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「ディオール(Dior)」が、アイコンバッグ「レディ ディオール(Lady Dior)」の2015年広告キャンペーンを公開した。フランス女優のマリオン・コティヤール(Marion Cotillard)がミューズを務め、ピーター・リンドバーグ(Peter Lindbergh)が撮り下ろした。
「Lady Dior」最新広告の舞台は近未来的な砂漠の拡大画像を見る
最新ヴィジュアルの舞台は、巨大なソーラーパネルに囲まれた不毛の砂漠。グラフィカルで近未来的なセットが、メタリックレザーや再解釈されたカナージュモチーフのバッグを連想させる。マリオン・コティヤールは、東京で発表された「エスプリ ディオール(Esprit Dior)」コレクションからスパングルがコントラストを描くレッドのドレスやネイビーベースのチェック地のミニドレスをまとい、遥か彼方の水平線から現れる女性を演じた。

前回の文学編に続き、日本で今年4月28日から5月21日の間にサンフランシスコ講和条約に基づく戦時加算を含めた著作権の保護期間が満了する海外の先人たちを紹介します。今回紹介する3名とも創作活動を行っていた時期は第二次世界大戦の開戦前が中心のため、戦時加算の満了は5月21日付となり翌日の5月22日から日本での生前の著作の利用が“自由化”される予定です。
日本で2015年4~5月に著作権保護期間が満了する海外の先人たち・前編【文学編】 - ガジェット通信
http://getnews.jp/archives/900255
アンリ・マティス(フランス・画家、1869-1954)
1869年、フランス北部のノール県に生まれる。美術学校を受験して不合格となるも、教官を務めていたギュスターヴ・モロー(1826-1898)に見出されて描画の指導を個人的に受ける幸運に恵まれる。1896年、国民美術協会展に出品した4点の絵画のうち『読書の女』が政府買い上げとなる。初期は写実主義を採っていたが後にゴッホやゴーギャンら新印象主義派の影響で原色、特に緑色にこだわる独特の作風を確立する。晩年は体力の衰えもあり、絵筆の代わりにハサミを使い切り絵で多くの作品を発表した。
1954年11月3日、ニースで死去。84歳。代表作の『赤のハーモニー』(1908年)や『ダンス』(1909-10年)を始め、多くの作品がロシアのエルミタージュ美術館所蔵となっている。
チャールズ・アイヴズ(米国・作曲家、1874-1954)
1874年、コネチカット州に生まれる。イェール大学で作曲技法を学んだ後、保険会社に就職するが後に友人らと共同で新会社を起業し副社長を務めた。その傍らで趣味として作曲を続け、ニューヨークで教会のオルガン奏者を務めていたが心臓発作の症状に悩まされる。
晩年に持病が悪化するまで膨大な点数の作曲を行ったが、若い頃はその作品が注目を集めることは無かった。本人もそれを自覚しており作曲は飽くまで「本業ではなく趣味」と割り切っていたが、1940年にルー・ハリソン(1917-2003)の熱心な説得を受けて1904年作曲の『交響曲第3番』が1946年に上演されると一躍世間の注目を浴びるようになる。しかし、アイヴズ自身は至って謙虚な姿勢で、自分の過去の作品を発掘したお礼としてピューリッツァー賞音楽部門の賞金の半分をハリソンに贈与した。…
【モデルプレス】AKB48“次期総監督”の横山由依が、「AKB48グループ ドラフト会議」候補者にエールを送った。
【さらに写真を見る】未来のAKB48メンバーが?/次期・総監督の横山由依がエール/柏木由紀も登場
5日、幕張メッセにて行われた「AKB48 39thシングル『GreenFlash』劇場版発売記念大握手会」会場にて、「AKB48グループ ドラフト会議」候補生47名が、各グループのキャプテンやスカウトメンバーと対面を果たした。
憧れのメンバーとの対面に緊張気味の候補者に向かって横山は「今自分たちにできることを精いっぱい頑張ってください。一緒のステージに立てることを楽しみにしています」とエール。すると候補生たちは大きな声で「はい!」と返答し、先輩からのアドバイスを噛み締めている様子だった。
その後も、握手会の合間を縫って指原莉乃(HKT48)や柏木由紀(AKB48/NMB48)などのメンバーも現れ、気になる候補生たちと会話を交わし、5月10日のドラフト会議当日に向けて、意気込みや特技などを聞きながら、自分たちの仲間として指名すべき候補生選びの参考にしていた。
また、昨年ドラフト生としてメンバー入りを果たした後藤萌咲や惣田紗莉渚は、先輩として、自身の経験を語る場面もみられた。
◆ドラフト会議とは?
