社会そのほか速
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昨年、7年ぶりに芸能活動を再開させたのが細川ふみえ(43)である。07年にサイパンで挙式した不動産経営・A氏(51)が「実は妻帯者」だったが、細川は前妻との離婚成立を待って同年11月に入籍。その翌月には男児を出産している。
夫の破産とともに離婚したのは09年で、発覚と同時に衝撃の写真集発売で騒然となった。
「だって、子供の教育資金も稼がなきゃいけないからね。いまさら会社員になれないんだから、若い時に撮っていたあの写真を出すのはしかたなかったよ」
語るのは細川の父・宣晃氏だ。記者の直撃に対し、娘であるふみえと孫の窮状を明かしたのである。
「正直に言ってこれといった収入はないから、貯金を切り崩して生活している感じだね。不景気のせいもあって、あまり仕事が入ってこないんだよ」
昨年の活動再開後はバラエティ番組への出演も多かったが、一転して今年は開店休業の状態。息子が幼いせいもあり、長期に家を空ける仕事は困難である。
「孫は親離れができていないから、時には学校に行きたくないとダダをこねる日もあってね。仕事を引き受けるのにも迷いが生じているみたいだ」(宣晃氏)
すでに離婚から5年がたち、子育て中とはいえ、新たなパートナーの存在も気になるところ。これに宣晃氏は、こう答えた。
「もしかしたら“意中の人”がいるかもしれないけど、再婚はまったく考えていないよ。やはり最初の結婚で精力を使い果たした部分もあるから、もう1回、旦那を持とうとは思わないだろうな」
さりとて芸能活動の本格化も進展せず、宙ぶらりんの状態が続きそうだ。


ロシア、ダゲスタンの小さな村、Chirkaで1匹の羊が生まれた。ところがこの羊、大きな鷲鼻を持ち、目も口も、人間のそれに見える。耳だけは唯一普通の羊のものだ。この羊が生まれた羊農家を営んでいるブラジウス・レブランチェフさん(45)は、生まれてきた羊をみて驚きを隠せなかったという。
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Sheep with a human face In Dagestan
ブラジウスさんはメスの羊が妊娠しているのを知ったとき、とても喜んだという。子羊が生まれたらラム肉として販売することができる。貧しい暮らしも楽になるだろうと。だが、生まれてきた羊の顔を見た瞬間、その夢は崩れ去った。
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人面羊は小さな村で大きな話題となった。中には父親は羊じゃなく、ブラジウスさんなのでは?という噂話もあったそうだが、この羊の両親は共に健康な普通の羊であるとブラジウスさんは断言する。
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地元の獣医の話によると、ビタミンAを与えすぎたことが原因なのでは?とのことだが、どんな生物でも、必ず一定数の割合でスペシャルな個体が誕生する。
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最初はショックで死にそうになったというブラジウスさんだが、それでも元気で生きているこの羊を見ているうちに愛情が芽生えたようだ。
なんと地元のサーカス団から、ラム肉として売る10倍もの高値で買い取りたいと申し出があったそうだが、ブラジウスさんはそれを断った。「よく見ると愛嬌たっぷりで、とてもかわいいんです。手元でずっとこの羊を育て続けていきます」。そう語ったそうだ。
via:dailymail・mirror
【人面羊:人間のような顔をもつ羊が生まれ飼い主がちょっと疑われる(ロシア)※閲覧注意】を全て見る

モデルで女優のスキ・ウォーターハウスが、魅力的なボリュームヘアを作る秘訣として「コーラで洗髪すること」と語っていたことを受け、ボリュームのない髪に悩む女性ライターがコーラ洗髪を実際に試してみたそうだ。
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オンラインメディアMail Onlineに掲載された女性ライターの体験記では、コーラで洗髪する過程やその後の髪の状態、その時の心境が詳しく紹介されている。
ブロンドのロングヘアでボリュームのない髪質に悩んでいた彼女は、レッドカーペットでゴージャスなボリュームヘアを披露するウォーターハウスの秘訣がコカコーラだったと知り、「そんなに簡単な方法があったのか」と即実行に移すことにした。
早速コーラ2缶を用意したが、ウォーターハウスが方法に関しては詳細を明かしていなかったため、インターネットでのリサーチ等を経て実践したという。ネットリサーチをしながら、コーラを使ってのヘアケアアドバイスが多く見つけられたことに驚いたそうだ。
インターネット上の多数派の意見に従い、コーラをシャンプーとして使用してみたところ、コーラの冷たさは少し辛かったものの、頭へのシュワシュワ感は特に感じず、べたつきも想像より気にならない等、あまり苦にはならなかったそうだ。
コーラでの洗髪後しっかり洗い流した後には、コーラそのもののパフォーマンスを見るために他のヘアケア製品は使わず、髪を乾かして眠りについた。
翌朝髪がどのようになっているか心配していたものの、起きてみると髪の状態は通常とあまり変わらず、根元の部分が少しふっくらとしていた、と彼女は記している。
しかしブラシを通してみると髪の毛はむしろ脂っぽく見え、確かにボリュームは出ているものの、「何日も洗髪していないかの様な状態に見えた」と続けている。最後に彼女は、「ウォーターハウスの様な髪にはならなかった。今後は今まで使っていた通常のシャンプーに戻り、ボリュームアップ用のヘアスプレーを購入しようか検討している」と締めくくっている。

