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京王プラザホテルは30日まで、2階のオールデイダイニング「樹林」にて、”ストロベリーwithイースター”をテーマにしたスイーツブッフェを提供している。
”ストロベリーwithイースター”をテーマにしたスイーツブッフェを提供
“ストロベリーwithイースター”をテーマに、約30種以上の自家製スイーツを提供
同ブッフェでは、春の果物「苺」をふんだんに使ったスイーツをはじめ、イースターをイメージしたパン・ド・ジェーヌや名古屋コーチンの卵を使用したロールケーキなどを中心に、約30種以上の自家製スイーツを楽しめる。
長さ15メートルのロングカウンターには 「5つのゾーン」を用意。テーマ毎のバラエティ豊かなメニューが勢ぞろいする。
約30種以上の自家製スイーツを楽しめる
「グラスデザート・ゾーン」は、自家製アイスクリームやゼリー、ムースなどの冷たいデザートなどが色鮮やかに並ぶ。「トラディショナルスイーツ・ゾーン」では、定番のケーキや長年愛されているホテル伝統のスイーツを届ける。
「今月のおすすめゾーン:ストロベリーフェア with イースター」では季節感あふれるテーマで、旬のフルーツなどを用いたメニューを提供。「ライブ・ステーション」は、シェフが目の前でライブ感たっぷりに提供する。「ライトスナック・ゾーン」では、甘い物の口直しに、サンドウィッチ、パスタ、スープ、サラダ、フルーツ、フライドポテトなど、女性好みのスナックを料理長が届ける。
ドリンクメニューは、レギュラーコーヒー/エスプレッソ/カプチーノ/カフェオレ/カフェラテ/紅茶数種/アイスティー/アイスコーヒー/ウーロン茶/ジュース各種(オレンジ/グレープフルーツ/野菜/トマト/アップル)となる。
開催期間は、4月1日~30日。場所は、京王プラザホテル 2階/オールデイダイニング「樹林」(東京都新宿区西新宿2-2-1)。時間は、14時30分~17時(L.O.16時30分)。料金は、ドリンク付で大人1名3,800円(税・サ込)。
※画像はすべてイメージ

楽天の星野仙一シニアアドバイザーが12日、『サンデースポーツ』(NHK系)に生出演し、開幕してから2週間、セ・パの振り返りと今後の戦いを予想した。
各球団との対戦が1カードずつ終了し、ここまでのセ・リーグについて星野氏は「戦力からすれば巨人、阪神、広島。これが頭にきて当たり前なんだろうけど、(昨季下位球団)プレッシャーがないんだろうね。中日は最下位が多かった。ヤクルトも投手陣がダメだと期待されていなかった。いい意味で発奮している」と昨季下位球団が健闘しているところを評価。
星野氏は団子状態が続いていくとしながらも、「交流戦の最中か、最後にはっきり分かれてくるでしょう」と交流戦の終盤で上位と下位の3チームが分かれると予想した。
一方のパ・リーグは、優勝候補に挙げられながら2勝12敗で最下位に沈むオリックスについて、「辛いな。10連勝して0になるわけでしょ。そういう意味では、この借金を返すのに2カ月弱はかかるかな」とした。
本記事は「ベースボールキング」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。

雪印メグミルクは、カップ容器入りデザートを自主回収すると発表した。一部で旧デザインの容器を使用し、原材料と栄養成分の表示が商品内容と異なるため。
対象となるのは「アジア茶房 濃香あふれるマンゴプリン」(賞味期限2015年6月3日)のうち、MEGMILKのロゴがあり、「濃香」の文字枠が四角く黄色背景に黒字となっているデザイン。表示欄に、アレルギー物質として表示を奨励されている「ゼラチン」の記載がなく、また「果汁(レモン)」の記載もない。ゼラチンにアレルギーのある人が食べた場合にアレルギー症状を起こす可能性がある。現時点では購入者から健康被害についての申し出はないとしている。
資材メーカーが生産した容器の一部に、旧デザイン容器が混入したことが原因としている。商品送付先や問い合わせ先は雪印メグミルクのWebサイトで確認できる。

2015年4月10日、騰訊網は記事「なぜ中国はサッカーW杯開催にこだわるのか?韓国に遅れをとっている中国」を掲載した。
【その他の写真】
韓国ネットメディアPressianは先日、なぜ中国がサッカーW杯開催にこだわるのかを分析する記事を掲載した。習近平(シー・ジンピン)国家主席が提唱する「中国の夢」をスポーツ分野でも実現することが狙いだという。
経済力や軍事力で大国としての地位を確立した中国だが、ソフトパワー分野ではまだまだ世界強国のレベルには達していない。世界トップレベルのスポーツイベントには夏季五輪、冬季五輪、世界陸上、そしてサッカーW杯がある。中国は夏季五輪と世界陸上はすでに開催済み。冬季五輪は招致が有力視されている。そこで最後に残ったサッカーW杯の開催が悲願となっている。なお韓国はこの4大イベントすべてを開催済みで、中国よりも一歩先を歩いている。(翻訳・編集/増田聡太郎)

韓国人が国産車を愛用する理由について、9日付の中国メディア・張家口在線が考察した。
韓国では国産車が市場を独占しており、近年は減少傾向にあるとはいえ、95%前後を維持している。韓国自動車工業協会によると、輸入車のシェアは1996年には0.8%に上ったが、97年の金融危機以降は減少を続け、99年には0.3%まで落ち込んだ。06年には0.4%まで回復している。
韓国で国産車が絶対的な人気を誇っているのは、韓国人の愛国精神の表れとは限らず、輸入車に高額な関税がかけられ、愛国にならざるを得ない状況とも言われている。大統領や政府高官はヒュンダイの最上級車「エクウス」を公用車とし、率先して国産車を愛用。韓国のタクシーも「ソナタ」などの国産車で統一されている。政府がウォン安を確保し、国産車の価格競争力を上げていることも直接的な助けになっている。
企業自身の努力も韓国人に愛される大きな要因となっている。韓国の自動車業界や研究部門によると、韓国産自動車の総合的な技術水準は現在、自動車先進国・日本の水準の90%~95%に達している。欧米が100年かけて発展した道のりを、韓国はわずか40年で駆け抜けたことになる。
(編集翻訳 小豆沢紀子)