社会そのほか速
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身だしなみや表情、姿勢に気を配る
春は新しい出会いがある季節。自己紹介をする機会も多いでしょう。印象に残る自己紹介をして、新たな人間関係の一歩を気持ち良くスタートさせたいものです。暗い印象を持たれたり、何を言っているのか聞き取ってもらえなかったり、ということは避けたいですし、謙遜しすぎや的外れな話題もいただけません。
まずは「第一印象」で好感を持ってもらえるよう、身だしなみや表情、姿勢に気を配りましょう。立って自己紹介をする場合は、背筋を伸ばし、手は自然に下ろすか、前で軽く重ねます。左右の肩甲骨を背中の中心に寄せるように意識すると、きれいに胸を張った状態になります。
笑顔で名前を照れずにはっきりと。姓と名の間は0.8秒の間を
話し始めは決して話し急がずに、小さく息を吐き、鼻から軽く息を吸ってから話し始めましょう。「呼吸を整える」ことで、第一声が伸びやかに前に出ます。話し始めのもうひとつのポイントは「笑顔」。笑顔は相手に好感を与えるだけでなく、自分自身の気持ちをリラックスさせてくれますし、声の表情も明るくしてくれます。
しっかりと顔を上げて明るい笑顔と声で、まずは名前を照れずにはっきりと言いましょう。「はじめまして。かわべ(短いポーズ)あけみです」。姓と名の間は0.8秒程度の間を入れると聞き取ってもらいやすくなります。
「誰に」「どんな状況で」「どんな立場で」自己紹介するのか
次に内容を考えるときのポイントです。
(1)「誰に」どんな人に向かって話をするのか、相手が聞きたい話は何か、相手の年齢や顔ぶれにふさわしい話題を思い浮かべるとともに、
(2)「どんな状況で」話をする状況(公式な場か私的な場か、その場の雰囲気や場所、空間としての大きさ)を考え、
(3)「どんな立場で」自分はどんな立場・役割であるか(新しいリーダーとして、新人としてなど)をもとに、その場にふさわしい内容を工夫します。
例えば、新入社員の職場での自己紹介の場合は、(1)配属先の上司や先輩に(2)オフィスで上司からの紹介に続いて(3)新入社員としての挨拶、ということになります。仕事の場ですので、志望動機や新人としての決意を入れると良いでしょう。
「私が志望いたしましたのは○○という点に強く惹かれたからです。念願が叶い、こうして入社することができた今、喜びとともに一日も早く会社の一端を担える人間になりたいと燃えております。どうぞよろしくご指導いただきますよう、お願いいたします」
同じく新入社員の自己紹介でも、(2)が歓送迎会のような砕けた場であれば、趣味や特技、家族やペットの話題など、人間性を知ってもらえる一面を入れるとコミュニケーションが深まります。…

『ダウンタウンDX』(日本テレビ)の生放送にて、ローラが思わず失言してしまった。
それは、8.6秒バズーカーのはまやねんの打ち合わせ風景を盗撮するVTRが流れた時だ。はまやねんは、鼻と口をしょっちゅう触る癖があり、専門家に検証してもらったところ「この癖は性的欲求が高まっている証拠」だという。
それを聞いたダウンタウンの松本人志は、「ってことは、(今セックスをしたら)8.6秒で終わるんちゃうか」とボケた。するとローラが思わず「早いねー」と言ってしまったのだ。
松本がすぐに「いま、ローラも早いねって言わなかった?」と突っ込むと、ローラは一瞬何のことか分からなかったようだが、すぐに失言に気付き、照れ笑い。生放送ということもあり、それ以上は掘り下げられなかったが、ローラがセックスを連想していたのは言うまでもない。
実父がバングラデシュ人、実母が日本人とロシア人のクォーターであるローラ。『世界各国のセックス頻度と性生活満足度』が06年に発表した調査によると、ロシアはこのランキングの上位に君臨している。また2012年にくりぃむしちゅーの有田哲平と交際報道が出たローラは、当時『週刊実話』(日本ジャーナル社)に、「有田の夜のテクニックにローラがメロメロ」と報じられたこともあった。この報道当初は鼻で笑われることも多かったが、あながち的外れではなかったのかもしれない。
ローラは、この日の放送では、8.6秒バズーカーのリズムネタである『ラッスンゴレライ』を見て、「面白くなかった」とバッサリ切り捨て、さらに「ちょっと笑えなかった。何でだろう」とまで言い切っていた。「オッケー」と笑顔を見せ、誰に対してもタメ口で話し、アケスケにモノを言うスタイルが受けているローラだったが、まだまだ下ネタに対しては「オッケー」とはいかないようだ。
(TV Journal編集部)

