社会そのほか速
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都庁から東京の虎ノ門ヒルズに本部を移した東京オリンピック・パラリンピック組織委員会は、移転後初の理事会を開きました。
焦点となる追加種目については、国際オリンピック委員会の動向を見ながら、9月までの提案に向けて速やかに対応するということです。
一方、30日の会議で森会長は、3月23日に肺がん手術を行ったことを明らかにしました。会長職については今後も継続して行うということです。(30日20:40)

30日の国内の有感地震(震度1以上)は4回。最大震度は1。海外の地震(M6.0以上)は3回。
海外の有感地震(M6.0以上)の一覧(30日)
午前8時48分ごろ(日本時間) 発生 M7.5
震源 パプアニューギニア・ニューブリテン島付近
震源の深さ 約66キロ
午後5時18分ごろ(日本時間) 発生 M6.4
震源 南太平洋オセアニア・サモア近海
震源の深さ 約10キロ
午後5時48分ごろ(日本時間) 発生 M6.5
震源 南太平洋オセアニア・サモア近海
震源の深さ 約55キロ
国内の有感地震の一覧(30日)
【最大震度1】
午前0時22分ごろ発生 M3.4
震源 福島県中通り
震源の深さ 約10キロ
福島県古殿町などで震度1
午後5時32分ごろ発生 M3.4
震源 茨城県沖
震源の深さ 約40キロ
茨城県日立市で震度1
午後6時49分ごろ発生 M3.2
震源 茨城県沖
震源の深さ 約40キロ
茨城県日立市で震度1
午後8時07分ごろ発生 M3.1
震源 福岡県北西沖
震源の深さ 約20キロ
福岡県福岡西区などで震度1

一緒に夜景をみる、旅行に出かける……。好きなカレと一緒にしたいこと、いろいろありますよね。そして、カレにやってあげたいことも、いろいろあるはず。たとえば、料理とか。
でも、男性の側は彼女にどんなことをしてもらいたいと思っているのでしょうか?
グリコ乳業株式会社が実施した、「ボクたちの理想の彼女は誰だ!彼女を当ててあ~ん♪をGET」というキャンペーン企画のなかで、“理想の彼女と彼女にやってもらいたいこと”について、男性500名に対してアンケート調査が行われました。
今回はその結果を元に、イマドキの男性が抱いている“理想の彼女”の条件と、そんな彼女に“やって欲しいこと”トップ3をご紹介します。それは一体、なんだったのでしょうか?詳しく紹介します。
■“理想の彼女”の条件とは?
まずは、理想の彼女の条件についてですが、同調査によれば、ヘアースタイルについては1位が“セミロング”、2位が“ロング”、3位が“ショート”でした。スタイルについては、1位が“標準体型”、2位が“グラマラス体型”、3位が“ほっそり体型”でした。性格については、1位が“優しい”、2位が“明るい”、3位が“家庭的”という結果でした。
どうやら、男性にとって理想の彼女像のナンバーワンは、“セミロングの標準体型で、優しい女性”ということのようです。ロングヘアでグラマラスなセクシー系女性などは、男性にとっては一緒に遊ぶのにはいいけれども、彼女となると別、なのかもしれませんね。
■“彼女にして欲しいこと”トップ3は?
では、そんな彼女に“して欲しいことトップ3”はなんでしょうか?
同調査の結果からは、1位は“手料理を作ってもらう”、2位は“一緒に家でダラダラしてもらう”、3位は“行ってらっしゃいのキスをしてもらう”、という順位でした。
やはり男性にとっての“理想の彼女”というのは、いつの時代も“家庭的”ということなのでしょうか。でも、せっかく一緒にいるのに“家でダラダラしたい”というのは、旅行やお買い物に一緒に出かけたい女性からすると、すごく不満な結果ではありますよね。
以上、イマドキの男性が抱いている“理想の彼女”像についてお伝えしましたが、いかがでしたか?
あくまでも、“理想像”を聞いた結果ですが、カレに手料理を作ってあげたりすると喜んでくれるようです。普段は料理をしないという方も、たまには挑戦する価値は十分にありそうですよ。

30日、スイスのローザンヌで、イラン核問題の外相級による全体会合に臨む(左から)欧州連合(EU)のモゲリーニ外交安全保障上級代表(外相)、イランのザリフ外相とサレヒ原子力庁長官(AFP=時事)
【ローザンヌ(スイス)時事】イラン核問題の外交解決を目指す主要6カ国とイランの協議は30日、スイス・ローザンヌで外相級による全体会合を開催し、「枠組み合意」の成立に向け妥協点を模索した。交渉期限を翌31日に控え、イランの核開発に加える制限の期間や制裁解除の段取りなどで折り合えるかどうかが焦点になっている。
ケリー米国務長官とイランのザリフ外相は26日から現地に滞在して交渉を継続。29日までに全ての当事国外相が合流した。ロシアのラブロフ外相はスイスを離れ、合意の可能性が見いだせれば、31日に交渉の場に戻る見通し。
各国外相は全体会合の後、それぞれ2国間会合などを展開した。中国国営新華社通信によると、核協議で合意が成立しても、正式な合意文書は作成されず「宣言」や「記者向け声明」といった形で発表される可能性が高いという。
イランの核開発制限をめぐっては、同国が保有するウラン濃縮用の遠心分離機約1万9000基のうち旧型の6000基の使用を認める案が浮上している。欧米側はさらに、イランが貯蔵している濃縮度約5%の低濃縮ウラン約7800キロを全てロシアに移送させる考えとみられる。
また、核協議の合意に基づく核開発制限の期間や、その後の欧米側の対応などについて結論は出ていないもようだ。
一方のイラン側は「濃縮ウランを国外移送しない」(アラグチ外務次官)と明確に否定。その上で、高度な遠心分離機の研究・開発に無制限に取り組む権利を要求している。国連安保理決議を含む全ての経済制裁の即時解除も強く主張している。

【北京・石原聖】中国空軍は30日、航空編隊が台湾・フィリピン間のバシー海峡を抜けて、西太平洋に向かい、その日のうちに帰還する遠海訓練を行った。空軍の申進科報道官によると、西太平洋で空軍が訓練するのは初めて。機動性のレベルアップが目的だが、訓練内容や正確な空域などは明かさず、「特定の国家や目標に向けたものではない」とした。