社会そのほか速
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女優イ・テイムがMBC『一回り年下の家庭教師』撮影中の悪態を非難されたことにより降板したことが明らかになった中、彼女の過去のビキニグラビアが話題になっている。
イ・テイムはある雑誌のグラビアで、海を背景にセクシーボディをアピールしている。イ・テイムはグラビアで、手のひらほどの小さなビキニを着てボリュームのあるボディで果敢なポーズをとりながら男性ファンの視線をとらえた。
今月2日、MBCのバラエティ番組『一回り年下の家庭教師』に出演していたイ・テイムが、健康上の理由で突然降板したと明らかにした。イ・テイムの降板理由が健康上の問題でなく、冬の海に入る撮影をしていたイ・テイムが相手の出演者に毒づいて大騒ぎしたことが知られながら波紋が広がったため。
現在、イ・テイム所属事務所ダブルユーエンターテイメントはこのような事態に対して沈黙を守っている。

【モデルプレス】3月4日の「雑誌の日」にちなみ、2014年に最も表紙をカバーし雑誌業界を盛り上げた女性タレントに贈られる「第1回カバーガール大賞」が発表された。
【さらに写真を見る】石原さとみ、ローラ、大島優子、佐野ひなこ、有村架純の可愛すぎる表紙コレクション
◆カバーガール大賞:石原さとみ
大賞を受賞したのは合計36誌の表紙を飾った石原。『With』『Spring』『MORE』『Ray』をはじめとした女性ファッション誌以外にも、『an・an』『OZ plus』『東京ウォーカー』『日経ウーマン』といった幅広いジャンルの表紙に登場した。また、昨年はドラマ「失恋ショコラティエ」「ディアシスター」(ともにフジテレビ系)など、ヒット作に多数出演。「髪型やファッションがかわいい!」と注目を集め、性別や年代を問わず多くの人に好印象を与え、2014年の「なりたい顔ランキング」3位にもランクインした。
記念すべき第1回目の大賞受賞者となった石原は「心から嬉しく思います。ありがとうございます!!」と喜びのコメント。昨年は今までで1番雑誌を買ったといい、「作品毎に役のイメージを誌面からチョイスして印をつけたり切り抜いたりと楽しく研究していました」と誌面を役作りの参考にしていたよう。「様々なジャンルの雑誌で色んな表情やファッション・メイクを届けられるよう、これからも勉強し成長していきます。素晴らしい賞をありがとうございました!!」と感謝を述べた。
◆ファッション部門大賞:ローラ
『and GIRL』『BLENDA』『JELLY』『NYLON JAPAN』『Sweet』『ViVi』『ZIPPER』など合計24誌のファッション誌の表紙を飾ったローラ。ブログやInstagramで発信するファッションセンスの良さには定評があり、若い女性を中心に大きな影響力を持つ。昨年1月~11月のCM出稿状況を基にした「2014年タレントCM起用社数ランキング」でクイーンに選ばれるなどめざましい活躍を見せている。
◆Weekly Magazine部門大賞:大島優子
昨年AKB48を卒業した大島は『週刊プレイボーイ』『FLASH』『FRIDAY』など合計14誌の表紙に登場。週刊誌だけでなく、『mini』『smart』『Ray』といったファッション誌では、自然体の表情で新たな一面を垣間見せた。また、映画『紙の月』での演技が評価され、第38回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞。…

染谷将太を主演に、“日本マンガ史上最高傑作”といわれた人気マンガを実写映画化した『寄生獣』二部作。『完結編』が4月に公開となるが、このほど本作の主題歌を前作に引き続き、ロックバンド「BUMP OF CHICKEN」が書き下ろすことが明らかとなった。
累計1,200万部を超える岩明均の大ヒットコミックを、2部作で実写映画化した本作。人間に寄生し、捕食する謎の生物“パラサイト”に襲撃されたものの、危うく脳の乗っ取りを免れた高校生の新一(染谷さん)が、右腕に寄生したパラサイトのミギー(阿部サダヲさん)と共に、地球への侵略を企むパラサイトたちと戦いを繰り広げていく…。
そんな本作の主題歌となるのは、「BUMP OF CHICKEN」の2年7か月ぶりのNEWシングル「コロニー」。さらに、同シングルに収録されてる楽曲「Hello,woeld!」は4月より放送されるアニメ「血界戦線」のオープニング・テーマにも決定。CDジャケットはこの2つのタイアップと連動した世界観を表現した予定になるという。
ニューシングル「Hello,world! / コロニー」は4月22日(水)よりリリース。
『寄生獣 完結編』は4月25日(水)より全国東宝系にて公開。
(text:cinemacafe.net)
■関連作品:
寄生獣 2014年11月29日より全国東宝系にて公開
(C) 映画「寄生獣」製作委員会

かつて「民放の雄」と呼ばれたTBSに、復活の兆しが見えない。最近は『水曜日のダウンタウン』でのやらせなどで謝罪が相次いだり、期待された連続ドラマ『流星ワゴン』も視聴率1ケタを記録したりと、明るいニュースが出てこないのだ。この現状について、テレビ局関係者が語る。
「視聴率争いでは、下にテレビ東京だけの民放4位が定位置になっています。それでも、1970~80年代の絶好調時を経験してきた上層部は、いまだに当時の感覚が抜けておらず、外部スタッフに上から目線でものを言うのです。その時代を知らない若手の中には、優秀なスタッフも多いだけに残念です。結局、今のTBSを牛耳っている人たちがいつまでも古き良き時代にしがみついているので、低迷から抜け出せないのです」
TBSは、4月改編で、開局直後からドラマ枠だった月曜20時台にバラエティ番組を放送する。同時間帯は、80年代には視聴率30%台を連発していた『水戸黄門』がどっしりと構えていたが、最近は低迷が続いていた。
「これは大きな決断です。しかし、今のところ、それ以外のゴールデンタイムの改編は日曜19時台だけです。高視聴率の番組が少ないにもかかわらず、驚くほど変えないのは気になります」(同)
ゴールデンタイムでは、金曜の『爆報!THEフライデー』『ぴったんこカン・カン』『中居正広の金曜日のスマたちへ』が高視聴率を稼いでいる。しかし、ほかには『マツコの知らない世界』『日立 世界ふしぎ発見!』が好調なくらいだ。なぜ、TBSは思いきった改編に踏み切らないのだろうか。
「改編するよりも、既存の番組を育てていきたいのでしょう。確かに、一時期と比べれば上昇の兆しが見える番組もあります。しかし、それ以上に、TBSは新たな人気番組を作る自信がないというのが本音でしょう。つまり、挑戦するよりも、安全圏で勝負したいという保守的な考え方が強くなっているのです。これでは、他局に打ち勝つことはできません」(同)
過去の大改編がことごとく失敗に終わったという歴史も、TBSが二の足を踏む要因のようだ。同局の関係者は、こう語ってくれた。
「そもそも、今のような状態に陥ったのは、92年の大改編が原因です。この年、TBSは名物長寿番組だった『クイズ100人に聞きました』『わくわく動物ランド』『クイズダービー』を相次いで終了させ、月~木の19時台に『ムーブ』という帯バラエティ番組をスタートさせました。…

※決してエープリルフールではありません(笑)
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チャージマン研! (C)鈴川鉄久・ICHI
アストロガンガー (C)鈴川鉄久・ICHI
アタッカーYOU! (C)小泉志津男・ICHI
星の王子さま (C)サン・テグジュペリ・ICHI
サイボット ロボッチ (C)永井豪・ICHI