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RHYMESTERが4月29日(水)にリリースする、ビクターエンタテインメント移籍第一弾両A面シングル「人間交差点 / Still Changing」のアートワークが公開となった。
【その他の画像】RHYMESTER
移籍を機に一新されたアートワークは、椎名林檎他多数のアーティストの作品を手掛けるデザイナー / アートディレクター木村豊(Central67)によるもの。収録曲と連動し、まるで何かを示唆するかのような、RHYMESTER一流のシニカルな美しさを感じさせるジャケットとなっている。
合わせて発表されたのは、初回限定盤同梱のBlu-ray / DVDに収録されるライヴ映像作品「KING OF STAGE VOL. 11 THE R RELEASE TOUR 2014 AT ZEPP TOKYO」の収録曲。昨年11月28日にZEPP TOKYOで行われたベスト盤『THE R』ツアーの東京公演の模様を人気曲を中心に、1時間21分の太っ腹収録。レーベルの垣根を越えた豪華ライヴ映像となっている。
RHYMESTERはこの後、5月10日(日)には初となる野外音楽フェスティバル『人間交差点』を開催。近日中に最後の追加アーティストも発表予定との事なので、要注目だ。
■シングル「人間交差点 / Still Changing」
2015年4月29日(水)発売
【初回限定盤A】(CD+BD)
VIZL-837/¥4,167+税
【初回限定盤B】(CD+DVD)
VIZL-828/¥3,426+税
【通常盤】(CD)
VICL-37050/¥1,100+税
<収録曲>
1. 人間交差点
2. Still Changing
3. 人間交差点 (Instrumental)
4. Still Changing (Instrumental)
5. 人間交差点 (A cappella)
6. Still Changing (A cappella)
<DVD収録内容>
「KING OF STAGE VOL. 11 THE R RELEASE TOUR 2014 AT ZEPP TOKYO」
01. The R~Walk This Way
02. 午前零時~Once Again
03. The Choice Is Yours
04. K.U.F.U.
05. サバイバー
06. ちょうどいい (Piano Session With Kan Sano)
07. It’s A New Day (Piano Session With Kan Sano)
08. Pop Life (Piano Session With Kan Sano)
09. After The Last~そしてまた歌い出す
10. Just Do It!
11. 付和Ride On
12. Hands
13. ザ・グレート・アマチュアリズム (Piano Session With Kan Sano)
14. ゆめのしま (Piano Session With Kan Sano)
15. ラストヴァース
16. This Y’all, That Y’all (Session With SCOOBIE DO)
17. 余計なお世話だバカヤロウ
◎副音声:宇多丸・Mummy-D・DJ JINによる元祖・生(ビール)コメンタリー
■『RHYMESTER presents 野外音楽フェスティバル「人間交差点 2015」』
5月10日(日) お台場野外特設会場(ゆりかもめ・青海駅スグ)
開場 9:30 / 終演 20:00
<出演>
RHYMESTER
スガ シカオ / レキシ / KGDR (ex.キングギドラ) / Mighty Crown / SOIL & “PIMP” SESSIONS / SUMMIT (PUNPEE, GAPPER, SIMI LAB, THE OTOGIBANASHI’S) / SUPER SONICS / 10-FEET and more
■特設サイト http://www.nkfes.com/

みっともないけど格好いい、2つの相反する魅力の持ち主がいる。SBS「ファッションキング」の「カン・ヨンゴル」を演じるユ・アインだ。
「ファッションキング」でユ・アインは、幼年期を東大門市場で物売りをする叔母さんのもとでいびられながら育ち、しかし怖いくらいに何でも集中して完璧にやりこなす性格を持った男主人公、カン・ヨンゴルを演じている。
東大門の「ヨンヨンアパレル」を運営しているカン・ヨンゴルは、金のためなら死んだふりだってする人物だ。自分の社員だったイ・ガヨン(シン・セギョン)まで自分の敵であるチョン・ジェヒョク(イ・ジェフン)の大手ファッションメーカー「Jファッション」に売り込むみっともない行動をとる。
カン・ヨンゴルは、ベッドで横になり体をぼりぼりと掻きながら「Jファッション」へ向かおうとしているイ・ガヨンに「そっちに行ったら生地を盗んでこい」と、とんでもないことを言う社長だ。社長の言うことを聞くしかないイ・ガヨンは、結局本当に生地を盗んできた。それに対してカン・ヨンゴルは「本当に盗んできてどうする」と咎める。実にみっともない人間である。
また、恋の前でも右往左往する。自分を愛する貧乏なイ・ガヨンには消極な態度を取る。しかし、自分に興味を持っているお金持ちのチェ・アンナ(少女時代 ユリ)には積極的にアプローチをする。しかし、イ・ガヨンを放っておくわけでもない。ジェヒョクがガヨンにキスをしている所を見ると怒鳴りつけた。自分のものにするのは嫌で、かと言って人のものになってしまうのは惜しいということか。
カン・ヨンゴルはみっともない人物だ。しかし、彼は男が見ても格好いいところがある。人間なら誰もが持っているこの「みっともなさ」を自由に発揮するユ・アインが格好いい。また、今まで見ることができなかった「みっともない男主人公」をそのままやりこなすユ・アインが格好いい。
実際、ユ・アインは最近開かれた「ファッションキング」の記者懇談会で「カン・ヨンゴルと言う役に満足している。初めてのミーティングで『カン・ヨンゴルの魅力は何か』という監督の質問に僕は『格好いいふりをしない所』と答えた。彼はとても現実的な人物だと思う」と答えた。
またユ・アインは「視聴者の否定的な意見に気後れせずに、もっと強くしようと思った。視聴者も、これまでは見ることがなかった新しいキャラクターとして受け入れてほしい。僕は、人間は皆みっともない生き物だと思う。カン・ヨンゴルは誰もが持っているみっともなさを見せるキャラクターなので気に入っている」と自分が演じる役に満足を表した。
このように、男主人公のキャラクターとしては今まで見ることのなかった斬新な人物であるカン・ヨンゴルを演じているユ・アインの演技力に、視聴者は注目せずにはいられない。これから、ユ・アインがカン・ヨンゴルをどれほどみっともなく、しかし格好良く表現するのかが楽しみだ。

