社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
![]()
紙工作「パイプロイド」とボーカロイドがコラボした新商品「PIPEROID FRIENDS 初音ミクシリーズ」が3月9日に発売されました。「初音ミク&巡音ルカ」と「鏡音リン・レン」の2種類で価格は各822円(税込)。
「パイプロイド」とは、コトが展開するペーパートイ。紙パイプをハサミで切って組み合わせるだけで、キュートな“ロボット”を作れます。「初音ミクシリーズ」では、1セットに紙パイプ4本が入っていて、これを説明書に沿って組み立てれば、手乗りサイズのキャラ2体が出来上がります。また、表情パーツはまったり顔のルカさん、泣いているレンくんなど各キャラ2個づつ用意されています。
3月22日には、ミライスト・カフェ(北海道札幌市)で同グッズを組み立てるワークショップも開催予定。パイプロド開発チームのメンバーが講師として登場するそうです。参加費は1000円(商品代込み)。

博報堂はイメージソースと共同で、家族の写真を撮影された日付と連動させて表示する時計「Memory Clock(メモリークロック)」を開発。量産、販路開拓を行う製品化パートナーを募集している。
Memory Clock は、博報堂のプロダクト・イノベーション・プロジェクト「monom(モノム)」の第2弾となるプロダクト。“家族の思い出を刻む時計”として、ディスプレイに思い出の写真が、撮影された日付と同じ日に表示される。
表示させたい写真は、スマートフォンや PC など複数の端末を通して Memory Clock にためていくことが可能。複数の Memory Clock を同期させることで、離れて暮らす家族とも同じ時間に同じ写真を共有することができる。
monom は、“今ある技術と生活者を結び付け、今までになかったプロダクトを開発”することを目的としたプロジェクト。生活のなかに新しいシーンをつくり、新しい市場の開拓を目指すプロダクトを積極的に作っていくとしている。

コンビニ「ローソン」にて発売中の「自分でつくるリラックマロールケーキ」。プリン味のクリームに、目と鼻の形をしたチョコレートのパーツを自分でトッピングして楽しめる商品だが、上手に作るのはなかなか難しいようだ。
今度こそリラックマのロールケーキを可愛く作ろうと試みるも、目がクリームの中に沈む。チョコで書き足そうとしたが左右のバランスが取れず交互に大きくなるので、方針を変え「くまもん」を目指した。そしてサンリオと熊本県の両方に謝罪したくなった。 http://t.co/RGwriV7oT3
— 台湾人 (@Taiwanjin) 2015年3月7日
かわいく作ろうとがんばったが、目が沈んでしまうためチョコで書き足したところ、右と左が交互に大きくなってしまった。そこで思い切って、同じクマのキャラクターである「くまもん」に路線変更したところ、トロトロに溶けた「くまもん」が爆誕。
新発売のリラックマロールケーキって自分で顔作るんだけど しょうもないけど楽しいよ☆~(ゝ。∂) http://t.co/iDYxLuISp0
— ファンタは13日誕生日 (@hsjarsjohnnys) 2015年3月7日
自分でパーツをつけてあそぶリラックマロールケーキが意外と楽しかった http://t.co/lYWy8DILWh
— yumi (@yumi_st) 2015年3月6日
リラックマのお顔を自分で作って食べるロールケーキ http://t.co/AcLqLRapsH
— you_☆見習いHERO (@you_3daime) 2015年2月27日
ほかの購入者の投稿によると、パーツを自由に配置できるため、オリジナルのリラックマが作れて非常に楽しいようだ。
同商品は全国のローソンにて、価格245円(税込み)で販売中。数量限定商品なので、売り切れる前にローソンにGO‼
その他、大きな画像や関連リンクはこちら
![]()
ふなっしーのショートアニメ「ふなっしーのふなふなふな日和」が3月30日からスタートすることが分かりました。日本テレビ系の情報番組「スッキリ!!」内で、月曜日から金曜日まで放送されます。
ふなっしー自らアフレコを行っているほか、声優のLynnさんも“ぐれっしー”役で登場します。一体、どんなキャラクターなんでしょうか。気になる……。
なお、ふなっしーはアフレコの様子をTwitter上に投稿した後、「南極行ってくるなっしー♪」とツイートしています。帰ってくるのは桜が咲くころになるそう。なにその過酷なスケジュール。
![]()
英ロンドン交通局(TfL)は3月6日(現地時間)、ロンドン地下鉄のピムリコ駅で、Bluetoothビーコンを使った視覚障害者向け構内案内サービス「Wayfindr」を実証実験中であると発表した。
このサービスは、英国王立視覚障害者協会(RNIB)の要請を受け、デジタルサービス設計を手掛ける英ustwoが開発した。ビーコンは米Estimote製のものを使っている。
ピムリコ駅構内の16カ所に設置されたビーコンからの信号をスマートフォンアプリWayfindrで受信し、ustwoのインドア位置情報技術でユーザーの現在位置を割り出して、骨伝導式ヘッドフォンで道案内する。現在は、エスカレーター、改札口、ホームへの道案内を音声で行う。
TfLは今後も実験を続ける計画だ。