社会そのほか速
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モデルの島袋聖南、大沢ケイミらが26日、沖縄県で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第7回沖縄国際映画祭」のイベント「ちゅらイイGIRLS UP! ステージ」で、セクシーな水着姿を披露。ランウェイで観客の視線を釘づけにした。
パンサー尾形のエスコートで登場した島袋聖南(左)と、大沢ケイミ(右)
フジテレビ系のバラエティ番組『テラスハウス』に出演していた島袋は、洋服通販サイト「DHOLIC」のファッションショーで、お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘にエスコートされて登場。大人フェミニンな水着でスレンダーボディを披露し、尾形にまじまじと見られながらランウェイを歩いた。
その後のトークで、司会を務めたオリエンタルラジオの藤森慎吾も「似合うね」と、島袋の水着姿を絶賛。島袋は、同ステージに一緒に登場した芸人の中で一番タイプな人を聞かれると「向井さん」「イケメンだから」と、今年の「よしもと男前ランキング」で1位に輝いたパンサーの向井慧を指名し、向井は「やったぜ」「よっしゃー!」と大喜びだった。
同ステージでは、大沢ケイミも水着姿で抜群のスタイルを披露。八木アリサやエリーローズもさわやかな夏スタイルで登場し、筧美和子はお笑いコンビ・トレンディエンジェルと一緒にランウェイを歩いて盛り上げた。
宜野湾トロピカルビーチで開催された「ちゅらイイGIRLS UP! ステージ」は、人気ブランドのファッションショー、音楽ライブ、お笑いステージなど、女の子が大好きなものが融合したイベント。お笑いステージとして”ラッスンゴレライ”アレンジ王選手権が行われ、NMB48と超新星はライブパフォーマンスでファンを魅了した。

御嶽山(おんたけさん)(長野・岐阜県境、3067メートル)の噴火から27日で半年を迎える。
戦後最悪の噴火災害となる死者57人、行方不明者6人が出た山は雪に覆われ、今も噴煙を上げる。山頂付近は、噴煙に含まれる硫黄成分のため、うっすらと黄色く染まっている。捜索再開は雪解けを待つため、早くても6月下旬以降になる見通しだ。
気象庁によると、御嶽山の地下で発生する火山性地震の頻度は、噴火前後に比べて少なくなっている。しかし、ほとんど観測されなかった昨年8月以前の状態には戻っていないという。
山頂付近は例年6月中旬まで雪が残る。噴火警戒レベルも「レベル3(入山規制)」に引き上げられたままで、長野県は、積雪状況や火山活動の状況などを踏まえて捜索再開時期を決める。県警は、山腹の山小屋に宿泊して捜索を効率的に行うことを検討している。

NMB48が26日、沖縄県で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第7回沖縄国際映画祭」のイベント「ちゅらイイGIRLS UP! ステージ」に登場し、新曲「Don’t look back!」(3月31日発売)を含む3曲を披露。ランウェイでのモデルウォークにも挑戦した。
写真左はライブの模様(中央が山田菜々)、写真右はランウェイを歩く上西恵
宜野湾トロピカルビーチで開催された「ちゅらイイGIRLS UP! ステージ」は、人気ブランドのファッションショー、音楽ライブ、お笑いステージなど、女の子が大好きなものが融合したイベント。NMB48は、筧美和子、玉城ティナら人気モデルと共に、オープニングのファッションショーに登場し、山田菜々、上西恵らがさわやかな夏ファッションに身を包んで笑顔でランウェイを歩いた。
その後、ライブパフォーマンスも行い、1曲目で新曲「Don’t look back!」を披露すると、会場の熱気は一気に上昇。そして、山田の「沖縄にぴったりのこの曲を聞いていただきたいと思います」という紹介で「ナギイチ」、さらに、「らしくない」を元気いっぱいにパフォーマンスし、沖縄のファンを魅了した。
NMB48にとって、同映画祭への参加は今回が5回目。白間美瑠は「NMBにとっては”第2のホーム”みたいな感じで、沖縄に来たら落ち着きます」と沖縄への思いを語り、上西も「沖縄は気温も温かいけど、みなさんもすごい温かくてうれしい」と感激。4月3日にNMB48を卒業することを発表している山田も「みなさんと一緒に騒げてうれしかったです!」と喜びを爆発させた。

