加販売が決まった。また、この度ROCKIN’ JELLY BEAN画伯による特製ポスターも完成し、武道館公演に向けて盛り上がりを見せている。
3月25日(水)には、日本武道館公演を記念したDVD『THIS IS MY HISTORY ~日本武道館公演記念盤~』をリリースするTHE BAWDIES。同作は2014年に結成10周年を迎えた彼らの歴史を、ライブ映像、貴重な蔵出し映像、撮り下ろしインタビューを交えながら振り返る内容だ。ライブとあわせてこちらもご確認を。
追加席の販売は3月13日(金)昼12時より開始。
■「Boys!」TOUR 2014-2015 ファイナル
日時: 3月29日(日)開場17:00 / 開演18:00
会場:日本武道館(東京都)
料金:4900円
■DVD『THIS IS MY HISTORY ~日本武道館公演記念盤~』
3月25日(水)発売
料金:4,000円+税

10種のマジカルショットを撃ちまくる!ドット絵2Dスクロールアクション
ちまちま遊べる2DスクロールSTG「なぜならふたりは振り返らない」は魔法使いと使い魔を操り、4つのステージを踏破する2Dスクロールシューティングアクションだ。森や砂漠、湖など4つのステージの中から好みのものを選んでゲーム開始。画面右へ向かって前進するキャラを操り、制限時間内に次々と現れる敵をショットで撃退していこう。キャラは歩きとダッシュの2つの移動速度があり、画面右をタップすると通常弾、長押しすると必殺ショットを放てる。敵を倒すと残り時間が伸び、倒しきれずに敵と接触すると残り時間が減り、それが無くなるとゲームオーバー。経験値やクリスタルを獲得し、キャラのステ振りや新たなショットの購入・強化を行いながら4つのステージでハイスコアを目指そう。
なぜならふたりは振り返らないの特徴は多彩なショットと世界観ドット絵で描かれたキャラやモンスターが可愛く、BGMも世界観とマッチしている。移動はオートだがダッシュ機能があり、敵が現れないうちにダッシュで距離を稼ぎ、出現したら歩きに切り替えて迎撃するといように使い分けて操作するのが楽しい。ショットは属性の違う通常弾が5種。溜め撃ちで放つ必殺ショットが5種あり、火炎放射や貫通弾などそれぞれ特色のあるものとなっている。キャラクターやショットの強化要素、一度ステージをクリアするとエンドレスモードに切り替わり、全国のプレイヤーとスコアを競うランキング機能が導入されているためやりこみプレイも可能だ。
なぜならふたりは振り返らないの攻略のコツ各ステージごとに出現するモンスターの属性が違い、どのステージにも2種類の属性のモンスターが現れるので通常弾と溜め撃ちで属性を変えておくといい。例えば「マラナオ湖」では通常弾にサンダーボール、溜め撃ちにフレイムウェーブをセットしておくと効果的にダメージを与えられる。また、溜め撃ち系のショットは強化することで当たり判定が広がる。判定が狭く最初は使いにくい「グラウンドスピア」も強化することで射程が伸びて広範囲に攻撃できるようだ。
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【モデルプレス】モデルで女優の広瀬すずが、14日に最終回を迎えるドラマ『学校のカイダン』(日本テレビ系、土曜よる9時)で初主演をつとめた心境を語った。
【さらに写真を見る】初主演『学校のカイダン』クランクアップで涙する広瀬すず
最終回に合わせて13日、共演の神木隆之介と共に「ZIP!」「スッキリ!!」「PON!」「ヒルナンデス!」と同局生番組をジャックした広瀬。「スッキリ!!」では、司会の加藤浩次から「初主演どうでした?」と聞かれ「しんどかったです(笑)」と本音をポロリ。加藤が「正直だねぇ」と笑うと、神木は「すごいよく頑張ってくれてましたよ」と広瀬をねぎらった。
同作は主人公の生徒会長・春菜ツバメ(広瀬)が天才スピーチライター・雫井彗(神木)と出会い、不条理と不満に包まれた学校に革命を起こす姿を描いた学園ドラマ。初主演の重圧と戦った広瀬は「でも、それ以上にすごい楽しくて。たくさんの方に本当に支えてもらったので、すごく勉強になりました。キャストの皆さん全員が一緒にツバメを作ってくださって。生瀬(勝久)さんもアドバイスをくださったりして、すごい嬉しかったです」と晴れやかな笑顔。そんな彼女を神木は「本当にパワーがすごくて」と評価し「勢いとか、一言一言全力でぶつかってきてくれるので、それにどう役として答えようとするかっていうのは、こっちも全力で。本当に引っ張っていってくれたなとすごく感謝しています」と刺激の多い共演を振り返っていた。
最終話は、明蘭学園廃校の危機に追い込まれたツバメが、学校を放り出して一人で逃げようとしている校長・蜜子(浅野温子)と、自分の復讐のために学校を利用した彗との戦いを決意。ツバメは自分たちの学校を守れるのか、渾身の“ラストスピーチ”は見逃せない。(modelpress編集部)
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TOKYO FMは、スポーツ×音楽プログラム「TOYOTA Athlete Beat」で広島東洋カープ・黒田博樹のスペシャルインタビューの模様を3月14日と同21日の2週にわたり放送する。 推定年俸20億円とも言われるメジャーからのオファーを振り切り、8年ぶりに古巣の広島に復帰する黒田が、カープファンへの思いからメジャー時代を支えた音楽までを語った。インタビュアーは藤木直人。 古巣のユニフォームに「この年齢だから赤は似合わないかと…」と照れる黒田。2014年の決断は「自分自身、この先の野球人生どうなるかわからないから最後まで悩んでいた。でも、待ってくれているファンがいる、一方で年齢も考えての決断でした」と振り返っている。 「毎回、これが最後になるかもと思って投げています」という黒田が、いつそう思い始め、そこにはどんな理由があるのか。さらにメジャー時代の意外なエピソードも語っている。また、黒田お気に入りの1曲も紹介される。 TOYOTA Athlete Beatは、TOKYO FMをはじめとするJFN系全国38局ネットで毎週土曜日10時~10時50分に放送。