「AKB48グループ ドラフト会議」は、AKB48/SKE48/NMB48/HKT48の全チームキャプテン(SKE48はリーダー)が、一般人から選ばれたドラフト候補者の中から、自分たちのチームに必要な人材を指名し、新たなチームメンバーを決定するイベント。指名が重なった場合は、キャプテンが行う抽選により所属チームが決定する。(各チーム毎の加入人数は未定/AKB48 チーム8は対象外)
このほか、同イベントではSKE48の松井玲奈と横山がW主演を務める舞台「マジすか学園~京都・血風修学旅行~」のオーディション合格者発表や、約6年ぶりの「第2回AKB48大運動会」の開催、5月20日発売の40thシングル「僕たちは戦わない」劇場盤に収録される楽曲を、ゲンソー(現総監督:高橋みなみ)&ジキソー(次期総監督:横山)の二人が担当することが発表された。(modelpress編集部)
■対面メンバー ※新チーム表記
AKB48:チームA横山由依、チームK峯岸みなみ、チームB木崎ゆりあ、チーム4高橋朱里
SKE48:チームS矢方美紀、チームKII大場美奈、チームE須田亜香里
NMB48:チームN山本彩、チームM藤江れいな、チームBII上枝恵美加
HKT48:チームH穴井千尋、チームKIV多田愛佳
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[4.5 J2第6節 大宮2-0熊本 NACK]
試合前日、初めて先発出場を言い渡された大宮アルディージャのMF大山啓輔は、寝つけなかったという。「寝不足でしたね。朝の8時に起きる予定が6時に目が覚めちゃって。怖い人に追い掛けられる夢を見ました」と苦笑する。自宅で寝ることを諦めた大山は、その後、クラブハウスに行き、ソファーでゆっくりと仮眠をとったという。
試合前のバスの中でも、チームメイトたちに「顔色が悪いぞ!」とイジられた大山だが、ピッチに立ってからは冷静だった。対面する熊本のキーマンであるDF片山奨典への対応が、この日の大山に課せられた役割の一つだ。ベンチの渋谷洋樹監督からは「リラックス! リラックス!」と声を掛けられていた。だが、大山は落ち着いていたと主張し、慌てているように見えた要因を分析する。
「守備の部分で、スイッチの入れどころが曖昧だったと思うんです。相手の左SBの選手(片山)がイヤな位置取りをしていて、そこにどうプレッシャーを掛けるか。一度、中のコースを切ってから、外に行かないといけなかったから、バタバタしているように見えたのだと思うんです。でも、あれをやらないと、簡単に(中にパスを)付けられて、前を向かれたシーンもあったので。まず中を切ったら、次は左足のクロスを上げさせないようにしていました」
守備で相手キーマンの動きに制限を掛けた大山は、攻撃面でも惜しい場面があった。後半20分、MF横山知伸とのパス交換からPA内で決定機を得たが、シュートはサイドネットへ。さらに同37分には右サイドを粘り強く突破し、クロスを「しっかり目が合っていた」というMF泉澤仁に送った。ここはコースに割って入ったFW清水慎太郎に当たる形になる。「もう少し、パスの強さでメッセージを込められたらよかった」とアシスト未遂に終わった場面を反省した大山は、「19歳なので。あまり(清水に)物は申さないです」と恐縮した。
初めてキックオフのホイッスルをピッチ内で聞いた大山は、試合終了のホイッスルもピッチで聞いた。「前の選手ですし、フルで使ってもらえると思っていませんでした。3人目が交代したときは『ああ、フル出場か。踏ん張ろう』と思いました」と驚いたことを明かす大山だが、終盤まで足を止めずにチームに貢献。「フル出場できたし、充実感はありますね」と充実の表情を見せる。
3試合ぶりに勝ち点3を挙げた大宮。エースFWムルジャの復活ゴールに加え、大山がフル出場して得た自信も今後の長いリーグ戦につながるはずだ。
(取材・文 河合拓)
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人気グループ・V6とHey! Say! JUMPが、今夏放送される『24時間テレビ38 愛は地球を救う』のメインパーソナリティーに決定した。きょう5日に放送された日本テレビの特番『DASHでイッテQ行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組NO.1決定戦4時間SP』で発表された。
【日本アカデミー賞】岡田准一が最優秀主演&助演男優賞をW受賞 史上初の快挙 (15年02月27日)
今年の『24時間テレビ』のテーマは「つなぐ~時を超えて笑顔を~」。番組の顔となるパーソナリティーも、史上初となる“2世代パーソナリティー”が採用され、先輩グループとして今年結成20週年を迎えるV6、後輩グループとしてHey! Say! JUMPが抜てきされた。
2000年以来15年ぶりにメインパーソナリティーを務めるV6は、特番にVTR出演。番組テーマについて坂本昌行が「つなぐには笑顔が大事。笑顔をつないで1つの輪になったらいい」とコメントし、岡田准一は「日本中をつないでいくようなことができたらいいなと思いますけど、自分に何ができるかは、今後ゆっくり考えていきたい」と意気込みを語った。
初のパーソナリティーを務めるHey! Say! JUMPもVTRで出演し、山田涼介「いつか立ちたい舞台だった」と憧れていたことを明かし、八乙女光は「デビューした頃くらい緊張している」と早くも大役にプレッシャーを感じている様子。V6の坂本と20歳年が離れている有岡大貴は「お父さんの胸を借りるつもりで」と頼れる先輩との共演を喜び、中島裕翔は「V6さんの大人世代とは違った形で、自分たちならではのフレッシュさを出して、いろんな輪がつなげていけたら」と意欲を見せた。
【V6メンバーコメント 】
坂本昌行
僕らパーソナリティー、共演者の方々、そしてたくさんのスタッフの方々がまずはつながって、そこから「24時間テレビ」という番組を通して、日本中の皆さんとひとつになれたらと思います。
長野博
15年ぶりに「24時間テレビ」のパーソナリティーをさせていただきます。これまでもずっと「24時間テレビ」は見ていて、そのたびに感じることがたくさんありました。今回は僕らの世代、そして若い世代のHey! Say! JUMPと“2世代パーソナリティー”ということで、新しいことがたくさんできると思っています。これからまだ放送まで時間もあるので、たくさん練って、皆さんにいろんなことを発信していけたらと考えています。…