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イルカは、iOS/Android向けキャラクター写真アプリ『実在性ミリオンアーサー デジタルフォトアルバム』をリリースしました。
世界中で累計1,200万ダウンロードを記録したスクウェア・エニックスの人気ゲーム『拡散性ミリオンアーサー』は多彩な展開を遂げ、18歳以上対象の『ミリオンアーサー エクスタシス』や4人協力型コマンドRPG『乖離性ミリオンアーサー』など、いずれも高い注目を集めています。
そんな幅広い展開のひとつに、『拡散性ミリオンアーサー』を実写化したTV番組「実在性ミリオンアーサー」がありますが、この番組のフォトアプリ化となる『実在性ミリオンアーサー デジタルフォトアルバム』の配信が開始されました。
番組エンディングにて評判を呼んだキャラクター達のオフショットを中心に300枚越えの写真が、各テーマ・派閥ごとに分かれたフォトアルバム全45種として登場(無料版と全アルバムのセット購入を含む)。1種のアルバムにつき写真が8枚封入されており、価格は300円となります。
またこのアプリには、お気に入りの写真をチョイスできるフォトアルバム機能や、オープニング曲とアイキャッチ曲で目覚められるアラーム機能も搭載。さらにフォトアルバムを指定数購入していくことで、『乖離性ミリオンアーサー』で使用できる限定の実在型カードのシリアルコードをもれなく手に入れることもできる特典も用意されています。
■入手可能な実在型カード
・SR 実在型リエンス(フォトアルバムを10種購入)
・SR 実在型ユリエンス(フォトアルバムを20種購入)
・SR 実在型ロット(フォトアルバムを43種購入)
本アプリの配信は開始されたばかりですが、現時点のレビュー評価はあまり芳しくありません。アルバムが全て揃うセットでも12,800円もの高額にのぼり、その強気な価格設定に対する否定的なコメントが多く見受けられます。快調とは言えない立ち上がりとなりましたが、今後どのような展開を見せるのか。動向に注目したいところです。
(C)実在性ミリオンアーサー製作委員会

25日の韓国メディア・KBSは、韓国政府が7年間1200億ウォンを投資して“韓国料理のグローバル化”を進めてきたが、その結果が思わしくないと報じた。
【その他の写真】
記事によると、韓国政府は2009年に韓国を代表する料理として、トッポキ(餅の甘辛炒め)、ビビンバ、伝統酒、キムチを選定した。特にトッポキの世界化に力を入れてきたという。5年間で140億ウォンをかけて、様々なイベントを開催し、研究所まで建てたが、研究所は1年でトッポキの研究をやめたという。また米国ではこれらは全く浸透しておらず、「米国人が好む韓国料理」の1位は、2010年、2011年ともに”コリアン・バーべキュー”(プルゴギ)だったという(韓国農林水産部調査データ)。
ニューヨークタイムズ紙のグルメ専門記者のメリッサ・クラーク氏は「韓国のビビンバは白米を使っている。野菜がたくさん入っているから、”ヘルシー”だと思うのは、韓国の考え」と述べ、「食べ物を強要することはできない。相手の関心を知らずに、無条件に食べ物を押しつけてはならない」と厳しく指摘している。
記事は、韓国政府は、韓国料理の競争力を”ヘルシーさ”だと考えてきたが、それに似合った徹底した戦略がなかったことを疑問視し、外国人が好きな肉料理の魅力を活かし、ビジネスにつなげる方向で政策を再検討したほうがいいとの意見も出ていると伝えた。また、韓国料理のグローバル化は日本の和食のグローバル化をベンチマークとした政策だが、日本は1960年から、和食のグローバル化に乗り出しており、料理だけではなく、料理法や職人教育、食文化などを総合的に伝えてきたと分析。韓国はまだ中長期のロードマップすらできていないが、和食は2年前に世界遺産に登録されたと報じた。
この報道に対し、韓国のネットユーザーからは様々な意見が寄せられている。
「韓国料理は韓国人の口に一番合う料理です。世界の人々には合わないかもしれません。素直にそう言えばいいと思う」
「キムチを知っていますか?キムチを知っているかどうかがそんなに問題か?」
「我々自慢のキムチも世界ではただしょっぱいだけの漬物」
「おいしければ、韓国に飛んできて食べてくれると思う。”ヘルシー”で包装して宣伝しても、白米にしょっぱいタレのかかったビビンバはウケない」
「韓国料理はベトナム料理のような地位にはつけないと思う」
「西洋人も日本のすしは嫌いだった。米国でも嫌われた。…

