社会そのほか速
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MacRumorsが、Appleは、教育関係者に対して、iPad in EducationにおけるApple ID for Students programをアップデートし、秋から、Apple IDを設定することなく、学生に対してアプリや書籍を割り当てて配布することを可能にすると案内していると伝えています。
これにより、iPadを導入しようとしている教育機関のセットアップ手順を大幅に削減できるとしています。
また、学生が学校の承認を得ずに、個人的にアプリ購入することを防止するオプションも提供されるようです。
アメリカにおける、未成年者から個人情報を集める商用目的のサイトや、子供を巻き込んだインターネット関連の事件や事故を防止する児童オンライン プライバシー保護法「Children’s Online Privacy Protection Act」に準拠した、学生 Apple ID運用も可能になるようです。
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携帯グッズの販売やアプリ開発を行うHamee(ハミィ)が、4月1日の「ストラップの日」に合わせて「ストラップ・スマホケース供養」を開催決定! 供養希望のスマホやスマホケースを募集しています。
4月1日と言えばエイプリルフール! ……ですが、実は「携帯ストラップの日」でもあるんです。その記念日に行われる「ストラップ供養」は、機種の買い替えで不要になったり、壊れたり古びてしまったスマートフォンケースやストラップなどのアクセサリーを、寺院にて供養してくれるサービス。「ストラップの日」も「ストラップ供養」もうそではありません。
供養希望者は、供養したいスマホアクセサリーや携帯ストラップをHameeまで送料を払って送ればOK。祈祷料は不要です。送ったスマホアクセサリーなどは、2015年4月1日「携帯ストラップの日」に神奈川県小田原市にある徳常院にて供養を行ってくれます。
供養したいスマホやスマホアクセサリーは、Hamee販売商品に限らず全て供養してくれます。普段毎日手にしていて、機種変更後もなんとなく手元に残してしまうスマートフォンやスマホケース。この機会に「ストラップ供養」を利用してみるのもよいかもしれませんね……! ストラップの送り先や注意事項など、詳しい情報は「ストラップ供養」特集ページをご覧ください。

株式会社インタースペースの子会社でソーシャルアプリ事業を手掛ける株式会社more gamesは、現在までに約70万人のユーザーが利用している女性向け恋愛ゲーム『LovePlan』のキャラクターが登場するパズルゲームアプリ『イケメンけしけし』(iOS / Android向け)を2015年3月6日(金)よりApp Store / Google Playにて配信開始した。

イケメンパズルゲーム『イケメンけしけし』をApp Store / Google Playにて配信開始。
『イケメンけしけし』ゲーム概要『イケメンけしけし』は、女性向け恋愛ゲーム『LovePlan』に登場するイケメンキャラクター5人のかわいい着ぐるみ姿を3つ揃えて消していく3マッチ形式のパズルゲームだ。
簡単な操作で大連鎖の爽快感が味わえ、『LovePlan』をプレーしたことがないユーザーでも手軽に楽しめるという。
また、得点に応じて全17話の本格的な恋愛ストーリーが開放され、パズルゲームの爽快感と恋愛ゲームのドキドキ感を一度に楽しむことができるゲームとなっている。

パズルゲームの爽快感と恋愛ゲームのドキドキ感を一度に楽しむことができる。
サービス概要コンテンツ名称:『イケメンけしけし』
ジャンル:パズルゲーム
サービス提供先:App Store / Google Play
対応キャリア:docomo / au / SoftBank
推奨環境:iOS 6.0以降 / Android OS 2.3.3以降
価格:基本プレー無料 アイテムごとの個別課金
配信開始:2015年3月6日
登場キャラクターの詳しいプロフィールについては『LovePlan』公式サイトを参照。
公式サイトはこちら


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iPhone 7あたりで実現して欲しい。
最近すっかり元気を無くしてしまった国産スマートフォン勢ですが、海外スマホに比べて「防水機能」が多くの機種についているのは魅力ですよね。もちろんGalaxy S5だって防水でしたが、確かに日本企業が海外勢に先んじていた分野です。
ところ変わって、いっこうに防水機能が搭載されそうにもないiPhone。ファンの方も半分あきらめモード…かと思いきや、アップルはちゃんと考えてくれていました! 同社が出願した特許「Methods for shielding electronic components from moisture」では、電子機器を水分から守る方法が解説されています。特許文章にはiPhoneらしき端末も登場しており、iPhoneへの防水機能の採用も想定していることは間違いなさそうです。
特許では重要な部品を電磁的にコーティングすることによって防水性能を獲得する、と解説されています。つまり、ケーシングで防水機能を実現するのではなく内部的にやってしまうってわけですね。防水対応の筐体はどうしても分厚くなってしまいますから、スマートに防水性能を獲得するには最適な方法といえそうです。
ただ、毎度繰り返しになりますが、特許の申請が実際のプロダクトに必ず結びつくわけではありません。でも、スマートフォンってトイレや洗面台にボチャンしたら一瞬で数万円がパーになりますからね。防水機能の搭載は、かなーりプライオリティが高いと思いますよ。はやく実現しないかな。
source: USPTO via 9to5Mac
(塚本直樹)
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アップルは、一部の iPhone 5 に存在するバッテリー周りの不具合への対応プログラムの延長を決定しました。この不具合対応プログラムは2014年8月に開始されています。『ごく一部の iPhone 5 は、バッテリー駆動時間が極端に短い、という不具合を抱えており、より頻繁な充電を余儀なくされている。この不具合を持つ可能性のある iPhone 5 は、2012年9月から2013年1月に販売されている。』と告知しています。 現在までアップルは、この不具合対応プログラムを—詳細の方は参照元に掲載されています。