タレントの黒柳徹子が2日、自身が司会を務めるテレビ朝日系トーク番組『徹子の部屋』(毎週月~金12:00~12:30)で、俳優・東出昌大と妻で女優の杏とのエピソードを語った。
この日、同番組に初めてゲスト出演した東出は、今年の元日に杏と結婚したことを「夫婦になりました」とあらためて報告。「杏さんが子どもの時からお友だち」という黒柳は、報告よりも前に結婚が報じられたことについて杏からメールで謝られたことを明かし、「よかったですね。おめでとうございました」と2人の幸せを祝福した。
また、杏が「ひと目でも会ってもらえたら」と東出を紹介しようとしていたものの、なかなかスケジュールが合わなかったが、収録の2日前に3人の会食が実現。黒柳は「突然、一昨日のことなんですけど。今晩の8時半からなら大丈夫となったんでね、3人で会ってイタリア料理食べました」とうれしそうに話した。
そこで東出と初めて対面し、「こんなすてきな方なんだ」と当時の印象を説明。「杏さん本当に幸せそうで」と振り返り、「その時に杏さんがこれを私にくださって」「こんなにかわいいものめったにない」と左手の人さし指にはめたパンダの指輪を披露した。

お笑い芸人・たむらけんじの遅刻癖が治らない。31日、レギュラー出演する関西ローカルの情報番組『おはよう朝日です』(朝日放送)に遅刻。たむらの相次ぐ遅刻に、お笑い関係者の間では「レギュラー降板措置もありうる」とささやかれ始めた。
同番組は、30日から新MCに岩本計介アナが就任したばかり。登場2日目での失態に、たむらは番組終了後、公式Twitterで「おは朝をご覧頂いた皆さん遅刻をしてしまい本当にすいませんでした」と謝罪。遅刻の原因については「目覚ましをかける時間を1時間、遅くしてしまうとゆう初歩的なミス」と説明。「何の言い訳にもなりません」と陳謝した。
これで、たむらが同番組に遅刻するのは2度目。今月下旬には、レギュラー出演するラジオ番組に遅刻しており、この時はスポーツ選手との“朝まで宴会”を理由に挙げたため、批判を浴びていた。度重なる遅刻に、在阪テレビ局関係者は大激怒している。
「またですか! たむけんって、大柄な態度に出たりもするので、現場ウケがあまりよろしくない。周囲も、彼がよしもと所属なので見て見ぬふりしているだけ。それでも、現場に穴があくとなれば、話は別。彼からすれば『たまたまやん!』と言いそうだが、レギュラー番組で遅刻が続くと当然、降板や強制卒業ということも視野に入れざるを得ない」(同)
先日の「朝まで宴会」発言でかえって注目を集めたため、今回は謝罪一辺倒のポーズを見せたたむら。まずは、目覚まし時計を増やすことが不可欠かも!?

シン・セギョンがSBS月火ドラマ「ファッションキング」に関する特別な愛情をあらわにした。
シン・セギョンは4日、TVレポートとのインタビューで「今回のドラマは特別に記憶に残りそう」と明かした。
彼女は「同世代のタレントとかなり仲良くなった」とし、「特にユリ姉さんと仲がいい。最初はぎこちなかったけど、今はずいぶん良くなった」と明かした。
また、「連絡先を交換したのか」という質問に、「アインさんの連絡先は知らない。でも、本当に仲がいい」と付け加えた。
これに先立ちシン・セギョンは、先月14日に行われた「ファッションキング」の制作発表会に参加した際には、「最初は同世代の出演者同士早く仲良くなると思ったが、同世代だからなお難しいところがあるようだ」と、ぎこちない現場の雰囲気を伝えていた。
シン・セギョンは「ファッションキング」で生まれ持ったデザイン感覚を持つヒロイン、イ・ガヨン役を熱演している。