社会そのほか速
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『週刊プレイボーイ』の人気連載「女子アナジャーナル」が厳選する、今週の「NGワード」イッちゃった! ヤッちゃった!
女子アナたちのアブなすぎるドッキリ発言を紹介する中で、一番ドキドキさせられたのは…?
■「胸チラ、パンチラ、はいどうぞ、みたいな♪」
政井マヤ(FREE)
『バナナマンの決断は金曜日!』(フジテレビ系)の「元フジ女子アナが同窓会開催」という企画に出演。局アナ時代を振り返り、週刊誌などに掲載されるハプニング写真について、政井アナは「(だんだんと耐性ができて)胸チラ、パンチラ、はいどうぞ、みたいな♪」と当時の心境を告白
■「(若手芸人に)トークがイマイチですねぇ…」
竹内由恵(TV ASAHI)
『坂上忍の成長マン!!』で、酒のツマミに合う燻(くん)製作りに挑戦。彼女もワインを飲みながら進行をすることになったのだが、見る見るうちに顔が赤らみ始めて…講師役を務めた若手芸人に対して、「トークがイマイチ」などと絡み始めた。もしかして、結構、酒グセが悪い?
■「え、目を見て話しちゃいけないんですか!?」
加藤綾子(FUJI TV)
『ホンマでっか!?TV』で、評論家に「悪い癖がある」と指摘されたカトパン。それは「話す時に相手の目を見すぎる。目を見て話されると、自信がない人は傷ついてしまう」というもの。この話に驚いた彼女は「アナウンサーの仕事としては…」と戸惑いっぱなし。どうする、カトパン!?
そして今週、一番イッちゃった! ヤッちゃった!と思わせたのは…。■「鼻をほじったことはないです!(怒)」
徳島えりか(NIHON TV)
『行列のできる法律相談所』で、共演者に「徳島さんは収録中に生あくびをしたり、たまに鼻をほじったりしている」と暴露されてしまったのだ。それを聞いた彼女は、顔を真っ赤にして完全否定。かなり動揺していたけど、やっぱりクロ!?
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【モデルプレス】「簡単なダイエット法」と検索すれば、こんなにあるの?と驚くほどの数がヒットします。
【さらに写真を見る】白湯を飲むだけダイエット法の効果5つ
そんな数ある簡単ダイエット法の中でもトップクラスの簡単さと効果の高さで注目されているのが、白湯を飲むだけのダイエット。
どうしてお湯なのか?どんなお湯なのか?効果はどう表れるのか?などを5つにまとめてみました。
1.白湯の温度は50度くらいで1日1リットル
まず、白湯ダイエットの効果をきっちりと出すための正しい「白湯」を用意する必要があります。白湯とはいっても熱湯で飲むのはよくありません。フーフーとしなくても飲める程度の温かさが良いでしょう。
でも体温以下になってしまっては効果が十分に望めません。そこで、口に含んだ時にある程度の熱さを感じる40~50度程度にします。
朝起きたらマグカップ1杯の白湯を飲むところからスタート。その後数時間おきにカップ1杯ずつ飲んでいくと、1日で1リットル程度を飲むことができます。
また、使用する水は水道水でもかまいませんが、水道水の場合にはしっかりと一度沸騰させて少し冷ましたものを使いましょう。
2.便秘解消でスッキリ効果
では、白湯を飲むことでどんな効果が発揮されるかというと、最初に体で感じることができるのが、お通じの頻度です。便秘がちな人でも、自然なお通じを迎える可能性が高くなります。
また、毎朝に加えて寝る前にも飲む習慣をつけることで、朝の決まった時間にお通じが訪れるようにもなります。朝のスッキリは体だけでなく心も軽くしてくれますね。
3.ムクミ解消のスッキリ効果
白湯を飲むと、十分な水分と保温効果によって、体の中の水分の巡りが活発になります。血の巡りも良くなれば、リンパの流れも良くなり、体の末端部分までしっかりと温かい血液が流れ、不要な老廃物を回収して体外へと排出してくれます。
結果として、手足や顔などに表れやすいムクミも解消されていくわけです。ムクミの原因を水分の摂りすぎと考えて水の摂取を控えてしまうのは、かえってムクミを招いてしまいます。ムクミの解消には正しい温度と量の水分補給が大切なのです。
4.保温効果で代謝アップ効果
水ではなく白湯を飲むことで、体を内側から温めることができます。白湯で体が温まってホカホカしてきたならば、基礎代謝が高くなっている証拠。
基礎代謝が上がると内臓も温まって機能が高まり、体のいろいろな機能がスムーズに無理なく働きやすくなるのです。…

貴島誠一郎[TBSテレビ制作局担当局長/ドラマプロデューサー]
* * *
「凄いものを見てしまった!」…というのが正直な感想。
3月2日に開催された「鶴瓶のスジナシBLITZシアター」(3月2日~4日)のことである。この日のゲストは俳優の佐藤浩市さん。
今夜のお題の「繁華街のショーパブ楽屋」というワンセットで17分の即興ドラマを演じ、カット割された収録ドラマを見ながら進行役の中井美穂さんと三人で反省会トークするという、一夜限りの豪華な異種格闘技ともいえる舞台公演。
