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![[CL]チェルシーvsパリSG 試合スタッツ [CL]チェルシーvsパリSG 試合スタッツ](http://s.eximg.jp/exnews/logo/gekisaka.jpg)
【CL決勝トーナメント1回戦第2戦】(ロンドン)
チェルシー 2-2(延長)パリSG
※2戦合計3-3、アウェーゴール差でパリSGが準々決勝進出
試合終了時の主なスタッツ
■シュート数
チェルシー 14:12 パリSG
■枠内シュート
チェルシー 6:6 パリSG
■枠外シュート
チェルシー 3:2 パリSG
■パス本数
チェルシー 574:599 パリSG
■パス成功率
チェルシー 89%:88% パリSG
■カバー距離(m)
チェルシー 141719:136520 パリSG
■オフサイド
チェルシー 2:5 パリSG
■コーナーキック
チェルシー 7:11 パリSG
■ファウル数
チェルシー 24:17 パリSG
■イエローカード
チェルシー 3:4 パリSG
■レッドカード
チェルシー 0:1 パリSG
■ボール支配率
チェルシー 51%:49% パリSG
▼関連リンク
欧州CL14-15特集
![[CL]チェルシーvsパリSG 試合記録 [CL]チェルシーvsパリSG 試合記録](http://s.eximg.jp/exnews/logo/gekisaka.jpg)
【CL決勝トーナメント1回戦第2戦】(ロンドン)
チェルシー 2-2(延長)パリSG
※2戦合計3-3、アウェーゴール差でパリSGが準々決勝進出
<得点者>
[チェ]ガリー・ケーヒル(81分)、エデン・アザール(96分)
[パ]ダビド・ルイス(86分)、チアゴ・シウバ(114分)
<退場>
[パ]ズラタン・イブラヒモビッチ(31分)
<警告>
[チェ]オスカル(37分)、ラミレス(52分)、ダビド・ルイス(73分)
[パ]チアゴ・モッタ(33分)、ブレズ・マトゥイディ(40分)、ジエゴ・コスタ(73分)、マルコ・ベッラッティ(74分)
主審:ビョルン・カイペルス(オランダ)
副審:サンデル・ファン・ローケル(オランダ)、エルウィン・ゼインストラ(オランダ)
<出場メンバー>
[チェルシー]
先発
GK 13 ティボー・クルトワ
DF 2 ブラニスラフ・イバノビッチ
DF 24 ガリー・ケーヒル
DF 26 ジョン・テリー
DF 28 セサル・アスピリクエタ
MF 4 セスク・ファブレガス
MF 7 ラミレス
(91分→FW 11 ディディエ・ドログバ)
MF 8 オスカル
(46分→MF 22 ウィリアン)
MF 10 エデン・アザール
MF 21 ネマニャ・マティッチ
(84分→DF 5 クルト・ズマ)
FW 19 ジエゴ・コスタ
控え
GK 1 ペトル・チェフ
DF 3 フィリペ・ルイス
FW 18 ロイク・レミー
FW 23 フアン・クアドラード
監督
ジョゼ・モウリーニョ
[パリSG]
先発
GK 30 サルバトーレ・シリグ
DF 2 チアゴ・シウバ
DF 5 マルキーニョス
DF 17 マクスウェル
DF 32 ダビド・ルイス
MF 8 チアゴ・モッタ
MF 14 ブレズ・マトゥイディ
(82分→MF 25 アドリアン・ラビオ)
MF 24 マルコ・ベッラッティ
(82分→FW 22 エゼキエル・ラベッシ)
MF 27 ハビエル・パストーレ
(118分→DF 23 グレゴリー・ファン・デル・ビール)
FW 9 エジソン・カバーニ
FW 10 ズラタン・イブラヒモビッチ
控え
GK 1 ニコラス・ドゥシェ
DF 6 ズマナ・カマラ
DF 21 リュカ・ディニュ
FW 15 ジャン・クリストフ・バエベック
監督
ローラン・ブラン
▼関連リンク
欧州CL14-15特集

プロ野球が現在の形になるまでには数多くの球団が生まれ、そして消えていった。今はなき球場で熱戦を繰り広げた選手たちもいる。
週刊ポスト増刊『プロ野球&甲子園 甦る伝説』には、戦前の球団から2004年に消滅した大阪近鉄バファローズまで20球団以上の消えた球団と、後楽園や平和台など懐かしの球場を紹介している。
その“入門編”として消えた球団の歴史をクイズ形式で紹介しよう。
(Q1)1950年代は映画会社が球団を持っていました。2リーグ制が始まった1950年、セ・リーグを制したのは発足1年目の球団ですが、その親会社は?
(Q2)「阪神タイガース」は、1960年まで名前が違います。さてその名前とは?
(Q3)巨人は発足時、現在とは全く違う名前で誕生しました。その球団名は?
(Q4)「野武士軍団」の名で黄金時代を築いた西鉄ライオンズは「西鉄クリッパース」ともうひとつの球団が合併して誕生した球団です。福岡有数の有名企業が保有していたその球団は?
(Q5)日本にはかつて企業ではなく個人が所有した球団がありました。現在の千葉ロッテの“源流”のひとつで、わずか3年で幕を閉じた球団名は?
答えは下に。
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(A1)松竹ロビンス
繊維問屋「田村駒商店」と映画会社「松竹」が提携して発足した球団。ロビンスは田村駒の社長・田村駒治郎の「駒」から連想した「コマドリ」に由来。
(A2)大阪タイガース
親会社が阪神電鉄だから、ではなく「ファンは大阪だけではなく神戸にもいる」という理由で1961年に改称された。タイガースの由来は電鉄社員からの公募。
(A3)大日本東京野球倶楽部
1934年、読売新聞社社長の正力松太郎が招聘した大リーグ選抜との試合で活躍した選手を中心に結成された。
(A4)西日本パイレーツ
親会社は西日本新聞社。1949年オフにセ・リーグに加盟するが、リーグ縮小によってわずか1年で西鉄クリッパースと合併する。
(A5)高橋ユニオンズ
オーナーは参議院議員でもあった実業家・高橋龍太郎。ロートル揃いの球団で「史上最弱球団」ともいわれる。
※週刊ポスト2015年3月6日号

テレビ放送開始から60年超、数多くの女性アナウンサーがテレビ画面を彩ってきた。長い歴史の中で、最も輝いた女子アナは一体誰か。本誌は20代以上の男性500人にインターネット調査を実施(※)。「性格がよさそうな女子アナ」で1位に輝いたのは誰だったのか?
※/世代間の偏りを極力なくすため、20代、30代、40代、50代、60代以上の男性それぞれ100人ずつ、合計500人を対象にインターネット調査を行なった。
現在、人気ナンバーワンの日テレ・水ト麻美(27・日本テレビ)が、堂々の首位。「大食いぽっちゃりアナ」という新境地開拓で、女子アナの歴史に風穴を開けた。
2位以下には懐かしの「バラエティアナ」たちがズラリ。木佐彩子(43・元フジ)は今でもバラエティ番組に引っぱりだこ。中井美穂(50・元フジ)は、「世界陸上」で織田裕二の暴走をあしらう姿が印象的だ。
「決してすごい美人ではないが、彼女が奥さんなら家庭がほんわかしそう」(50代男性)。
ちなみに2人とも夫は元プロ野球選手だ。他にも久保純子(43・元NHK)など全体におっとりした印象の女子アナが並ぶ。
※週刊ポスト2015年3月20日号