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音楽メディアSpincoasterによる、ハイレゾ音源とアナログレコードが楽しめるミュージックBAR「Spincoaster Music Bar」が3月31日にオープンする。
急速に注目を浴びてきているハイレゾ音源とアナログレコード。その魅力や感動を音楽メディアSpincoasterの選曲により、誰でも気軽に体験することができる。
スピーカー選びにもこだわっており、ハイレゾ音源とアナログレコードの音の特徴に合わせて使い分けている。
2015年1月に、このプロジェクトのクラウドファンディングが立ち上がり、開始翌日には目標金額100万円を突破。最終的に200万円の支援が集まった。
さらに音楽配信サイトmoraの協力により、各レーベル公認のもとハイレゾ音源の使用が可能となった。
電源・Wi-Fiを完備し、昼間はコワーキングスペースとしても運営。また、音楽メディアとしてこのスペースでしかできないイベントやコンテンツも今後展開していく予定。
Spincoaster Music Bar
住所:東京都渋谷区代々木2丁目26-2第二桑野ビル 1-C
アクセス:代々木駅 徒歩4分 / 新宿駅 徒歩5分
Tel:03-6300-9211
Mail:bar@spincoaster.com
営業時間:19時~24時(Bar Time)
※コワーキングスペースの営業時間は調整中
定休日:月曜日
席数:17席
HP:http://bar.spincoaster.com/

普天間基地の移設工事をめぐって沖縄県知事が出した作業中止の指示に対して、国が対抗策に打って出ました。
「これ(執行停止)を認め、本日朝、沖縄防衛局および沖縄県に決定書を手交した」(林芳正農水相)
林農水大臣は、普天間基地の辺野古沖への移設工事をめぐり、翁長知事による作業中止の指示に対して、効力を一時的に停止すると通知しました。作業の中止で工事が大幅に遅れれば、「日米両国間の信頼関係への悪影響による外交・防衛上の損害が生じる」などとした沖縄防衛局側の主張を認めたものです。
「農林水産大臣が公平・中立な立場から審査し、執行を停止したものと承知している」(菅義偉官房長官)
菅官房長官は、環境保全に万全を期しながら作業を粛々と進めていく考えを示しました。
一方、翁長知事は30日、会見し、次のように述べました。
「審査が公平・公正に行われたか理解できず残念。県民に寄り添いながら、腹を据えて、これから対応したい」(翁長沖縄県知事)
また、地元・名護市の稲嶺市長は、決定に疑問を呈しました。
「あんなに短い期間の審査で、それが本当にきちっとできた結果の判断であるのか、ちょっと疑問」(稲嶺名護市長)
「これだけ声をあげているのに聞き入れてくれないのは、日本の民主主義はどうなのか」
辺野古のゲート前では抗議集会が開かれ、効力停止に怒りの声があがっています。(30日17:52)