その美は努力のたまものか、あるいは――。叶姉妹の姉、叶恭子が全裸を披露し話題となっている。3月19日、叶姉妹の公式ブログに、恭子が6面鏡の前でボディラインをチェックしている自撮り写真が投稿された。バストやアンダーヘアこそ手やアングルによって隠されているものの、ヒップラインや体型が露となった写真が掲載されたブログへのアクセスは、わずか7時間で230万を記録するほど衝撃的なものだった。
【その他の画像はこちらから→http://tocana.jp/2015/04/post_6112.html】
この写真について、妹の美香は同ブログで
「姉のみごとな『タテ腹筋』ヒシガタの究極の『背筋』サラブレッドの馬のように引き締まった『ハート型のヒップ』『ミサイル型のバスト』すべてが美術館の女神のアートのようですよ」(原文ママ)
とコメントを添え、その年齢を感じさせない美を褒め称えた。
しかし、ネット上では
「素晴らしいね、体型維持の努力凄いんだろうな」
「これは大したもんだわ」
と称賛するような声が散見されるものの、
「最近流行している尻シリコンではないか」
「ここまで改造すると一生メンテナンスが必要だろ」
「もう50過ぎてるだろ」
など、あまりにも理想的すぎる体型は、整形なのではないかという疑惑を持つ者や、非公開にしている年齢を推測する者など、拒否反応を示した人も多いようだ。
その真偽はさておき、世の中には整形手術を重ねた結果、見るも無残な姿となってしまった例が数多くある。今回は、こうした中でも有名な事例を3つほど紹介したい。
・ミカエラ・ロマニーニ
イタリアの社交界で有名なこの女性は、以前は女優にも引けを取らない美貌の持ち主として評判だったが、ヒアルロン酸の注入や、コラーゲンの注入過多により容姿は激変。海外のウェブサイト「NERDY GAGA.COM」の記事によれば、撮影当時は43歳とのこと。まるで老婆のような姿の写真が掲載されている。
・ピート・バーンズ
80年代にハイエナジーバンド「デッド・オア・アライブ」のボーカルとして、一世を風靡した彼だったが、幼いころからあったという顔へのコンプレックスから、幾度となく整形手術を繰り返すなか唇に入れたジェルの影響で顔面が崩壊。腎不全や腸障害などを引き起こし、闘病生活を余儀なくされる。これらの再生手術や治療のために、貯金のすべてを使い果たし、3億円の豪邸や過去の楽曲の著作権も売り払う羽目になってしまった。…

ぶっちゃけ「結婚したいと思ったときに、手近にいた相手と結婚した」という男女のご意見をよく聞きます。ひとの三大欲求にプラスして「結婚したい欲求」を入れて「四大欲求」と言ってもいいのではないか? と感じたりもします。
さて、そうは言っても、男子は男子で「理想の結婚相手像」なるものを抱いています。今回はそのへんを具体的な証言でお届けしたいと思います。
さっそく見ていきましょう!
「やっぱり男友だちから『お前の奥さんかわいいなあ』と言われたいので、誰が見てもかわいいと思う女性と結婚したいです」(25歳・飲食)
25歳くらいの思考回路って、こういう感じなのでしょうか。これでは結婚生活の先が思いやられる……と、老婆心ながら思いますが(著者は男ですが)、まあこういうお考えをお持ちの男子もいます。母親が「顔はいずれ老けてくるんだから、顔で選ぶもんじゃない」と怒り出しそうなパターンですよね。でもまあ……。
「友だちの延長線のような感じの女性が理想です。変に異性として意識しあうのではなく、友だちのようなライトな感じってことです」(27歳・IT)
こういうご夫婦は、ときどき見かけますが、いいですよね。でも友だち「のような」相手とエッチはするのか? とか、いろんな疑問が残りますが、「恋」ではなく、大きな意味で「相手を思いやることができる」関係と解釈すれば、まことに幸せなのかもしれません。
「ぼくは自営業なので、内助の功を得られる女性が結婚相手として理想です。大変なときに支えてくれるとか、そういう女性です」(29歳・自営業)
良妻賢母という言葉と、内助の功という言葉は、似たようなニュアンスを持っているかと思いますが、最初から一緒に苦労してほしいと思っているだけじゃん! という女性の声も聞こえてきそうです。
でも長い人生、これくらいの基準で結婚相手を選んだほうが(一般論としては)正しいのかもしれません。
「素直な女性というのが理想です。顔とかって、わりと好みが広いので、ぼくは特に問わないです」(27歳・商社)
たしかに男性の「顔の好み」って、ストライクゾーンがすごく広いです。素直さが男女に備わっていれば、穏やかな結婚生活になるのではないか、という、わりと正統派のご意見ですよね。
胸のサイズがどうとか、お尻がどうとか、そういうご意見は出てこなかったですね。
理想の結婚相手は、十人十色で結論がありませんが、草食系男子が多いと言われている時代、理想の結婚相手の基準も「穏やかさ」がひとつのキーワードになっているのかもしれません。もっとも十人十色なので、これといった結論はないのですが……。
(ひとみしょう)