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映画『寄生獣』の特別版『寄生獣 金曜ロードSHOW!特別版』が、4月24日に日本テレビ系で放送されることがわかった。
昨年11月に劇場公開された実写映画版『寄生獣』。今回放送される特別版は、2部作の第1部にあたる『寄生獣』を山崎貴監督が再編集し、さらに4月25日から全国東宝系で公開される『寄生獣 完結編』の映像も盛り込んだ内容となる。
主演の染谷将太は特別版の放送について、「ぜひそれを見て、次の日、劇場に足を運んでもらいたいですね」とコメント。さらに「どうやら聞いた話によると『特別版』には、『完結編』の映像が、“何かすごいもの”が盛り込まれている、と。山崎監督が、大変そうな顔をしながら頑張ってくれたみたいです。楽しみですね!」と語っている。

――毎日発表されたゲーム関連情報の中から、注目のネタをまとめてピックアップ。ざっくりわかるゲームニュース!
株式会社バンダイナムコゲームス【註:同社は2015年4月1日より、バンダイナムコエンターテインメントに改名】は本日、旧・バンダイ社と旧・ナムコ社の統合10周年を記念して、同社のカタログIP(知的財産)を国内のクリエイターへ開放する”オープン化プロジェクト”を4月下旬より開始すると発表した。対象となるのは、『パックマン』や『源平討魔伝』など全17タイトルで、いずれも一世を風靡した名作ばかり。通常の版権許諾とは異なり、キャラクター監修は行わずに簡易的な企画審査のみでコンテンツ提供ができるようになるという。
企画の申請方法やビジネスモデルなどの詳細については、決まり次第アナウンスされる模様。プレスリリースによると、今回のカタログIP開放で、多くのクリエイターがUGC(ユーザー生成コンテンツ)を展開し、ネットワークエンターテインメントの事業領域が拡大することを期待しているそう。今後の盛り上がり次第では、これまで実現できなかった夢のコラボタイトルが誕生するかも……!?
次は何かと話題となっている「フィッシングサイト」に関するニュースだ。フィッシングサイト対策協議会および株式会社コーエーテクモゲームス(以下、コーエーテクモ)は、同社が運営する総合ポータルサイト「GAMECITY」の名をかたるフィッシングメールが報告されていると発表した。発表によると、メールの内容は「GAMECITY」の運営を装って、偽装したフィッシングサイトに誘導、ログインを促すというもの。なおコーエーテクモ側は、誤って偽サイトにログインしてしまった場合、速やかにパスワードの変更とウィルスチェックを行なうよう勧告している。先月20日も、コミュニティサイト「ハンゲーム」をかたるメールが出回っていると告知されている。ユーザー側もこれまで以上に注意する必要があるだろう。
最後は、海外ゲームファンが「ゲーム&ウオッチ」を自作したという驚きのニュース。ゲーム&ウオッチといえば、任天堂株式会社が1980年にリリースした携帯型液晶ゲーム機。全世界で4340万個を売り上げており、当時同社が抱えていた莫大な負債を黒字に変え、テレビゲーム路線に大きく舵を切るきっかけを作った伝説のハードである。そんなゲーム&ウオッチを自作したのは、YouTubeにさまざまな動画を投稿しているAndrew Hannay氏。…

