社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

元スペイン代表と元バルセロナのDFカルレス・プジョル氏は14日、上海で行われた各年にスポーツの各分野で活躍した選手及び団体を称えるローレウス世界スポーツ賞の前日記者会見で自身の将来について言及した。
2014年5月に引退を発表したプジョル氏は「数ヶ月前までは会談も降りられなかったけど、今は日々良い感じだ」と、好調をアピールした。
現役復帰かベンチの業界に手を染めるか、どれを希望しているかと訊かれた際「どちらも否定しない。今走る時は、娘のマヌエラちゃんの後を追っているだけだ(笑)」と、笑いを誘うも「確かにサッカーチームを指揮したい」と、自身の夢を語った。
なおチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝でPSGと対戦する古巣バルセロナについては「今更フットボールでは簡単な対戦相手は1チームも無い。全試合が難しいけどバルサが準決勝へと進むよう願うよ」と、応援のメッセージを送った。

アップルが、開発者向けのイベント「WWDC 2015」を6月8日から開催すると発表。
参加チケットの申込受付けを開始しています。
WWDC(World Wide Developer Conference)は、アップルが開発者向けに最新の情報を提供するための恒例のイベントで、今年もサンフランシスコのMoscone Westで行われます。
最新のOSに関する幅広いテーマについて、Appleエンジニアによるテクニカルセッションが用意されるほか、優秀なソフトウェアに対して贈られる「Appe Design Awards」の発表などのイベントも開催されます。
WWDCへ参加するためのチケットは人気が高いため、昨年からそれまでの先着順に代わり抽選制が採用されています。
Apple Developer Programに加入していている開発者は、日本時間4月18日 (土)午前2時までにこちらから抽選にエントリーすることができます。
チケットの価格はUS$1,599(約191,000円)となります。
今年のWWDCでは、iOS 9のプレビューに加え、Apple TVやApple Watchに関する新しい発表などが期待されます。
【リンク】Apple Developer – WWDC 2015
©2014 “Touch Lab – タッチ ラボ”.


日本時間15日のメジャーリーグ試合日程と先発投手。上がアウェー、下がホーム。
ナショナルズ ストラスバーグ
対
レッドソックス マスターソン
タイガース グリーン
対
パイレーツ バーネット
ヤンキース サバシア
対
オリオールズ ゴンザレス
レイズ アンドリース
対
ブルージェイズ ノリス
ホワイトソックス キンタナ
対
インディアンス カラスコ
マーリンズ ケーラー
対
ブレーブス ケーヒル
フィリーズ ブキャナン
対
メッツ ハービー
レッズ デスクラファニ
対
カブス アリエッタ
エンゼルス ルチンスキー
対
レンジャーズ マルティネス
アスレチックス グレイブマン
対
アストロズ ピーコック
ダイヤモンドバックス ヘリクソン
対
パドレス デスパイネ
マリナーズ 岩隈久志
対
ドジャース ハフ
(日本時間 午前11時10分)
ロッキーズ バーグマン
対
ジャイアンツ ケネディ


ブラジルでレトロゲームのような8bit感のある鳴き声を発する鳥が発見され、世界中で話題を集めている。
この鳥は、カンムリルリサンジャクという南米に生息するカラス科の鳥で、ブラジルにあるCriadouro Onca Pintada飼育センターで飼育されている。
イギリスのタブロイド誌が運営するニュースメディア「Daily Mail Online」では、まるでゲームの「スペースインベーダー」のようだと報じている。
自然界のデジタルサウンド♪
オウムやインコの仲間は、さまざまな音を模倣する習性をもっているが、カンムリルリサンジャクは、カラスの仲間。カラス科の鳥の中にも、声真似が得意な種類がいるそうなのだが、なぜゲームのデジタルサウンドのような鳴き声になっているのかは判明していない。
飼育センターで1匹で飼われているので、孤独を紛らわせるために何かしらの音を真似ているのではないだろうかと推察できるが、もしかすると、飼育センターの職員が、夜な夜なレトロゲームをプレイしていたのかも!?
真相は闇の中だが、こんなPOPな鳴き方をする鳥が近所にいたら、とても楽しいに違いない!

バルセロナのDFジョルディ・アルバは、クラブに給料アップを要求したと、スペイン紙『マルカ』が14日に伝えている。
バルサは2月、2018年に切れる予定だったMFセルヒオ・ブスケッツの契約をもう1年延ばすと同時に、年俸も1000万ユーロ(約14億円)までアップした。
これを機に2012年にバルサに加入し、数々のタイトル制覇に貢献したJ・アルバも同じ扱いを求めているようだ。同紙によれば、クラブと同選手の代理人ホセ・タッレガ氏とビセンテ・フォレス氏は既に会話を交わしたと言う。
2017年に契約が満了するJ・アルバは、2020年まで延ばしたい意向のようだが、問題はバルサが同選手が求めている高額年俸は支払えないと言う。