社会そのほか速
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ユーロ2016予選が27日に行われ、グループGではモルドバとスウェーデンが対戦した。
序盤は互角の展開となる。徐々にペースを握るスウェーデンだが、ズラタン・イブラヒモヴィッチのシュートがクロスバーをかすめるなど、なかなかゴールを割ることができない。するとスコアレスで迎えた後半、ラッキーな形で先制点が生まれる。後半開始直後の46分、バックパスを受けたイリエ・チェバヌが大きく蹴り出そうとしたボールは、間合いを詰めていたイブラヒモヴィッチの頭を直撃。ゴールまで約25メートルの位置からボールはそのままネットに吸い込まれた。
その後も追加点を狙うスウェーデンはチェバヌの好セーブに阻まれるが、終盤にPKを獲得。これをイブラヒモヴィッチがゴール上隅に決め、勝利を決定づけた。スウェーデンが2-0で勝利を収め、勝ち点9でグループ2位につけている。
【スコア】
モルドバ 0-2 スウェーデン
【得点者】
0-1 46分 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(スウェーデン)
0-2 84分 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(スウェーデン)(PK)
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67をマークして通算8アンダーの5位タイに浮上し、決勝ラウンドへ進んだ横峯さくら 起亜クラシック(2015)(2日目) 写真・Getty Images
起亜クラシック(3月26日~29日、米国カリフォルニア州・アビアラGC、6593ヤード、パー72)
現地時間27日に行われた大会2日目。17位から出た横峯さくらが67で回り、通算8アンダーで首位に2打差の5位タイに浮上した。宮里藍、宮里美香は通算1アンダーの59位タイで予選を通過。首位は通算10アンダーで並んだ李ミリム(韓国)とモーガン・プレッセル。
初日を3アンダーの17位タイで終えた横峯さくら。この日は早朝にスタートし、1番でバーディが先行。3番でボギーをたたいたが、続く4番のバーディで取り戻すと流れに乗って8番、9番の連続バーディで前半を3つ伸ばした。後半に入っても10番、さらに11番と4連続バーディを奪うなど、8バーディ、3ボギーの67で回り、通算8アンダーの5位タイに浮上。今季4戦目で初の予選通過を果たし、決勝ラウンドへ進んだ。
宮里藍は4バーディ、5ボギーと出入りの激しいゴルフで73。通算1アンダーの59位タイで予選通過を果たした。宮里美香も同じく通算1アンダーの59位タイで予選を通過したが、上原彩子は通算イーブンパーの76位タイ、野村敏京は通算2オーバーの102位タイで予選落ちとなった。
単独首位でスタートした李ミリムが、6バーディ、3ボギーの69で回り、3つ伸ばして通算10アンダーで首位をキープ。29位タイのモーガン・プレッセルが8バーディ、ノーボギーの64をマークして、通算10アンダーと伸ばし、李と並ぶ首位タイに浮上した。
3位タイスタートのリディア・コ(ニュージーランド)は、3バーディ、1ボギーの70で回り、通算7アンダーの9位タイに後退。ディフェンディングチャンピオンのアンナ・ノードクビスト(スウェーデン)は69をマークして、通算3アンダーの36位タイに浮上した。
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韓国メディア・KBSによると、昨年8月に進水した韓国の次期護衛艦「江原」で、設計と異なる施工のために故障が発生、試運転が中断された。
報道によると、「江原」は2300トン級の最新鋭戦闘艦で、先月から試運転に入った。ところが、イカリをつなぐ鎖がゆるんでソナーの保護カバーを破損する事故が発生、試運転が中断された。事故の原因は、設計では巻いた鎖を2本のピンで固定することになっていたが、ピンが1本しか設置されていなかったため。設計違反はこれだけにとどまらず、管内の配管のほとんどが、最新の接続技術を使うとしていた設計とは異なり、従来の溶接方法で施工されていたという。従来の方法は最新技術に比べ、サビなどが発生しやすく、品質のばらつきも多くなるという。
こうした事態にもかかわらず、防衛事業庁はこの設計違反を摘発しておらず、国会議員からは「防衛産業不正が相次ぐ中でこのような問題が発生したということは、構造的に問題があるとしか思えない。全面的な検査が必要だ」との声も出ている。
造船メーカーは現在配管を設計通りに変更しているものの、10月に予定されていた引き渡しが遅れる可能性が高く、海上戦力の空白が懸念されているという。
このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。
「カネはどこに消えた?」
「防衛産業の不正がこんなに大きなものだったとは・・・」
「これは氷山の一角。軍艦だけではない」
「日本の海上自衛隊を見習え。この国に希望はあるか、心配だ」
「普通に動く船が一隻くらいあるか?」
「納税の問題ではない。上が腐っている。この泥棒!」
「日本は空母級護衛艦いずもを配置したというのに。最先端装備で戦闘力は最強らしい。それにいずものような護衛艦をまた作るんだって」
「日本はしっかりといずもを作っているのに、韓国は軍艦も設計通りに作れないのか?きちんと摘発し、厳しく処罰しろ!」
「大韓民国の国民であることが恥ずかしい」
「こんなもので北韓と戦おうとしていたのか?」
「この国の海軍として、ただ恥ずかしい」
「韓国は不正大国」
「外国から買った方がいい」
「戦争が起きたら、すぐに逃げる。愛国心が出てくるはずがない」
「軍人の命がかかっているのに、なぜこんなことを?政府の役割って何?」
(編集 MJ)

アメリカのシェアー国防次官補は日米防衛協力のための指針いわゆる「ガイドライン」の改定を4月下旬に終結させることに期待感を示しました。
「安倍総理が4月下旬に訪米する予定ですが、ガイドラインの協議もそのころに終結していることを願っています」(アメリカ シェアー国防次官補)
アメリカ高官として初めてガイドライン改定の時期を明言したシェアー氏は、「改定は日米にとって、この一年で最も重要な課題の1つだ」と指摘。集団的自衛権の限定的な行使の容認を盛り込んで、去年10月にとりまとめた中間報告の方向性を踏まえて、協力関係を拡大していくことの必要性を強調しました。(28日05:55)