カヤックは25日、株主とともに会社をつくる「面白株主制度」の開始を発表した。初年度第1弾は面白株主限定ブレストコミュニティ「株主会議」、第2弾として株主もカヤックの採用活動に参加できる「株主人事部化大作戦」を実施する。
「面白株主制度」の開始を発表
鳩サブレープレゼントも
「面白法人」である同社は株主を「面白株主」と称し、共に会社を作る一員としている。このたび始まる「面白株主制度」は、株主との新しい関係性構築のために発足した。
第1弾として実施するのは面白法人限定ブレストコミュニティ「株主会議」。同社の文化であるブレインストーミングを、完全限定性のWebコミュニティ上で株主に体験してもらうというもの。同社のサービスや事業の方向性または制度について建設的なアイデアを自由に出してもらい、興味や理解を深め、より面白株主としての意識を高めてもらうことを目的としている。
第2弾は「株主人事部化大作戦」。株主にもカヤック社員の採用に参加してもらう制度である。株主紹介経由で社員が入社した場合、感謝の意を込めて株主に鳩サブレー39(サンキュー)枚が進呈される。本制度は、昨年より開始された、社員全員が会社を「じぶんごと化」して採用活動にも参加する「ぜんいん人事部化計画」を下敷きにしたもの。同社は本制度について、「株主にも採用活動に参加してもらうことで、よりカヤックにコミットし、社員同様に株主もカヤックを構成する一員であることを実感してもらえるのでは」と期待している。

嵐の相葉雅紀が主演するフジテレビ系ドラマ『ようこそ、わが家へ』(4月13日スタート 毎週月曜21:00~21:54)に、竹中直人が出演することが26日、明らかになった。『半沢直樹』の”大和田常務”をほうふつとさせるアクの強いキャラクターを演じる。
『ようこそ、わが家へ』に出演する竹中直人
同作は、直木賞作家・池井戸潤の原作で、気弱で争い事が苦手な主人公・倉田健太(相葉雅紀)が家族とともにストーカーの恐怖にさらされ、一方で健太の父親・太一(寺尾聰)が会社の不正とも闘うという、サスペンスタッチのホームドラマ。
竹中が演じるのは、太一が大手都市銀行から出向して総務部長を務めている「ナカノ電子部品」の営業部長・真瀬博樹。ダントツの営業成績で社長の信頼も厚いが、交通費の二重取りという不正疑惑が浮上する。太一は総務部長として問いただしに行くが、それが謀略との闘いの始まりとなる…。
真瀬は、アクも押しも強い人間で、営業のためにはなりふり構わないやり方が必要と考える人物。気弱な性格である寺尾演じる太一とは対照的で、同じ池井戸作品の『半沢直樹』の”大和田常務”をほうふつとさせる、強烈な敵キャラクターだ。竹中に「”本当に怖い人”を演じてほしいと依頼した」羽鳥健一プロデューサーは、実際の演技を見て「”本当に怖い”のですが、どこか人間臭さにあふれた『真瀬部長』の姿に感動さえ覚えています」と絶賛している。
そんな竹中と寺尾は、昨年のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』で、それぞれ豊臣秀吉、徳川家康役としてライバル関係を演じた間柄。再度対決することになった今作では、どのような闘いを繰り広げるのか、注目だ。
また、真瀬の不正を太一に報告する総務部の契約社員・西沢摂子役として、山口紗弥加の出演も決定。”領収書デカ”とあだ名されるほど、正義感が強く、経理上のどんな細かい部分も見逃さない優秀な部下で、頼りない太一を支え、ともに謀略に立ち向かうという役どころを演じる。
『ようこそ、わが家へ』は、このほか、沢尻エリカ、有村架純、佐藤二朗、足立梨花、藤井流星(ジャニーズWEST)、高田純次、近藤芳正、南果歩らが出演する。
山口紗弥加(左)と、寺尾聰
山口紗弥加