ルー米財務長官(左)と会談する中国の李克強首相=30日、北京(EPA=時事)
【北京時事】ルー米財務長官は30日、北京で中国の李克強首相、汪洋副首相らと個別に会談した。訪中は今夏の米中戦略・経済対話に向けた事前協議が主な目的だが、米メディアによると、ルー長官は、中国主導で年内に設立されるアジアインフラ投資銀行(AIIB)が既存国際機関と連携するよう要請した。
AIIBの創設メンバーとなるための申請期限が31日に迫っており、駆け込みで届け出る国が相次いでいる。しかし、日本と米国は慎重な姿勢を崩しておらず、ルー長官も先に「米国の主導権への挑戦だ」と警戒感をあらわにしている。
ただ、膨大な費用を必要とするアジアでのインフラ整備事業にAIIBが貢献するという主張には反対できず、中国国営新華社通信によると、ルー長官は「AIIBと協力できることを期待している」と設立自体は支持。その上で、世界銀行やアジア開発銀行(ADB)などの既存機関と連携し、高い融資基準を確保するよう求めた。
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2015年3月29日、韓国・聯合ニュースは、大河ドラマは教養と楽しみを満たさなければならないため、徹底した時代考証が基本だが、韓国ドラマ「懲ヒ録」(※17世紀ごろに書かれた李氏朝鮮の史書と同名のKBSドラマ)の中に登場する日本の武将の話はどこまでが本当だろうかと疑問を呈した。
【その他の写真】
ドラマ「懲ヒ録」で、豊臣秀吉は前歯が飛び出た姿で登場する。本物の豊臣秀吉の前歯は「出っ歯」だったのだろうか。1591年、使臣(※君主の代理、または国家の代表として外国に派遣される使者)として日本に行ってきた金誠一(キム・ソンイル)は豊臣秀吉の外見を「猿の顔にねずみの目」と描写した。また、壬辰倭乱(文禄の役)当時に活躍したポルトガルの宣教師ルイス・フロイスは著書「日本史」のなかで、「小さな体格で、不細工」と書いた。豊臣秀吉の主君であった織田信長は豊臣秀吉を「猿」あるいは「はげねずみ」と呼ぶこともあった。すなわち、「懲ヒ録」の中の豊臣秀吉の「出っ歯」は、これらの記録を根拠にした想像力の結果である。
また、「懲ヒ録」で加藤清正は単純で無知な武将として描かれる。これは、加藤清正に関する記録を参考にしたものとみられるが、実際に加藤清正は壬辰倭乱当時、明と日本の和議交渉に反対し、戦争を続けるよう強硬な主張を広げた。また、韓国では「虎殺しの加藤」として知られている。加藤清正は朝鮮で虎狩りを楽しみ、その革を豊臣秀吉に献上した。これらが朝鮮の民に加藤清正の恐ろしいイメージを刻み込んだのだ。
この報道に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。
「先祖の苦悩を描いているが、KBSの正統大河ドラマとしては不適切だ」
「このような大河ドラマは廃止すべきだ。韓国人の自尊心を傷つける」
「朝鮮時代の先祖と李明博(イ・ミョンバク)。共通点が多い。国を台無しにして民を捨てた」
「今のようなグローバル時代に日本人も韓国人も関係ないね」
「過去の出来事を現在に赤裸々に伝えている」
「はげねずみか~」
「猿の面にねずみの目だと、それは李明博だ」
「なるほど。われわれが考えている日本人のイメージは豊臣秀吉から来ているようだ」
「日本の時代劇では、豊臣秀吉も織田信長も完璧なイケメンだけキャスティングしているよな」
「韓国側より、日本側の登場人物の方が興味深い」
「日本が攻めてきたら、サッと日本について、中国が攻めてきたら中国につく。生き延びるため先祖代々受け継いてきた、この国の教え」(翻訳・編集/三田)

25日の韓国メディア・KBSは、韓国政府が7年間1200億ウォンを投資して“韓国料理のグローバル化”を進めてきたが、その結果が思わしくないと報じた。
【その他の写真】
記事によると、韓国政府は2009年に韓国を代表する料理として、トッポキ(餅の甘辛炒め)、ビビンバ、伝統酒、キムチを選定した。特にトッポキの世界化に力を入れてきたという。5年間で140億ウォンをかけて、様々なイベントを開催し、研究所まで建てたが、研究所は1年でトッポキの研究をやめたという。また米国ではこれらは全く浸透しておらず、「米国人が好む韓国料理」の1位は、2010年、2011年ともに”コリアン・バーべキュー”(プルゴギ)だったという(韓国農林水産部調査データ)。
ニューヨークタイムズ紙のグルメ専門記者のメリッサ・クラーク氏は「韓国のビビンバは白米を使っている。野菜がたくさん入っているから、”ヘルシー”だと思うのは、韓国の考え」と述べ、「食べ物を強要することはできない。相手の関心を知らずに、無条件に食べ物を押しつけてはならない」と厳しく指摘している。
記事は、韓国政府は、韓国料理の競争力を”ヘルシーさ”だと考えてきたが、それに似合った徹底した戦略がなかったことを疑問視し、外国人が好きな肉料理の魅力を活かし、ビジネスにつなげる方向で政策を再検討したほうがいいとの意見も出ていると伝えた。また、韓国料理のグローバル化は日本の和食のグローバル化をベンチマークとした政策だが、日本は1960年から、和食のグローバル化に乗り出しており、料理だけではなく、料理法や職人教育、食文化などを総合的に伝えてきたと分析。韓国はまだ中長期のロードマップすらできていないが、和食は2年前に世界遺産に登録されたと報じた。
この報道に対し、韓国のネットユーザーからは様々な意見が寄せられている。
「韓国料理は韓国人の口に一番合う料理です。世界の人々には合わないかもしれません。素直にそう言えばいいと思う」
「キムチを知っていますか?キムチを知っているかどうかがそんなに問題か?」
「我々自慢のキムチも世界ではただしょっぱいだけの漬物」
「おいしければ、韓国に飛んできて食べてくれると思う。”ヘルシー”で包装して宣伝しても、白米にしょっぱいタレのかかったビビンバはウケない」
「韓国料理はベトナム料理のような地位にはつけないと思う」
「西洋人も日本のすしは嫌いだった。米国でも嫌われた。…