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2015年3月31日、環球時報(電子版)によると、韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外相は30日、「韓国がその戦略的価値により米中双方からラブコールを受けるのは、決して厄介な状況ではなく、難しい二者選択でもない。一種の祝福だ」と述べた。
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韓国・中央日報によると、ユン外相の発言に対し、国内の一部から「独善的な自画自賛だ」との声が上がっている。韓国では最近、米国が配備を目指す高高度ミサイル防衛システム(THAAD)と中国が主導するアジアインフラ投資銀(AIIB)をめぐり「韓国が板ばさみになり、独自の判断ができない」との批判が出ていた。
これに対し、ユン外相は「われわれは国家の利益に有利になる最終判断を下す」と主張。「多元的な手法で進められるハイレベルな外交を、単純で幼稚な観点で見る姿勢を気にする必要はない」と語った。AIIBへの参加については「高難度の外交力が発揮された代表的な例だ」と自賛した。(翻訳・編集/大宮)
どの範囲までOK!? 日常生活の中で、他人と「シェアできる」と思うものは?
家族、恋人、友達など、いくら気心の知れた間柄でも日常生活で使うものを全て共有することには抵抗がある人が多いはず。ひとつ屋根の下での共同生活「ルームシェア」ではどうでしょうか? あなたにとって“シェア”できるものは何ですか? 今回マイナビ賃貸ではマイナビニュース会員300人を対象に、シェアハウスの日常生活で「シェアできる」と思うものを調査しました。
■共有スペースで使用するものが多数
Q 日常生活で「シェアできる」と思うものを選んでください。(複数回答可)
自転車……:45.7%
クルマ(カーシェア)……:41.3%
傘……:40.7%
ソファー……:38.0%
ゲーム機……:25.7%
オフィス……:24.0%
住宅……:16.0%
カメラ……:14.7%
コンピュータ……:13.0%
バッグ……:12.3%
装飾品……:11.3%
衣類……:10.3%
カップ・グラス……:10.0%
ベッド……:4.7%
タオル……:4.0%
歯ブラシ:1.0%
上位には、移動手段となる「自転車」や「クルマ(カーシェア)」が挙げられました。「自転車」は「レンタサイクルだと思えば問題ない」(35歳/女性/機械・精密機器)、「クルマ(カーシェア)」は「1人で使うと高価なものはシェアするのもアリだと思う」(37歳/男性/通信)といった回答が寄せられました。その他には、「ゲーム機は一緒に遊べるし、話のネタになる」(32歳/男性/学校・教育関連)、「衣類・装飾品はシェアすることで楽しみが増えそう」(50歳以上/女性/機械・精密機器)という声が寄せられ、日常生活で「シェアできるもの」は、共有スペースで使用するものが多い結果になりました。
一方、「シェアできないもの」について聞いたところ、最も多かったのは「衛生面に関わるもの」で歯ブラシなど「自分の体に触れるものはシェアしにくい」(36歳/女性/その他)という回答でした。また、「PCは個人情報の塊なので、シェアできない」(30歳/女性/小売店)、「大事にしているものは無理」(36歳/男性/不動産)、「高級品は壊してしまった場合などの補償が不安」(31歳/女性/学校・教育関連)など、プライバシーに関わるものや高価なものも抵抗があるという声が多数。「よく知っていて信用できる人でないとシェアする気になれない」(28歳/女性/その他)という人も。