「鶴瓶のスジナシ」は名古屋のCBCテレビ制作の深夜番組として、昨年6月まで16年にわたって放送。今回の「劇場スジナシ」の模様は全国15の映画館にライブ・ビューイングとして生中継されました。
意外に思われる方も多いかもしれませんが、佐藤浩市さん、実は初めての舞台です。「ここまでやらなかったら意地ですね」と映像作品への出演を貫いていたきた浩市さんに、鶴瓶さんの熱烈ラブコールで門界の舞台が実現したと言います。
演技派でならす二人の筋書きのないドラマに、開演前の客席には張り詰めた緊張感が漂っていました。 今回はライブである舞台とテレビ的な生中継トーク番組の二本立て公演だったので、観客としてはワンカット長回しの即興劇の印象と、カット割されたドラマ・プレビューの印象が全く違いました。
俳優・笑福亭鶴瓶は舞台を上下(かみしも)に広く使い分け、肩の線で芝居をします。トーク番組「Aスタジオ」でセットを去る後ろ姿が好きです。もともと「スジナシ」自体が鶴瓶さんのホームです。 完全アウェイの浩市さんは演技プランの退路を断たれ、攻められる一方の印象でしたが、プレビューのカット割されたアップ映像では、鶴瓶さんのセリフに表情で多彩に反応しています。
実にいい笑顔をしたり、本気でムッとした表情も「絵になる」とはこのこと。表情を作る演技力が、映像に際立つ役者たる真骨頂を垣間見ました。浩市さんが咄嗟にくり出した「昔の芸名」では、ライブでは気が付かなかったかったビールを吹き出すのを懸命にこらえる鶴瓶さんのアップがありました。
2時間にわたった最高の芸達者同士の異種格闘技戦の勝負に、勝ち負けはありません。鶴瓶さんは全て終了のあと、あの後ろ姿で今夜の満足げに舞台を捌けて行きました。
浩市さんは楽屋で、
「スジナシって、本当に何も打ち合わせしないんですよ。この年齢で新しいことに挑戦できるのは嬉しいことです」
と言うと、旨そうにビールを飲み干しました。
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アフリカのエチオピアで、現生人類を含むホモ属としては最古とみられる約280万年前の原人の化石を発見したと米アリゾナ州立大などのチームが4日、米科学誌サイエンス電子版に発表した。チームによると、ホモ属の起源がこれまでより約40万年さかのぼる可能性がある。
化石は下顎部分で、より原始的な猿人であるアウストラロピテクスの特徴も併せ持っている。チームは「猿人から初期のホモ属への進化のギャップを埋める化石だ」と位置付けている。
チームは2013年、エチオピア北東部のアファール州で化石を発見。地層の年代測定などにより、280万~275万年前の化石と特定した。

「事務所は“ポスト・安室奈美恵”として、大きな期待をしています」(音楽関係者)
モデルで歌手の西内まりや(21)が先頃、川崎市のラゾーナ川崎で新曲『7 WONDERS』の発売記念イベントを行った。
あいにくの悪天候、寒空にもかかわらず、パンティーが見えそうな“ヒザ上20センチ”のミニスカ姿で、
「みんな寒い中で待っていてくれたから、私も“生足”にしました」
と挨拶。
そして、昨年末に『日本レコード大賞・最優秀新人賞』を受賞したことに触れ、
「最優秀新人賞を頂けたのは皆さんのおかげ」
と深々と頭を下げ、今年の目標に『NHK紅白歌合戦』の初出場と、単独公演開催を掲げた。
「ま、レコ大の受賞は“事務所の力”で取ったようなものなんですけどね。いずれにせよ、今年が勝負の年になると思います」(芸能記者)
10代女子の“なりたい顔ナンバー1”にも選ばれ、ファッションリーダーでもある西内は、1993年12月24日、福岡県生まれの21歳だ。
「クリスマスイブに生まれたので、聖母マリアにちなんで“まりや”と名付けられたそうです。5歳上の姉はモデルの西内ひろ。こちらは“バレンタインデー”が誕生日で“イベント姉妹”としても有名です」(モデル関係者)
プロフィールには、身長170センチ、スリーサイズは上からB80・W58・H83とあるが、これは両親のDNAを受け継いだ証しだといわれている。
「両親ともにスポーツの愛好者。お父さんは身長180センチで、バレーボールやバスケットボールをしていました。お母さんも身長170センチで、水泳の元国体選手として優勝経験もあるそうです。その他にも親戚には、ラグビーやボート、バドミントンの全国レベルだった選手もいるというスポーツ・ファミリーです」(テレビ局関係者)
西内も5歳の頃から母親が経営するスイミングスクールで泳ぎ、体を鍛えていたという。
「食事は毎朝、お茶碗にてんこ盛りにしたご飯に、納豆とタマゴ、ネギをのせてモリモリ食べ、プロテインも欠かさず飲み、体をつくっていったそうです。夢はオリンピックの金メダリストで、持久力アップと疲労回復のために、梅干しもセッセと食べていたそうですから健康美も当然でしょう」(芸能プロ関係者)