安倍総理は、29日午後にシンガポールで行われるリー・クアンユー元首相の国葬に参列するため、午前6時ごろ、羽田空港を出発しました。
リー・クアンユー元首相は「シンガポール建国の父」と呼ばれ、初代首相として、シンガポールの経済の発展を主導しました。
安倍総理が国会開会中に強行スケジュールで出席する背景には、日本がASEANの中心国であるシンガポールとの関係を重視している姿勢をアピールする狙いもあるものとみられます。(29日06:51)

『KEIAI CASA』の受賞背景地域密着型の総合不動産企業として関東全域で住宅事業を手掛けるケイアイスター不動産株式会社は、一般財団法人日本地域開発センターが選定する、優れた省エネ住宅の表彰制度「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2014」におき、【精励賞】を受賞したことを発表した。
ケイアイスター不動産が受賞を受けたのは、デザイン住宅・注文住宅の商品『KEIAI CASA(ケイアイカーザ)』で、ハウスメーカーならではの発想が生み出す高品質さと、優れたデザインなどの高付加価値性を併せもつ点が高い評価を受けての受賞となっている。
建物の材質からエネルギーシステムまでに至る“エコ品質”『KEIAI CASA』の省エネ性能として注目されるのは、「ウレタン発泡断熱」や「Low-e断熱ガラス」といった断熱性能に優れる住宅材質のみならず、太陽光発電・蓄電池の搭載を前提とした、住宅内電気管理システム「HEMS」の採用も大きな特徴だ。
さらにケイアイスター不動産が強みをもつ「デザイン性」としても、中庭を直射日光への“自然障壁”として室内の体感温度を下げ、上下階の間にあるスペース幅を工夫する“スキップ構造”によって住宅内の空気循環を向上させるなど、エコにつながる「デザイン性」が評価されている。
ケイアイスター不動産では、“高品質”だけど“低価格”な資産価値向上に繋がる住まいづくりを目指しています。
“ケイアイブランド”と称し、従業員一丸となってQSC+L(クオリティー・サービス・クリンリネス+ロープライス)を徹底して行い、商品の品質向上と改善に努めております。
(プレスリリースより)
(画像はプレスリリースより)
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最近、バラエティー番組のプロデューサーらが興味津々なのが、父は大豆で母は納豆菌という茨城県非公認のゆるキャラ・ねば~る君。ふなっしーがあまりに忙しくなり、その穴埋め的ポジションで注目を集めたゆるキャラのニューフェースだ。
見た目はふなっしーと同じなのだが、この2つのゆるキャラにビジネス的なつながりはない。そんな中、「ねば~る君がふなっしーを食った」と公言する番組スタッフが続出して微妙な雰囲気になっているのだ。
「ねば~る君の必殺の武器がみょッ、みょ~んと体が3メートルほど伸びると同時に目がハートになる裏技で、これが大受け。ふなっしーはジャンプだけですからね。また、話芸はふなっしー以上。というのも、何たってねば~る君の中身は元芸人。10年以上のベテランで家族を食わすために着ぐるみに入っている」(事情通)
■4月更新のリストに注目
テレビマンが、ねば~る君を支持する理由が右肩上がりの潜在視聴率。
「一時期は10%を超えていたふなっしーが7%台にダウンする一方で、ねば~る君は最初は1%台だったのに6%台に乗せている。しかも、ねば~る君の方がギャラも安い」(民放関係者)という。
もっとも、テレビ局としてはゆるキャラ対決をさせたくて虎視眈々と共演を狙っている。ところが、ふなっしーが内々に共演NGをテレビ局に伝えているという情報もあって……。
「以前、ふなっしーの元には、ねば~る君との対決企画がさばききれないくらい舞い込んでいたそうですが、OKにならなかった。ねば~る君はふなっしーのパクリなんてイジられたりしているから、ふなっしーがその存在を認めたくない気持ちもわかります」(前出の事情通)
テレビ局に出回る共演NGリストが4月に更新されるがそのトップに“2人”が掲載されるのではともっぱら。注目のゆるキャラ対決が実現すれば、どちらにもメリットがあるのは間違いないのだが。