一生懸命準備した企画書やプレゼンが、上司の「何を言っているかわからない」のひとことでボツにされたり、何か説明した時に「それじゃあ説明になっていない」と突っ込まれたり、といった恥ずかしくて悔しい経験は、誰もが一度くらいは持っているはず。
『頭がいい人の「論理思考」の磨き方』(渡辺パコ/著、かんき出版/刊)によると、こういったケースの原因となるのは、ほとんどの場合「考える力」とそれを「伝える力」の欠如です。
これらを鍛えることで、自分の意図がきちんと相手に伝わり、同時に相手の意見も正確に理解できるようになるわけですが、特に「考える力」を鍛える時には次のような落とし穴があるので注意が必要です。
■考えるべき「ポイント」を捕まえきれず、目移りしてしまう
何かを考える時には、必ず「何について考えようとしているのか」というテーマや問題点が存在します。これを常に念頭に置いて掘り下げていけばいいわけですが、えてしてありがちなのは、考えているうちにどんどん最初に決めたテーマから外れてしまい、気づいた時に「あれ?何について考えていたんだっけ?」となってしまうこと。
考えながらも常にテーマを確認して、外さないように意識しましょう。
■誤った前提、隠れた前提に気づかない
何かについて考えて判断を下す時、その材料となるのは「いま目の前に見えている事実」だけではありません。ほとんどの場合、無意識のうちに自分の知識や常識を前提にして考え、判断を下してしまいます。
だからこそ、この知識や常識が間違っていたりすると、誤った前提のもとで考えているわけですから、当然、最後に下す判断も間違ってしまいがちに。
知識や常識を判断材料に使うこと自体は悪いことではないのですが、「どの知識、どの常識を前提として考えたのか」は明らかにしておかないと、間違った判断を下しやすくなるばかりでなく、自分の思考の間違いに気づいても元に戻すことができません。
■事実の誤認・過大評価・過小評価
事実を正確に認識することは物事を考える時の基礎なので、「自分は大丈夫」と思う人が多いのですが、「事実の誤認や過大評価・過小評価」を完全になくすのはなかなか難しいことです。
特に統計数値は、数字だということで無条件に信用してしまいがちですが、統計は見方を変えれば別の解釈が可能になることも多いので注意しましょう。
■公平な判断ができない
「完全なる公平」は存在しないのかもしれません。…

これまでの最多記録は2万6236人
楽天は、本拠地開幕戦となった31日の西武戦で楽天Koboスタジアム宮城で球団史上最多となる2万6267人の観客動員数を記録したと発表した。これまでは、クライマックスシリーズ・日本シリーズを含め、2014年10月7日・オリックス戦の2万6236人が最多記録だった。
楽天の主催試合での年間観客動員数は、2005年の球団創設から年々、増加している。昨年は、日本一に輝いた2013年の128万1087人を上回る145万233人を記録。1試合平均でも、初めて2万人を超える2万142人となっていた。
毎年、大きな球場改修を行い、ファンサービスにも力を注いでいる楽天だが、その効果が確実に数字に表れている。

――毎日発表されたゲーム関連情報の中から、注目のネタをまとめてピックアップ。ざっくりわかるゲームニュース!
株式会社バンダイナムコゲームス【註:同社は2015年4月1日より、バンダイナムコエンターテインメントに改名】は本日、旧・バンダイ社と旧・ナムコ社の統合10周年を記念して、同社のカタログIP(知的財産)を国内のクリエイターへ開放する”オープン化プロジェクト”を4月下旬より開始すると発表した。対象となるのは、『パックマン』や『源平討魔伝』など全17タイトルで、いずれも一世を風靡した名作ばかり。通常の版権許諾とは異なり、キャラクター監修は行わずに簡易的な企画審査のみでコンテンツ提供ができるようになるという。
企画の申請方法やビジネスモデルなどの詳細については、決まり次第アナウンスされる模様。プレスリリースによると、今回のカタログIP開放で、多くのクリエイターがUGC(ユーザー生成コンテンツ)を展開し、ネットワークエンターテインメントの事業領域が拡大することを期待しているそう。今後の盛り上がり次第では、これまで実現できなかった夢のコラボタイトルが誕生するかも……!?
次は何かと話題となっている「フィッシングサイト」に関するニュースだ。フィッシングサイト対策協議会および株式会社コーエーテクモゲームス(以下、コーエーテクモ)は、同社が運営する総合ポータルサイト「GAMECITY」の名をかたるフィッシングメールが報告されていると発表した。発表によると、メールの内容は「GAMECITY」の運営を装って、偽装したフィッシングサイトに誘導、ログインを促すというもの。なおコーエーテクモ側は、誤って偽サイトにログインしてしまった場合、速やかにパスワードの変更とウィルスチェックを行なうよう勧告している。先月20日も、コミュニティサイト「ハンゲーム」をかたるメールが出回っていると告知されている。ユーザー側もこれまで以上に注意する必要があるだろう。
最後は、海外ゲームファンが「ゲーム&ウオッチ」を自作したという驚きのニュース。ゲーム&ウオッチといえば、任天堂株式会社が1980年にリリースした携帯型液晶ゲーム機。全世界で4340万個を売り上げており、当時同社が抱えていた莫大な負債を黒字に変え、テレビゲーム路線に大きく舵を切るきっかけを作った伝説のハードである。そんなゲーム&ウオッチを自作したのは、YouTubeにさまざまな動画を投稿しているAndrew Hannay氏。…