今回の調査で、シェアハウスの日常生活で「シェアできる」と思うものは「自転車」が最も多い結果になりました。全体的に共有スペースで使用するものが多く、「シェアできないもの」との違いは、それが「肌に触れるものか」「プライバシーに関わるものか」「こだわりがあるものか」であることがわかりました。シェアハウスは様々な価値観の人が集まる場所。ルームメイトと良好な関係を築くためにも、「シェアできるもの」を確認することは大切かもしれませんね。
★『シェアハウス』のプロに聞く!シェアハウス最新事情★
古くは(最近全く見かけなくなりましたが)、公衆電話はシェアの代表でしたよね。携帯電話が普及してよりパーソナルな形となり姿を消しました。つまり「シェア」すること自体は特別意識しなくても周りに多くあったと思います。今は「パーソナル」が当たり前だったものがシェアすることで見直されていると思います。家、車、服、アイデアなど。多様化する価値観や働き方が進み、その合理的さだけではなく、シェアすることで「何かあたらしいもの」が生まれるのだと思います。
(監修者・株式会社オークハウス 横山雄一)
監修者プロフィール
株式会社オークハウス 横山雄一
東京を中心に神奈川、埼玉、千葉で約180ヶ所3500室のシェハウスを運営管理する株式会社オークハウスに勤務。マーケティング担当。
【アンケート対象】
調査時期:2014年11月7日~8日
調査対象:マイナビニュース会員
調査対象数:社会人男女300人
調査方法: 回答者限定ログインアンケート
本記事は「マイナビ賃貸」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。
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民主党の枝野幸男幹事長は30日、普天間基地に代わる名護市辺野古への基地建設への政府の対応に強い危惧を示し「政治的・心情的な対応を求める」と語った。
枝野幹事長は30日午前に林農林水産大臣が翁長沖縄県知事の沖縄防衛局に対する作業停止の指示の効力を一時停止すると発表したことを受け、「適正な法の執行が重要であることは当然」としやうえで「法を振りかざし、沖縄の心情から目を背けるということを繰り返せば、本当に抜き差しならない状況に陥りかねない」と危惧した。そして「実務的に処理することに留まらず、政治的・心情的な対応を行うことを求める」と沖縄県民の心情を酌んだ対応を政府に求めた。
また、安保法制について「今伝えられている安保法制の見直しは、質的にも180度転換するような大きな転換であり、これまでなされてきた安保法制の改正では、2国会・3国会と時間をかけて慎重な議論を積み重ねてきた。これだけ大きな改正をしようというのであれば、1国会で成立させられるはずがないというのが常識」と政府・与党をけん制した。
枝野幹事長は「今与党で議論されている(安保法制の)話は、野党はおろか国民にも説明されていない。にもかかわらずアメリカに説明に行くとは、日本はいつからアメリカの属国になったのか」と高村正彦自民党副総裁が訪米して与党合意を説明したことに強く問題視した。(編集担当:森高龍二)
【モデルプレス】昨年末でVSエンジェルを卒業したドウツェン・クロース(30)が、マイアミ・ビーチでキャッチされました。
【さらに写真を見る】インパクト水着のドウツェン・クロース
昨年7月に第二子となる女の子ミレーナ・メイちゃんを出産したドウツェン。それから、半年足らずで元のボディを取り戻し、昨年12月のヴィクトリアズ・シークレット・ファッションショーで見事なプロポーションを披露したのは記憶に新しいところ。
この日は、ライオンの顔面をプリントしたインパクト水着で、マイアミビーチでも目立ちまくり。アニマル柄のなかでもリアルな顔面プリントは、日本では主に熟年女性に人気ですが、スーパーモデルが着るとライオンもなんだか可愛くみえます!