昨年12月末に第一子を出産した『ゴシップガール』セリーナ役のブレイク・ライブリー。ママになったばかりのブレイクが、育児中の息抜き方法や、幼い頃の思い出などを雑誌のインタビューで明かした。
【関連記事】海外ドラマに見る”理想のキス”とは!?
オプラ・ウィンフリーが手がける雑誌『O』(The Oprah Magazine)のインタビューで語ったブレイク。現在、夫で俳優のライアン・レイノルズとの間に授かった娘ジェームズちゃんの子育てで忙しい様子だが、きちんと息抜きの時間を持ち、趣味を楽しんでストレスを解消しているそうだ。
「編み物や料理に加えて、バイクにもチャレンジしているわ。夫が教えてくれているの」と新しいことにも挑戦するなか、最高のストレス解消法は「自分で使えるものを作ること」だという。「自然をモチーフにした絵を描いてクッションを作ったわ」と最近のプロジェクトの一つが、自身の絵をプリントしたクッションの制作だと話している。
そして自身の幼少期についても触れたブレイク。「私の日常を魔法でいっぱいにしてくれたのは母だったの。母が読んでくれたフォーチュン・クッキーの占いは、プリンセスやお城に宝石、海賊についての内容ばかりだった。でも自分で読めるくらいの年齢になったら、実際はとても退屈な内容が書かれていてショックだったわ」とコメント。母親が常に想像力を使い、ブレイクを楽しませてくれていたのだという。
おとぎ話の世界を信じて想像力豊かに育ったブレイク。今度はブレイクがジェームズちゃんの日常を魔法であふれさせるのかもしれない。(海外ドラマNAVI)
Photo:ブレイク・ライブリー
(C)Megumi Torii/www.HollywoodNewsWire.net
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マンチェスター・ユナイテッドのコロンビア代表FWラダメル・ファルカオが29日、自身のツイッターでレアル・マドリーをフォローし、すぐに削除したことが話題となった。同日の英紙『マンチェスター・イブニングニューズ』などが報じた。
今季、モナコから買い取りオプション付きのレンタル1年契約でユナイテッドに移籍しているファルカオ。今季22試合の出場で4ゴールと、いまだチームに順応できずにいるため、今季終了後の去就が注目されているが、ファルカオはマドリーの公式ツイッターを閲覧中に、うっかりフォローのボタンを押してしまったとみられる。
ファルカオはすぐにフォローを撤回したものの、このスター選手の不注意な行動に目を光らせていたファンはスクリーンショットをとって画像をネット上に公開しており、移籍の噂が再燃している。
セリエAの強豪ユベントスへの移籍もささやかれているファルカオは、最近のインタビューで「ユベントスが僕を狙っているって? メディアは話を大きくしているけど、今の僕はユナイテッドに100%集中している。シーズン終盤にも大事な試合が控えているし、僕は今の状況が変わることを願っている」とコメントした。
なお、現在29歳のファルカオの移籍金は4320万ポンド(約77億7000万円)にも上るとみられている。

イングランド・プレミアリーグのチェルシーに所属するフランス代表のDFクルト・ズマは、着実に指揮官の教えを心得てきているようだ。
現在20歳のズマは、2014年1月にユース時代を過ごしたサンテティエンヌから移籍金1200万ポンド(約21億円)でチェルシーに加入。現在、クラブを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、常人離れした身体能力をもつ若手CBの伸び代に期待しており、長年チームを支えられる人材の育成に力を入れている。
英紙『デイリー・メール』で、指揮官から学んだことを問われたズマは「敗北を嫌うこと。このクラブでプレーするのであれば、負けることを決して受け入れてはならないと教わった。モウリーニョ監督は全ての所属選手にプレッシャーをかけてくる。要求が高くて、完璧を追求してくるんだ。
守備面では、私に戦術的に動きや、常に(ジョン・)テリーや(ガリー・)ケイヒルの指示が聞こえる良い位置取りを求めてくる。最初はボールばかりに気を取られ、背後にいる選手を十分に見ることが出来なかった。トレーニングを続けていけば習得できる」と述べた。
また、ズマは、先日のキャピタル・ワン・カップ決勝のトッテナム戦や、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16のパリ・サンジェルマン戦でボランチとして起用され、MFとしてプレーする機会も増やしている。しかし、指揮官からそのポジションに抜擢されたことには驚いたという。
「DFをする時とは指示されることが異なる。MFの時はパワーを全面に出し、DFを助けるため一定の場所に留まるよう求められた。正直に言えば、このポジションに値する選手になるためにはもう少し時間が必要だと思う。しかし、試合に出れば、誰が目の前にいるかではなく、とにかく戦うしかないんだ」
ズマは今季、公式戦23試合に出場し、徐々に存在価値を示し始めている。クラブではリーグタイトル奪冠と来季以降のCL優勝、代表では母国開催のユーロ制覇など、同選手にかかる期待は大きい。