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セガは、ニンテンドー3DSソフト『初音ミク Project mirai でらっくす』の最新情報を公開しました。
『初音ミク Project mirai でらっくす』は、電子の歌姫「初音ミク」主演の3Dリズムアクションゲーム最新作です。欧米・アジア地域向けに3DS『初音ミク Project mirai 2』のインターナショナル版として開発されていた本作ですが、ユーザーからの熱い要望により国内でも発売が決定。すべての楽曲が「ねんどろいど」モデルによるPVになるなど、さまざまな要素が“でらっくす”にパワーアップしています
ミクの日でもある3月9日に公開されたこの最新プロモーション映像では、声優の藤田咲さんのナレーションにのせて、全48曲の収録曲や110種類以上のコスチューム、新ミニゲームなど、「でらっくす」にパワーアップした本作の魅力が紹介されています。
『初音ミク Project mirai でらっくす』は、2015年5月28日発売予定。価格は、パッケージ版・ダウンロード版ともに4,980円(税抜)です。
(C)SEGA
(C) Crypton Future Media, INC. www.piapro.net
GUMI(Megpoid) (C) INTERNET Co., Ltd.
デザイン協力:ねんどろいど
記載の商品名および社名は各社の登録商標です。

ヒャッハー!KarzZombieだぜえ。
人は見た目じゃない!中身だ!!というが、実際のところはイケメンや美女が圧倒的に優遇されるよな。
まあ確かにフツーに考えれば、初対面でいきなり相手の中身を感じるなんてことは無理だ。
誰だって相手のみだしなみや立ち居振る舞い、表情と言った外見から中身を推し量る。
これ、ゲームでもそうだよなー。
グラフィックが物凄くグレード高いと、「すげーおもしろそう!!」って思っちゃう。
でも買ってみたら、「おもしろくねえなコレ…」ってこともある。
つまり人間でいえば、イケメンや美女だと思ってつきあってみたら、相手がクソ野郎だったってなパターンだ! ガッデム!!
やっぱり人間もゲームも中身が大事だよな…。
そこで今回は外見がイマイチだけど、中身がサイコー!ってなゲームを紹介するぜ。
「戦場ダッシュ」だ!!
「戦場ダッシュ」は、縦スクロールシューティングゲームだ。
敵の弾を回避しつつ、ショットで敵を倒していく…という非常にスタンダードなゲームシステムとなっている。
操作はシンプルで、左右にスワイプしてキャラクターの移動。
ショットは自動的に発射される。
グラフィックはスクリーンショットを見ての通り、シューティングゲームなのに地味だ。
これが人間だったら確実にイケメン・美女ではない…。
クラスでも目立たないタイプだろう。
だが! プレイしてみるとわかるが、このゲームの爽快感はかなりのものだ。
ショットで敵を破壊しているだけで気持ちよく、ついついプレイを継続してしまう。
プレイを継続する魅力のひとつに、育成システムもあげられる。
敵を倒すことでコインが出現し、コインを取得・蓄積することで新たな装備が購入できるのだ。
これによって本作の魅力である爽快感が、さらに高くなっていく。
どこまで爽快になるのか気になって、さらにさらにプレイを継続してしまうのだ。
やはり人間もゲームも、外見だけですべてを決めるのではなく、付き合ってみることが重要ってこったな!!
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中国メディアの新華社は9日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が8日にマイクロ波による無線電力伝送地上試験に成功したと伝え、「電力をマイクロ波によって無線伝送する技術は宇宙で太陽光発電を行ううえで不可欠な技術」、「宇宙での太陽光発電を実施する研究が一歩前進したことを意味する」と報じた。
記事は、高出力のマイクロ波は人体および環境に悪影響を及ぼす可能性があることを指摘、「マイクロ波ビームは受電アンテナに向けて高い精度で発射する必要があった」と紹介する一方で、「JAXAは高い精度で55メートル先の受電アンテナにマイクロ波ビームを発射することに成功した」と伝えた。
続けて、JAXAの推測として、「直径2-3000メートルの巨大な太陽光パネルを用いて宇宙空間で発電を行った場合、100万キロワットの原発1基分に相当する発電が可能になる見込み」と伝えた。
また記事は、宇宙空間での太陽光発電では「電力をマイクロ波によって地上に送ることになる」と伝え、昼夜を問わず発電でき、地上の天候にも左右されないことがメリットだと指摘する一方で、「実現するためにはコストのほか技術的な課題も多く残されている」と論じた。
JAXAがマイクロ波による無線電力伝送地上試験に成功したことについて、中国のネット上では「これこそ科学技術の発展だ」などと称賛の声があがっている。中国の大手検索サイト・百度(バイドゥ)の掲示板を見てみると、「認めたくはないが日本はアジアの希望だ」、「日本は今回のような応用研究で山ほど成果を挙げているな」といったコメントが多く寄せられていた。
一部では「日本はこの技術を兵器に応用するつもりじゃないか」などと警戒の声も見られたが、大半はJAXAの成果を素直に評価するコメントだった。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
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6月27日公開の映画「劇場版『進撃の巨人』後編~自由の翼~」のメインビジュアルが公開された。
同作はテレビアニメ第14話~第25話に修正や未公開シーンなどを加えた1本。ビジュアルには調査兵団や女型巨人の姿などが描かれている。前編は昨年11月に公開され、その際にアニメ2期を2016年に製作することが発表された。
「進撃の巨人」本編は別冊少年マガジンで連載中。4月9日発売予定のコミックス16巻では、エレンの父・グリシャの犯した罪が明かされるなど物語が大きく進行している。余談だが、作者の諫山創さんは3月7日、ももいろクローバーZ主演の青春映画「幕が上がる」の長文感想をブログに投稿し、「この映画は、自分にとって563億点です」と極めて高い評価を与えていた。
(C)諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会

やっぱりね!
家でテレビを観ているとき、あるいは映画館でも、画面にアップルの製品がひょこっと登場すること、よくありますよね。なんかよく見るなあ…と思っていたら、Brandcameo Product Placement Award(ブランドのカメオ出演に対して贈られる賞)で、2014年もっとも多くの映画に登場したブランドとして受賞したんです。アップルはこの賞を2010年と2011年にもとっていて、3年ぶり3回目。ちなみに2012年はメルセデス・ベンツ、2013年はバドワイザーが受賞したそうです。
主催者のBrandChannelはアップルの登場する象徴的な映画として「Captain America: Winter Soldier」をあげています。この緊迫したシーンはなんとアップルストア内で繰り広げられているんです。さすが、カメオ出演の王者って感じでしょうか。
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source: BGR
(斎藤真琴)
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