この後、ドウツェンはビーチを通りかかったマイケル・ベイ監督と立ち話をしてハグするところも目撃されていたそう。2008年から務めていたエンジェルを卒業したのは、ヨーロッパで魅力的な仕事があり、VSの仕事と両立できなかったからだと同ブランドの重役エド・ラゼックが説明していましたが、今後、彼女が映画界に進出する可能性もあるかもしれません!(セレブタイムズ/modelpress編集部)
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株式会社ワコールは、インターネット通販ワコールウェブストア限定で、生理のことを本気で考えたサニタリーショーツ(※1)『研究所からのサニタリーショーツ』を2015年2月27日より発売します。
3月2日は、株式会社ワコールが制定した「サ(3)ニ(2)の日」(※2)で、生理期間をより楽しく、快適に過ごすために必要な機能を付加したサニタリーショーツをPRする記念日です。その「サニの日」に向けて『研究所からのサニタリーショーツ』を発売します。
この商品は、ワコールウェブストア“すごい下着発明部”から発売。“すごい下着発明部”は、大多数の声だけを聞くのではなく、少数派の悩みにもきちんと耳を傾け、“小さな悩み”に応える商品を順次企画・開発しています。
“すごい下着発明部”第6弾となるこの商品は、女性の生理前・生理中の“ココロのゆううつさ”や下半身の“どんより感”に着目し、生理中も快適に過ごしたい“新感覚”のサニタリーショーツです。
ショーツのクロッチ(股布)部分に軸となる“ヒミツのソコ”ポイントをつくり、そこから伸縮性のあるクロスサポートラインを使って、下から上へどんよりした下半身を支えます。さらに、“クロスサポートライン”で、前後から骨盤をしっかり支えて、腰まわりを安定させます。
また、薄くてアウターウェアにひびきにくい素材を使用しているので、ボトムもきれいに着用することができます。
『研究所からのサニタリーショーツ』は、ワコールウェブストア(http://store.wacoal.jp/)限定で発売します。(2015年2月~2016年3月)
(※1)生理用ショーツのこと
(※2)上記に加え、女性たちが自身の体について考える日に、との願いも込められている。日付は3と2でサニタリーの「サ(3)ニ(2)」の語呂合わせから、株式会社ワコールが制定。
[画像1: http://prtimes.jp/i/9664/103/resize/d9664-103-197868-1.jpg ]
■企画背景
10代で初潮を迎え、50歳前後で閉経を迎えるまでの約40年間、毎月女性だけにやってくる「生理」。
周期を30日、生理期間を7日間と計算すると、約40年間で487回生理があり、累計すると約9年4ヶ月も生理期間があるということになります。この時期は、多くの女性が“なんとなくやる気が起こらない”“気合が入らない”“ナプキンがもたつくから、いつものアウターウェアの着こなしが決まらない”などの心理的要因が働き“ココロのゆううつさ”を感じやすくなります。…“すごい下着発明部”では、こういった女性の生理を考える上で、特に、生理前からくる下半身の“どんより感”“ココロのゆううつさ”に着目し、“ヒミツのソコ”ポイントと“クロスサポートライン”で下半身を支えることで、生理中も快適に過ごしたいサニタリーショーツを開発するに至りました。
■機能説明
1.クロッチ(股布)中心部に軸となる“ヒミツのソコ”ポイントを作り、そこからウエストまで伸縮性のある2方の“クロスサポートライン”が下から上へどんよりした下半身を支えあげます。
2.“クロスサポートライン”が、前後から骨盤をしっかり支えて、腰まわりを安定させます。
3.アウターウェアにひびきにくい、薄い素材を使用。
[画像2: http://prtimes.jp/i/9664/103/resize/d9664-103-669384-0.jpg ]
■商品概要
品番:UF5006
サイズ:M・L
価格:2,700円+税
カラー:BL(ブラック)、BR(ブラウン)、KO(コン)
<参考>
「すごい下着発明部」について
人間科学研究所の研究成果のなかには、科学的な根拠をもちながら、まだ商品化されていない研究成果がたくさん存在します。“すごい下着発明部”では、このような資産を、確かな品質の商品にまで磨き上げ、実際に発売するために2012年2月発足した社内プロジェクトです。大多数の声だけを聞くのではなく、少数派の悩みにもきちんと耳を傾け、“小さな悩み”にも応える商品を順次企画・開発しています。ワコールウェブストア内にもコンテンツを立ち上げ、双方向でのコミュニケーションでお客様のニーズも反映しています。
※「サニの日」は、株式会社ワコールの登録商標です。
※『研究所からのサニタリーショーツ』は、株式会社ワコールの出願商標です。
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